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Intricate
「杉原
元同僚のちんぽを咥えた感想はどうだ?」
岸田は、呼吸を乱しながら心に言った。
心は、岸田のペニスを口から離すと
「下の名前で呼んで!
心って!」
と、懇願し、再び口中奥深くに岸田のペニスを咥え込んだ。
上目遣いで艶めかしい表情の心に、岸田は
「ヤバいっ!
心!
出るっ!!」
と、呻くように言葉を漏らすと、心の口からペニスを抜き、思いっきり射精した。
勢いよく飛び出した精液は、岸田の顔の辺りまで飛んで、枕を汚した。
「すごいねえ
めっちゃ元気じゃん。」
心は、岸田の精液をティッシュで拭きながら、その元気さに驚き、そして、微笑んだ。
「信じられないくらいに気持ちよかった…
こんなのアリ?」
賢者モードと性欲の間にある岸田は、心の太腿を撫でながら、ポツリと言った。
「ワタシもめっちゃ感じたよ。
さすがね。」
と、答えた。
「でも、性欲減退が著しいんだろ?
ネットとか見たらそう書いてるけど…」
「まあ、それはそうね。」
「それに、俺みたいな、元同僚であまり仲良くなかったヤツから命令されてチンポを咥えさせられて、最悪の気分じゃね?
さっきは変な事ばかり言って申し訳なかった…」
少し冷静になった岸田は、先ほどの非礼を反省して、心に謝罪した。
だが、心は声を出して笑うと、岸田の耳元で言った。
「何もわかってないのね…
だからこそ感じるんじゃないのよ」
と…
「えー、意味わからん
なんで感じんだよ。
俺の事、大嫌いだったろ?」
「まあね、男時代は嫌いだったわ
アナタのことが。
でも、今は、ワタシはニューハーフヘルスで働く風俗嬢で、あなたは大切なお客様
せっかく指名してくれたんだから、一生懸命ご奉仕するわ。」
「ありがとう。
最高だよ、心は。
ところで、心が射精するとこも見てみたいんだけど、出せる?」
「えーっ!
そんなのムリ。
だってそんなオプション付けてなかったじゃん」
「じゃあ、今お願いする。
金払うし。」
「もう
ワタシの場合、準備がいるんだからね。
事前に予約しといてくれないと保証はできないわよ。」
「わかってるよ、ムリだったとしても金返せなんて言わないから。」
「じゃあ、お薬飲むからちょっと待って。」
心はそう言うと、置いていた手提げバッグのところに行き、その中きら小さなポーチを取り出した。
そして、青い錠剤を取り出すと、ペットボトルの水と一緒に口の中に流し込んだ。
「効いてくるまで一時間くらいかな。
まあ、今は空腹だし、確実に効くとは思うけど。」
「ごめん、ムリ言って。」
「いいよ、それよりも待ってる時間をどうする?
まだ回復してないよね?」
「うん。
まだ…
しばらくイチャイチャタイムでお願いします。」
岸田は恥ずかしそうに言い、顔を赤くした。
心は、少し笑みを浮かべると、岸田に覆い被さり、激しいキスをした。
元同僚のちんぽを咥えた感想はどうだ?」
岸田は、呼吸を乱しながら心に言った。
心は、岸田のペニスを口から離すと
「下の名前で呼んで!
心って!」
と、懇願し、再び口中奥深くに岸田のペニスを咥え込んだ。
上目遣いで艶めかしい表情の心に、岸田は
「ヤバいっ!
心!
出るっ!!」
と、呻くように言葉を漏らすと、心の口からペニスを抜き、思いっきり射精した。
勢いよく飛び出した精液は、岸田の顔の辺りまで飛んで、枕を汚した。
「すごいねえ
めっちゃ元気じゃん。」
心は、岸田の精液をティッシュで拭きながら、その元気さに驚き、そして、微笑んだ。
「信じられないくらいに気持ちよかった…
こんなのアリ?」
賢者モードと性欲の間にある岸田は、心の太腿を撫でながら、ポツリと言った。
「ワタシもめっちゃ感じたよ。
さすがね。」
と、答えた。
「でも、性欲減退が著しいんだろ?
ネットとか見たらそう書いてるけど…」
「まあ、それはそうね。」
「それに、俺みたいな、元同僚であまり仲良くなかったヤツから命令されてチンポを咥えさせられて、最悪の気分じゃね?
さっきは変な事ばかり言って申し訳なかった…」
少し冷静になった岸田は、先ほどの非礼を反省して、心に謝罪した。
だが、心は声を出して笑うと、岸田の耳元で言った。
「何もわかってないのね…
だからこそ感じるんじゃないのよ」
と…
「えー、意味わからん
なんで感じんだよ。
俺の事、大嫌いだったろ?」
「まあね、男時代は嫌いだったわ
アナタのことが。
でも、今は、ワタシはニューハーフヘルスで働く風俗嬢で、あなたは大切なお客様
せっかく指名してくれたんだから、一生懸命ご奉仕するわ。」
「ありがとう。
最高だよ、心は。
ところで、心が射精するとこも見てみたいんだけど、出せる?」
「えーっ!
そんなのムリ。
だってそんなオプション付けてなかったじゃん」
「じゃあ、今お願いする。
金払うし。」
「もう
ワタシの場合、準備がいるんだからね。
事前に予約しといてくれないと保証はできないわよ。」
「わかってるよ、ムリだったとしても金返せなんて言わないから。」
「じゃあ、お薬飲むからちょっと待って。」
心はそう言うと、置いていた手提げバッグのところに行き、その中きら小さなポーチを取り出した。
そして、青い錠剤を取り出すと、ペットボトルの水と一緒に口の中に流し込んだ。
「効いてくるまで一時間くらいかな。
まあ、今は空腹だし、確実に効くとは思うけど。」
「ごめん、ムリ言って。」
「いいよ、それよりも待ってる時間をどうする?
まだ回復してないよね?」
「うん。
まだ…
しばらくイチャイチャタイムでお願いします。」
岸田は恥ずかしそうに言い、顔を赤くした。
心は、少し笑みを浮かべると、岸田に覆い被さり、激しいキスをした。
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