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恥辱
「もう、ヤダよ。
ホントにやめて…」
愛が思いっきり拒否反応を示しても、藤村は気にする事なく、愛の鼻にフックをかけた。
「鼻フックだよ。
どうだい?
気分は」
「イヤ、もう!
痛いっ!」
鼻の穴が丸見えになり、痛みと恥ずかしさで顔を顰める愛にかまわず、全裸の愛の手足を縛り上げた。
「たまんないなあ
愛のそんな姿を見るの」
「やめてっ!」
藤村は、愛のリアクションを楽しみながら、乳房にしゃぶりついた。
「あっ…」
とはいえ、妙に興奮し、いつもより激しく感じる自分に気付く愛だった。
しかし、藤村は前戯をすぐにやめてしまい、体の自由のきかない愛に、次なる試練を与えた。
「愛、もっと面白いことしよう。」
藤村は、そう言うと、また何かを取り出した。
「えっ…」
手足が動かせず、藤村が何を持っているか見えなかった愛だったが、それが何かをすぐにわかってしまった。
尻に痛みを感じたからだ。
「痛いっ
何するの?」
「浣腸」
藤村は、笑いながら浣腸を愛のお尻に差し込み、液を全部流し込んだ。
「ちょ、ちょっと!」
まさかそんな事をされるとは思っていなかった愛は、慌てて言ったが
「愛の恥ずかしいところを録画しとくわ」
藤村は立ち上がると、愛を見下ろすようにして携帯のカメラを向けた。
「いやっ!
なんて事するの!
早くトイレに行かせて!
コレを外してよっ!」
一気に襲いかかる便意に耐えきれず、懇願する愛だったが、藤村は何も言わずにその様子を見つめるだけだった。
「出るっ…
ホントに出るから!
ダメっ」
もう限界を迎えた愛は、額から汗を流し、涙目になった。
「ベッドを汚されてもダメだからなあ」
藤村は、愛を起こすと、床に大きめのゴミ袋を何枚も敷き、さらにその上に新聞紙を置いた。
愛はそこに寝かされ、縛られた両手足と腰の辺りを捩りながら、苦しそうな表情を浮かべた。
「もう…ダメ…
ああ…」
必死に耐える愛だったが、もう限界だった。
「愛、あと一分我慢出来たらトイレに連れてってやる。」
「ムリ…
ああっ!ヤバイっ!」
愛は首を横に振った。
「でも、このシチュエーションに感じてるんじゃないか?
おまんこがグショグショじゃん」
藤村は、携帯を向けたまま、空いている方の手で愛の茂みに指を挿れた。
「あっ…」
それがダメ押しとなり、愛は凄まじい音を立てながら、その場に脱糞した。
放屁の音と共に…
「あーあ、出ちゃったね。
こんな美女でもうんこは臭いんだなあ」
藤村に屈辱の言葉をかけられた愛は、涙を流してはいたが、一切反応しなかった。
全裸で鼻フックをされ、手足を拘束具で縛られた状態で、さらに浣腸をされて脱糞させられたところを動画に撮られてしまった…
愛にとって、人生最悪の一夜となった。
ホントにやめて…」
愛が思いっきり拒否反応を示しても、藤村は気にする事なく、愛の鼻にフックをかけた。
「鼻フックだよ。
どうだい?
気分は」
「イヤ、もう!
痛いっ!」
鼻の穴が丸見えになり、痛みと恥ずかしさで顔を顰める愛にかまわず、全裸の愛の手足を縛り上げた。
「たまんないなあ
愛のそんな姿を見るの」
「やめてっ!」
藤村は、愛のリアクションを楽しみながら、乳房にしゃぶりついた。
「あっ…」
とはいえ、妙に興奮し、いつもより激しく感じる自分に気付く愛だった。
しかし、藤村は前戯をすぐにやめてしまい、体の自由のきかない愛に、次なる試練を与えた。
「愛、もっと面白いことしよう。」
藤村は、そう言うと、また何かを取り出した。
「えっ…」
手足が動かせず、藤村が何を持っているか見えなかった愛だったが、それが何かをすぐにわかってしまった。
尻に痛みを感じたからだ。
「痛いっ
何するの?」
「浣腸」
藤村は、笑いながら浣腸を愛のお尻に差し込み、液を全部流し込んだ。
「ちょ、ちょっと!」
まさかそんな事をされるとは思っていなかった愛は、慌てて言ったが
「愛の恥ずかしいところを録画しとくわ」
藤村は立ち上がると、愛を見下ろすようにして携帯のカメラを向けた。
「いやっ!
なんて事するの!
早くトイレに行かせて!
コレを外してよっ!」
一気に襲いかかる便意に耐えきれず、懇願する愛だったが、藤村は何も言わずにその様子を見つめるだけだった。
「出るっ…
ホントに出るから!
ダメっ」
もう限界を迎えた愛は、額から汗を流し、涙目になった。
「ベッドを汚されてもダメだからなあ」
藤村は、愛を起こすと、床に大きめのゴミ袋を何枚も敷き、さらにその上に新聞紙を置いた。
愛はそこに寝かされ、縛られた両手足と腰の辺りを捩りながら、苦しそうな表情を浮かべた。
「もう…ダメ…
ああ…」
必死に耐える愛だったが、もう限界だった。
「愛、あと一分我慢出来たらトイレに連れてってやる。」
「ムリ…
ああっ!ヤバイっ!」
愛は首を横に振った。
「でも、このシチュエーションに感じてるんじゃないか?
おまんこがグショグショじゃん」
藤村は、携帯を向けたまま、空いている方の手で愛の茂みに指を挿れた。
「あっ…」
それがダメ押しとなり、愛は凄まじい音を立てながら、その場に脱糞した。
放屁の音と共に…
「あーあ、出ちゃったね。
こんな美女でもうんこは臭いんだなあ」
藤村に屈辱の言葉をかけられた愛は、涙を流してはいたが、一切反応しなかった。
全裸で鼻フックをされ、手足を拘束具で縛られた状態で、さらに浣腸をされて脱糞させられたところを動画に撮られてしまった…
愛にとって、人生最悪の一夜となった。
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