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大性功!
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俺は、俺の唾液まみれになった客のちんぽを手で握ってしごいていた。
口内射精はもちろん禁止なので、こういうフィニッシュでいいだろう。
客の呼吸と表情が変わった。
「あっ、マジで出るっ!」
そう言うと、客は勢いよく射精した。
亀頭から発射された白い濃厚な液体は、客の頬の辺りまで飛んだ。
コイツ、やっぱスゲエ
よし、教わったセリフをここで使うか
「フフッ、いっぱい出たねえ。」
と、声をかけると、男は
「めっちゃ気持ちよかった…」
と、呼吸を乱しながら、満足そうに言い、賢者タイムに入った。
なんか褒められて嬉しい
俺の中で、少しずつ何かが変わり始めているような気がする。
もう、割り切って女として頑張って生きていかなければならないし、心の中でも俺なんて言わないで、ワタシっていうか。
そんな事を考えつつ、ワタシは男が撒き散らした精液をティッシュで拭いた。
精液って中々拭き取れないんだよね
拭いても拭いても…
「じゃあ、シャワー浴びましょうか」
ワタシは、男を連れて再びシャワールームに行き、体をキレイに洗ってやった。
シャワーを浴び終えると、ワタシは自分の胸にバスタオルを巻き、男の体を丁寧に拭いた。
最後はそういうサービスもしてやった。
当たり前なのかなあ
わかんないけど
「最高だったよ。
フリーでリナちゃんみたいな素敵な女性に会えてホントにラッキーだよ。
今度はちゃんと指名するからね。」
男の言葉にワタシは、過剰なまでに喜び、口にキスをしてやった。
男は満足そうに笑顔を浮かべ、帰っていった。
まあ、一発目にしては出来すぎるくらいだったんじゃないだろうか。
口内射精はもちろん禁止なので、こういうフィニッシュでいいだろう。
客の呼吸と表情が変わった。
「あっ、マジで出るっ!」
そう言うと、客は勢いよく射精した。
亀頭から発射された白い濃厚な液体は、客の頬の辺りまで飛んだ。
コイツ、やっぱスゲエ
よし、教わったセリフをここで使うか
「フフッ、いっぱい出たねえ。」
と、声をかけると、男は
「めっちゃ気持ちよかった…」
と、呼吸を乱しながら、満足そうに言い、賢者タイムに入った。
なんか褒められて嬉しい
俺の中で、少しずつ何かが変わり始めているような気がする。
もう、割り切って女として頑張って生きていかなければならないし、心の中でも俺なんて言わないで、ワタシっていうか。
そんな事を考えつつ、ワタシは男が撒き散らした精液をティッシュで拭いた。
精液って中々拭き取れないんだよね
拭いても拭いても…
「じゃあ、シャワー浴びましょうか」
ワタシは、男を連れて再びシャワールームに行き、体をキレイに洗ってやった。
シャワーを浴び終えると、ワタシは自分の胸にバスタオルを巻き、男の体を丁寧に拭いた。
最後はそういうサービスもしてやった。
当たり前なのかなあ
わかんないけど
「最高だったよ。
フリーでリナちゃんみたいな素敵な女性に会えてホントにラッキーだよ。
今度はちゃんと指名するからね。」
男の言葉にワタシは、過剰なまでに喜び、口にキスをしてやった。
男は満足そうに笑顔を浮かべ、帰っていった。
まあ、一発目にしては出来すぎるくらいだったんじゃないだろうか。
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