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開花
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店長はバックからセミのように俺の背中にへばりつき、両乳房を揉んだり、首すじを舐めたり、クリをいじったりしてきた。
これは、正直言って耐えられなかった。
正気を保てなかったというか…
気がついたら、俺は
「あんっ!ああっ!あふんっ!」
と、恥ずかしさを忘れ、大きな声を出して喘ぎまくっていた。
「なんだ、リナ
感度バツグンじゃないの。
安心したわ。」
エルにそう言われたけど、俺は、全然聞いておらず、迫り来る快感を心底楽しんでいた。
こうなってしまったら、自分では制御できず、店長の思うツボとなり
「リナちゃん、キスして。」
俺は、店長に言われるがままに従い、自らの口を近づけていった。
クソっ…
嬉々として唇を差し出してんじゃんかよ…
情けない…
でも、感じるっ!
あー、気持ちいいっ!
この感覚をどう説明すればいいのだろう…
性欲はない。
本当にないのだ。
手術してから、俺はムラムラ感みたいなものを喪失してしまった。
でも、人工的に作られたまんこと、豊胸と女性ホルモンの注射で変化させられた乳房は、めちゃくちゃ感じる。
そこだけじゃない。
首すじも敏感になったし、背中、太もも、とにかく全身が性感帯になってしまったのだ。
なんか、自分でもよくわからない。
性欲がないのに、感じまくるってのが。
ホントに、感じすぎて困ってしまう…
どうしよう…
これは、正直言って耐えられなかった。
正気を保てなかったというか…
気がついたら、俺は
「あんっ!ああっ!あふんっ!」
と、恥ずかしさを忘れ、大きな声を出して喘ぎまくっていた。
「なんだ、リナ
感度バツグンじゃないの。
安心したわ。」
エルにそう言われたけど、俺は、全然聞いておらず、迫り来る快感を心底楽しんでいた。
こうなってしまったら、自分では制御できず、店長の思うツボとなり
「リナちゃん、キスして。」
俺は、店長に言われるがままに従い、自らの口を近づけていった。
クソっ…
嬉々として唇を差し出してんじゃんかよ…
情けない…
でも、感じるっ!
あー、気持ちいいっ!
この感覚をどう説明すればいいのだろう…
性欲はない。
本当にないのだ。
手術してから、俺はムラムラ感みたいなものを喪失してしまった。
でも、人工的に作られたまんこと、豊胸と女性ホルモンの注射で変化させられた乳房は、めちゃくちゃ感じる。
そこだけじゃない。
首すじも敏感になったし、背中、太もも、とにかく全身が性感帯になってしまったのだ。
なんか、自分でもよくわからない。
性欲がないのに、感じまくるってのが。
ホントに、感じすぎて困ってしまう…
どうしよう…
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