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大阪第二次抗争編
夜の生活
「今度はワタシの番ね」
薫はそう言うと、体勢を入れ替え、多喜のペニスをパクッと咥え込んだ。
「おおっ、すげ~っ
うっ…」
忽ち苦悶の表情を浮かべる多喜は、薫の舌のテクニックと吸引力に感動した。
「おいひい…」
薫は、咥えながら言うと、さらに顔の動きを早くした。
「ヤバイって、ちょっと待って」
多喜は即イキしそうになり、慌てふためいてペニスを抜こうとしたが、時すでに遅し…
大量の精液を薫の口中にぶちまけた。
グッタリと仰向けになってジワジワ出る精子の感触を味わう多喜
薫は、ティッシュで丁寧にそれらを拭き取り
「真ちゃん、相変わらずスゴイね
いっぱい出ちゃったよ」
と、言って微笑みかけた。
「明日、休みだし
もっとしたいんだけど、いい?」
多喜はすぐに回復し、薫に言った。
「うん。ワタシは全然大丈夫だけど
真ちゃん、大丈夫?」
「うん。もう元気になってきたよ」
多喜はそう言って薫の胸にしゃぶりついた。
「あっ、あーんっ!
気持ちいいっ!」
薫は、反応良く体をクネクネさせながら、襲い来る強烈な快感を享受した。
多喜は薫の全身を舐め回し、お尻の穴にまでペロペロと舌を突っ込んだ。
「あああっ!
真ちゃんダメ、それヤバイっ!」
薫はさらに身を捩らせて恥ずかしいくらいに乱れまくった。
多喜はそのまま薫を後ろから抱えるように抱きしめ、そして、四つん這いの姿勢にした。
そして、枕元にあるローションを手に取り、自分のペニスと薫のアナルに丁寧に塗っていった。
指を出し入れしてほぐれ具合を確認すると、お尻目掛けて、ゆっくりと大きくなった肉棒を捻り込んだ。
痛くないように徐々に奥に行く感じで
「あっ、あんっ!
気持ちいいっ!
気持ちいいよー、真ちゃん!
オカシクなるぅ!」
薫は前立腺を刺激され、四つん這いで獣が遠吠えするような体勢でさらに大きな声を出した。
多喜とは日頃から頻繁にアナルセックスをしている為、アナル拡張も十分で、感じるツボも互いに熟知していた。
多喜のペニスにより前立腺を刺激された薫は、あっという間にドライで絶頂に達した。
ヒクヒクしてベッドに倒れ込みそうになる薫だったが、なんとか持ち堪えて、四つん這いの姿勢を維持した。
多喜はまだイクまでには達しておらず、後ろから抱きつくように覆い被さり、激しく腰を振った。
そして、右手で薫のペニスを高速で扱いたのだ。
「あっ、ソレ気持ちいいっ!
ダメっ!
スゴイっ!真ちゃん!
壊れちゃうっ!」
「薫っ!
愛してるっ!」
ようやくイキそうになった多喜が感極まって叫ぶと
薫も
「真ちゃん!愛してるっ!
めちゃくちゃ愛してるっ!」
と、涙を流しながら大声を上げた。
今度は二人共同時にイキ、ベッドに倒れ込んだのだった。
多喜と薫は二回ずつ射精し、薫はさらに前立腺でのドライイキを二回した為に、疲労度は多喜よりも激しかった。
仕事の疲れもあってか、薫は多喜の腕枕でスヤスヤと眠ってしまった。
薫はそう言うと、体勢を入れ替え、多喜のペニスをパクッと咥え込んだ。
「おおっ、すげ~っ
うっ…」
忽ち苦悶の表情を浮かべる多喜は、薫の舌のテクニックと吸引力に感動した。
「おいひい…」
薫は、咥えながら言うと、さらに顔の動きを早くした。
「ヤバイって、ちょっと待って」
多喜は即イキしそうになり、慌てふためいてペニスを抜こうとしたが、時すでに遅し…
大量の精液を薫の口中にぶちまけた。
グッタリと仰向けになってジワジワ出る精子の感触を味わう多喜
薫は、ティッシュで丁寧にそれらを拭き取り
「真ちゃん、相変わらずスゴイね
いっぱい出ちゃったよ」
と、言って微笑みかけた。
「明日、休みだし
もっとしたいんだけど、いい?」
多喜はすぐに回復し、薫に言った。
「うん。ワタシは全然大丈夫だけど
真ちゃん、大丈夫?」
「うん。もう元気になってきたよ」
多喜はそう言って薫の胸にしゃぶりついた。
「あっ、あーんっ!
気持ちいいっ!」
薫は、反応良く体をクネクネさせながら、襲い来る強烈な快感を享受した。
多喜は薫の全身を舐め回し、お尻の穴にまでペロペロと舌を突っ込んだ。
「あああっ!
真ちゃんダメ、それヤバイっ!」
薫はさらに身を捩らせて恥ずかしいくらいに乱れまくった。
多喜はそのまま薫を後ろから抱えるように抱きしめ、そして、四つん這いの姿勢にした。
そして、枕元にあるローションを手に取り、自分のペニスと薫のアナルに丁寧に塗っていった。
指を出し入れしてほぐれ具合を確認すると、お尻目掛けて、ゆっくりと大きくなった肉棒を捻り込んだ。
痛くないように徐々に奥に行く感じで
「あっ、あんっ!
気持ちいいっ!
気持ちいいよー、真ちゃん!
オカシクなるぅ!」
薫は前立腺を刺激され、四つん這いで獣が遠吠えするような体勢でさらに大きな声を出した。
多喜とは日頃から頻繁にアナルセックスをしている為、アナル拡張も十分で、感じるツボも互いに熟知していた。
多喜のペニスにより前立腺を刺激された薫は、あっという間にドライで絶頂に達した。
ヒクヒクしてベッドに倒れ込みそうになる薫だったが、なんとか持ち堪えて、四つん這いの姿勢を維持した。
多喜はまだイクまでには達しておらず、後ろから抱きつくように覆い被さり、激しく腰を振った。
そして、右手で薫のペニスを高速で扱いたのだ。
「あっ、ソレ気持ちいいっ!
ダメっ!
スゴイっ!真ちゃん!
壊れちゃうっ!」
「薫っ!
愛してるっ!」
ようやくイキそうになった多喜が感極まって叫ぶと
薫も
「真ちゃん!愛してるっ!
めちゃくちゃ愛してるっ!」
と、涙を流しながら大声を上げた。
今度は二人共同時にイキ、ベッドに倒れ込んだのだった。
多喜と薫は二回ずつ射精し、薫はさらに前立腺でのドライイキを二回した為に、疲労度は多喜よりも激しかった。
仕事の疲れもあってか、薫は多喜の腕枕でスヤスヤと眠ってしまった。
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