224 / 469
本望
ニューハーフヘルスに、客で通っていたときに、心は、みりあのペニスを挿入された。
いわゆる逆アナというものを初めて経験した。
しかし、最初は痛みが伴って、全然良いとは思えなかった。
その後、何度か経験するうちに、その良さに気付き、すっかりハマってしまったのだった。
女性ホルモンを始め、性欲が次第に失われていく中、新たに開発されたお尻を、いつ使ってもいいように、心はアナル拡張を、日々怠らずに頑張ってきた。
そして、ついに、実戦で試す機会が訪れた。
みりあはプロの風俗嬢だったので、実に上手にフィニッシュまで持ち込んでくれたが、今野は、ニューハーフとするのが初めてのようで、苦戦が予想された。
心は、自分からリードする事を決め、今野を仰向けに寝かせた。
今野のペニスはもうギンギンに勃起している。
「すっごく元気になってるよ。
上手く挿れられるかなあ…」
心は、そう言って笑うと、今野のペニスにローションをつけ、安全に挿入出来るように念入りに下準備をした。
そして、すべての環境が整ったところで、心は今野に跨り、蹲踞の姿勢となった。
ペニスを摘み、その上にゆっくりと腰を下ろし…
今野は強烈な締め付けを自身の亀頭に感じたが、ローションのおかげで先端がクチュっと音を立てて入っていった。
「んっ」
先に声を上げたのは、心だった。
やはり、まだ使い慣れてないために、若干の痛みを感じた。
だが、それと同時に快感もあり、どちらともつかない声を上げたのである。
いわゆる逆アナというものを初めて経験した。
しかし、最初は痛みが伴って、全然良いとは思えなかった。
その後、何度か経験するうちに、その良さに気付き、すっかりハマってしまったのだった。
女性ホルモンを始め、性欲が次第に失われていく中、新たに開発されたお尻を、いつ使ってもいいように、心はアナル拡張を、日々怠らずに頑張ってきた。
そして、ついに、実戦で試す機会が訪れた。
みりあはプロの風俗嬢だったので、実に上手にフィニッシュまで持ち込んでくれたが、今野は、ニューハーフとするのが初めてのようで、苦戦が予想された。
心は、自分からリードする事を決め、今野を仰向けに寝かせた。
今野のペニスはもうギンギンに勃起している。
「すっごく元気になってるよ。
上手く挿れられるかなあ…」
心は、そう言って笑うと、今野のペニスにローションをつけ、安全に挿入出来るように念入りに下準備をした。
そして、すべての環境が整ったところで、心は今野に跨り、蹲踞の姿勢となった。
ペニスを摘み、その上にゆっくりと腰を下ろし…
今野は強烈な締め付けを自身の亀頭に感じたが、ローションのおかげで先端がクチュっと音を立てて入っていった。
「んっ」
先に声を上げたのは、心だった。
やはり、まだ使い慣れてないために、若干の痛みを感じた。
だが、それと同時に快感もあり、どちらともつかない声を上げたのである。
あなたにおすすめの小説
秘書と社長の秘密
廣瀬純七
大衆娯楽
社内の調査のため、社長・高橋健一はこっそり秘書・木村由紀と不思議なアプリで入れ替わることに。
突然“社長役”を任された由紀と、自由に動ける立場を手に入れた高橋。
ふたりの秘密の入れ替わり作戦は、どの様な結末になるのか?