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実地訓練
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「乃亜ちゃん、ウチの妻は先生としてはどうかな?
ちゃんと親身になって教えてくれているか?」
と、高山さんは不躾な事を言ってきた。
「それは、勿論。
吉岡先生は超美人ですし、優しいですし、それでいていつも凛としていて、とにかくカッコいい女性です。
ワタシの憧れです。」
「そうか。それは良かった。
でもね、君も知っての通り、妻も例の薬で性転換した人間だ。
異常に感じやすい体をしているのは、君たちと何ら変わらない。
いや、プロトタイプの薬で性転換した奈緒は、君たちの何倍も感じやすい体をしているんだ。」
「えっ…」
「あなた、もうホントにやめて
生徒の前でそんな事…」
吉岡先生は困ったような表情を浮かべて高山さんに言った。
すると
「ウチに泊まった記念に、君に面白いものを見せよう。」
高山さんはそう言うと、徐に吉岡先生の後ろに回り込み、乳房を激しく揉みはじめた。
「あああっ!!」
即座に大きな声を出し、身を捩らせる吉岡先生。
「ほら、君たちと同じ…
いや、それ以上だろう?」
スイッチが入ってしまった吉岡先生は、ワタシがいるにもかかわらず、卑猥な言葉を発した。
「ああんっ!
早く挿れてええっ!」
と…
ワタシはキョトンとして、その光景を見つめていたが、高山さんは冷静に
「もう、こうなったら誰も止められない。
セックスしてイクまで、ずっとこのままだ。」
「んんっ…あっ」
ワタシは吉岡先生の痴態を見ているうちにアソコがびしょびしょに濡れてきて、勝手に触りはじめていた。
ワタシがオナニーをしている間、高山さんはこっちを全く気にせず、吉岡先生を全裸にした。
見事な巨乳と引き締まったボディがワタシの目の前に現れた。
「これも勉強だ。
本物のセックスというものをそこで見てなさい。」
高山さんはそう言うと、自分も裸になり、吉岡先生をベッドに押し倒した。
そして、前戯も無しに、いきなり膨張したペニスを挿入した。
「きゃーーーーっ!あひぃっ!」
もう悲鳴とも喘ぎ声ともつかない声を出し、吉岡先生は失神してしまった。
それと同時に、ワタシもあっさりとイッてしまった。
高山さんは、すぐに失神している吉岡先生の体を揺すって起こした。
でも、吉岡先生は目がとろんとしており、普段私達が見ている姿はそこにはなかった。
「ああっ…気持ちいい…」
体をヒクヒクさせる吉岡先生に、高山さんは
「この感覚を乃亜ちゃんにも味わってもらうかい?」
と、耳元で言った。
すると
「うん、してあげて…」
吉岡先生は、息も絶え絶えになりながらも、ハッキリとそう言った。
ちゃんと親身になって教えてくれているか?」
と、高山さんは不躾な事を言ってきた。
「それは、勿論。
吉岡先生は超美人ですし、優しいですし、それでいていつも凛としていて、とにかくカッコいい女性です。
ワタシの憧れです。」
「そうか。それは良かった。
でもね、君も知っての通り、妻も例の薬で性転換した人間だ。
異常に感じやすい体をしているのは、君たちと何ら変わらない。
いや、プロトタイプの薬で性転換した奈緒は、君たちの何倍も感じやすい体をしているんだ。」
「えっ…」
「あなた、もうホントにやめて
生徒の前でそんな事…」
吉岡先生は困ったような表情を浮かべて高山さんに言った。
すると
「ウチに泊まった記念に、君に面白いものを見せよう。」
高山さんはそう言うと、徐に吉岡先生の後ろに回り込み、乳房を激しく揉みはじめた。
「あああっ!!」
即座に大きな声を出し、身を捩らせる吉岡先生。
「ほら、君たちと同じ…
いや、それ以上だろう?」
スイッチが入ってしまった吉岡先生は、ワタシがいるにもかかわらず、卑猥な言葉を発した。
「ああんっ!
早く挿れてええっ!」
と…
ワタシはキョトンとして、その光景を見つめていたが、高山さんは冷静に
「もう、こうなったら誰も止められない。
セックスしてイクまで、ずっとこのままだ。」
「んんっ…あっ」
ワタシは吉岡先生の痴態を見ているうちにアソコがびしょびしょに濡れてきて、勝手に触りはじめていた。
ワタシがオナニーをしている間、高山さんはこっちを全く気にせず、吉岡先生を全裸にした。
見事な巨乳と引き締まったボディがワタシの目の前に現れた。
「これも勉強だ。
本物のセックスというものをそこで見てなさい。」
高山さんはそう言うと、自分も裸になり、吉岡先生をベッドに押し倒した。
そして、前戯も無しに、いきなり膨張したペニスを挿入した。
「きゃーーーーっ!あひぃっ!」
もう悲鳴とも喘ぎ声ともつかない声を出し、吉岡先生は失神してしまった。
それと同時に、ワタシもあっさりとイッてしまった。
高山さんは、すぐに失神している吉岡先生の体を揺すって起こした。
でも、吉岡先生は目がとろんとしており、普段私達が見ている姿はそこにはなかった。
「ああっ…気持ちいい…」
体をヒクヒクさせる吉岡先生に、高山さんは
「この感覚を乃亜ちゃんにも味わってもらうかい?」
と、耳元で言った。
すると
「うん、してあげて…」
吉岡先生は、息も絶え絶えになりながらも、ハッキリとそう言った。
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