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浮遊
強烈な快感により、しばらく動けないでいた美都子だったが、ようやく喋れるようになった。
「ココ
私、こんなに気持ちいいって思った事…ないわ…」
「それは、よかったわ。
ワタシもヤバイくらいに気持ちよかったよ。
射精しちゃったし。
タマも無いのにね。」
「嬉しいわ、ココ
私に欲情してくれたって事でしょ。
こんなオバサンなのに、嬉しいわ。」
「当たり前よ。
だって、美都子の事、すごく好きだもん。
ホントに綺麗で魅力的なカラダをしてるわよ。」
「じゃあ、また抱いてくれる?」
「うん。
もちろんよ。」
「愛してる。」
美都子は心に甘えた表情で言い、胸に顔をうずめた。
「ココのおっぱい、本当に綺麗ね。
こんなに美しい女性の体をしてて、アソコが付いてるんだから。
もう、最高よ。」
「美都子もおっぱい大きいし、魅力的だよ。
ワタシも美都子みたいな体になりたい。」
「心は口がうまいわね。」
「本心よ。
でも、ワタシらってこんなに相性がいいとは思ってもみなかったわ。」
「そうね。
あなたが私の世話をしに来てくれた日から、こうなる事は決まってたのかもしれないわ。
だから、私にとって、あなたは運命の人なの。」
「ありがとう…
ワタシみたいなニューハーフに、そんな事を言ってくれて。」
「愛は本心でどう思っているかはわからないけど、私はココの事…気持ちを理解してあげられるわ。
苦しくなったら、私に何でも話してね。」
「美都子…
泣きそう…ワタシ」
「泣くなー!
フフッ…可愛いわね。
ねえ、もう一回ヤレる?」
「えっ…
射精は絶対ムリ
多分、明日になっても回復しないと思う。
薬使ったら、挿入はできるよ。
しよっか?」
「うん。
したいわ。
おまんこが熱くて、疼いて
もう我慢できないの。」
二人はそれからまた、朝まで激しく互いの体を求め合った。
「ココ
私、こんなに気持ちいいって思った事…ないわ…」
「それは、よかったわ。
ワタシもヤバイくらいに気持ちよかったよ。
射精しちゃったし。
タマも無いのにね。」
「嬉しいわ、ココ
私に欲情してくれたって事でしょ。
こんなオバサンなのに、嬉しいわ。」
「当たり前よ。
だって、美都子の事、すごく好きだもん。
ホントに綺麗で魅力的なカラダをしてるわよ。」
「じゃあ、また抱いてくれる?」
「うん。
もちろんよ。」
「愛してる。」
美都子は心に甘えた表情で言い、胸に顔をうずめた。
「ココのおっぱい、本当に綺麗ね。
こんなに美しい女性の体をしてて、アソコが付いてるんだから。
もう、最高よ。」
「美都子もおっぱい大きいし、魅力的だよ。
ワタシも美都子みたいな体になりたい。」
「心は口がうまいわね。」
「本心よ。
でも、ワタシらってこんなに相性がいいとは思ってもみなかったわ。」
「そうね。
あなたが私の世話をしに来てくれた日から、こうなる事は決まってたのかもしれないわ。
だから、私にとって、あなたは運命の人なの。」
「ありがとう…
ワタシみたいなニューハーフに、そんな事を言ってくれて。」
「愛は本心でどう思っているかはわからないけど、私はココの事…気持ちを理解してあげられるわ。
苦しくなったら、私に何でも話してね。」
「美都子…
泣きそう…ワタシ」
「泣くなー!
フフッ…可愛いわね。
ねえ、もう一回ヤレる?」
「えっ…
射精は絶対ムリ
多分、明日になっても回復しないと思う。
薬使ったら、挿入はできるよ。
しよっか?」
「うん。
したいわ。
おまんこが熱くて、疼いて
もう我慢できないの。」
二人はそれからまた、朝まで激しく互いの体を求め合った。
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