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実技試験
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俺は観念し、自分の手を股ぐらに突っ込んだ。
ローションを手にたっぷりつけて…
「あっ、んんっ」
店長に開発された事と、さっきからずっと裸で恥ずかしい事をされ続けた事で、俺の羞恥心は吹っ飛び、案外平気で始める事ができた。
「あんっ!あんっ!」
俺のマンコは、もちろん人工物であり、ペニスを使って造られている。
穴は何とか法(名前は忘れた…別に興味ないし、どうでもいいので)っていう術式を採用したって言ってたけど、クリは亀頭を使って造られてるんだとか…
その事だけはなんかハッキリと覚えていた。
だから、クリをいじられるとめっちゃ感じる。
いや、手術してからしばらくしては感覚も鈍く、感じる事もなかったし、俺自身、キモくて触ることも避けていた。
手術した病院のオッサンは、練習してコツを掴まないと、全然良くならないとアドバイスしてきたが、俺は無視していた。
だけど、たった今、店長とエルによって開発されてしまった俺のカラダは、面白いように反応し、無意識のうちに大きな喘ぎ声を上げるに至った。
「それそれ!
本気で感じてるっていう、その表情と声!
絶対に忘れちゃダメだよ。
リナちゃんの武器になるからね。」
店長は、オナる俺の感じ方に合格点を与え、腕組みして見ていたエルも、大きく頷いて微笑んだ。
ローションを手にたっぷりつけて…
「あっ、んんっ」
店長に開発された事と、さっきからずっと裸で恥ずかしい事をされ続けた事で、俺の羞恥心は吹っ飛び、案外平気で始める事ができた。
「あんっ!あんっ!」
俺のマンコは、もちろん人工物であり、ペニスを使って造られている。
穴は何とか法(名前は忘れた…別に興味ないし、どうでもいいので)っていう術式を採用したって言ってたけど、クリは亀頭を使って造られてるんだとか…
その事だけはなんかハッキリと覚えていた。
だから、クリをいじられるとめっちゃ感じる。
いや、手術してからしばらくしては感覚も鈍く、感じる事もなかったし、俺自身、キモくて触ることも避けていた。
手術した病院のオッサンは、練習してコツを掴まないと、全然良くならないとアドバイスしてきたが、俺は無視していた。
だけど、たった今、店長とエルによって開発されてしまった俺のカラダは、面白いように反応し、無意識のうちに大きな喘ぎ声を上げるに至った。
「それそれ!
本気で感じてるっていう、その表情と声!
絶対に忘れちゃダメだよ。
リナちゃんの武器になるからね。」
店長は、オナる俺の感じ方に合格点を与え、腕組みして見ていたエルも、大きく頷いて微笑んだ。
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