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exclusive defense
happily married couple
多喜と薫は一緒にお風呂に入り、いつものように裸でベッドに入った。
「真ちゃん
疲れたでしょう?
マッサージするからうつ伏せに寝てくれる?」
「大丈夫だよ。
疲れてるのはお互い様だし」
薫の申し出を固辞してみた多喜だったが
「いいからいいから」
薫の圧に負けて、言われた通りうつ伏せに寝た。
薫は多喜に跨り、腰の部分を親指で押しながらマッサージをしていった。
「あー、気持ちいい」
筋力が落ちているとはいえ、フツーの女子に比べれば、遥かに力が強い薫のマッサージは多喜にとって丁度良かった。
薫は、時間をかけて多喜の体をほぐしていった。
一通り施術が終わると、多喜は仰向けになった。
「薫ちゃん、前もお願いします。」
既に勃起状態のペニスをみせながら、少しだけ恥ずかしそうに懇願した。
「もう、マジメにマッサージしてたのにぃ」
薫も赤面して笑って言った。
今日の多喜は、仕事から帰ってきた時から、薫の事を「薫ちゃん」とちゃん付けで呼んでいた。
こういう時の多喜は、完全に甘えモードで、絶対にエッチをしたがる。
そういう多喜の事を薫も可愛く思い、必ず応えるようにしている。
薫は、多喜のペニスをパクッと咥え込み、美味しそうに舐め回した。
竿は元より、玉の裏からお尻の方まで、執拗なまでに舐めた。
「おいひぃ…」
そして、咥え込んだまま「美味しい」と言った。
たっぷりと唾液を絡ませた薫のフェラで、多喜はすぐに限界に達した。
「イクッ」
瞬殺だった。
いつものように薫の口中に大量に熱いものを発射してしまったのだった。
薫もまたいつものように、気にすることなくそれを全て飲み干した。
多喜はしばらくの休憩を取った後、今度は責め手に変わり、薫の体を弄り倒した。
後ろから両乳房を荒々しく揉みしだき、首筋を舐めた。
「こんなに美しい薫の花嫁姿を…
見たいに決まってんじゃん…」
呼吸を乱しながら、多喜は前に回り込み乳首に吸い付いた。
「ああんっ!気持ちいいっ!
真ちゃん!愛してるっ!愛してるぅっ!」
薫は仔猫のように甘えた声を出し、激しく身を捩らせた。
これ以上ない幸せを感じながら、薫も最愛の夫にウェディングドレス姿を披露したいと、強く思った。
「真ちゃん
疲れたでしょう?
マッサージするからうつ伏せに寝てくれる?」
「大丈夫だよ。
疲れてるのはお互い様だし」
薫の申し出を固辞してみた多喜だったが
「いいからいいから」
薫の圧に負けて、言われた通りうつ伏せに寝た。
薫は多喜に跨り、腰の部分を親指で押しながらマッサージをしていった。
「あー、気持ちいい」
筋力が落ちているとはいえ、フツーの女子に比べれば、遥かに力が強い薫のマッサージは多喜にとって丁度良かった。
薫は、時間をかけて多喜の体をほぐしていった。
一通り施術が終わると、多喜は仰向けになった。
「薫ちゃん、前もお願いします。」
既に勃起状態のペニスをみせながら、少しだけ恥ずかしそうに懇願した。
「もう、マジメにマッサージしてたのにぃ」
薫も赤面して笑って言った。
今日の多喜は、仕事から帰ってきた時から、薫の事を「薫ちゃん」とちゃん付けで呼んでいた。
こういう時の多喜は、完全に甘えモードで、絶対にエッチをしたがる。
そういう多喜の事を薫も可愛く思い、必ず応えるようにしている。
薫は、多喜のペニスをパクッと咥え込み、美味しそうに舐め回した。
竿は元より、玉の裏からお尻の方まで、執拗なまでに舐めた。
「おいひぃ…」
そして、咥え込んだまま「美味しい」と言った。
たっぷりと唾液を絡ませた薫のフェラで、多喜はすぐに限界に達した。
「イクッ」
瞬殺だった。
いつものように薫の口中に大量に熱いものを発射してしまったのだった。
薫もまたいつものように、気にすることなくそれを全て飲み干した。
多喜はしばらくの休憩を取った後、今度は責め手に変わり、薫の体を弄り倒した。
後ろから両乳房を荒々しく揉みしだき、首筋を舐めた。
「こんなに美しい薫の花嫁姿を…
見たいに決まってんじゃん…」
呼吸を乱しながら、多喜は前に回り込み乳首に吸い付いた。
「ああんっ!気持ちいいっ!
真ちゃん!愛してるっ!愛してるぅっ!」
薫は仔猫のように甘えた声を出し、激しく身を捩らせた。
これ以上ない幸せを感じながら、薫も最愛の夫にウェディングドレス姿を披露したいと、強く思った。
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