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セバスチャンの嫉妬*
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「…では、名残惜しいが、仕事に行こう。やっと夏梅ちゃんと一つになれたし、これで心置きなく仕事に集中できる。…夏梅ちゃんはセバスチャンが起こしに来るまでゆっくり寝てるといい。」
「はい、ではお仕事頑張ってくださいね。」
「ああ、頑張るとも。」
----------------------------------------
ガチャ…ッ。
「おはようございます。」
(…どうやら寝てるようですねぇ。昨日夏梅様は陛下と最後までやったのでしょうね。分かっておりましたが…。やはりきついものがありますね…。これからもこういうことはしょっちゅうあるのでしょうね…。でも、夏梅様のお世話だけは誰にも譲れません。これだけは私が唯一誰よりも優れていることですから。)
「…夏梅様、夏梅様。そろそろ起きましょうか。もう朝ですよ。」
「んぅ…?…ぁ…セバスチャンさんおはようございます…。」
(寝ぼけ眼でさえ可愛いですねぇ。)
「…夏梅様…。…気持ちよくて甘ぁいチューをするので、その可愛いお口を開けてください…。」
「はぁい。…ぁ…っ。」
口を開けて待つ夏梅。
「…可愛いらしい口ですねぇ…。…さぁ…今日の夏梅様のお口の味はどうでしょうか…。はぁ…んぅ…。はぁ…レロレロレロッ…クチュクチュッ…チュポッ…ンッ…。ぁぁ…気持ちぃ…。…やっぱり美味しいですねぇ…夏梅様のお口の中は…。…んちゅ…ッ。チュパチュパチュパッ…お口も気持ちいぃでしょう…?昨日散々開発してもらったくせに…。…はぁ…堪らない…。どれ…もっとです…チュパチュパチュパチュパッ…。」
「…ふぁ…んぅ…はぁ…んむぅ…ゃぁ…だめ…ぇ…。」
チュパチュパチュパチュパッ
(…はぁ…気持ちいぃ…。お口犯されるのすごく気持ちいぃ…。まるで膣内を犯されてるみたい…。)
「…はぁ…んふぅ…チュパ…ッ。…お口犯されて感じましたか…?おまんこぐちゅぐちゅになってませんか…?…確認しますからねぇ…?」
グチュ…ッ
「おや…こんなにおまんこ濡らして…。朝からやらしいですねぇ…。もうお口だけでおまんこ濡らすようになったのですか…?…私が開発する事がないではありませんか…。…私も夏梅様のお身体をいやらしく開発したかったのに…。…ぁあ…!あと1つだけありましたねぇ…。…夏梅様はお尻の穴は開発されましたか…?」
(…?)
「お尻…?何のことですか…?」
「…っ!?…という事はアナル開発はまだですか…?!…これはいい事を聞きました。」
…でも入れる前におまんこを沢山濡らさないといけませんねぇ…。この大きく腫れたクリトリスをもっと舐め舐めしてあげますねぇ…。はぁ…ん…レロレロレロレロッコリコリコリコリッチュパチュパチュパチュパッ」
「ぁぁぁぁぁぁ!やらぁ…!クリちゃん弄らないでぇ…!」
「ここ気持ちいいのでしょう…?真っ赤に充血してますよ…。…次はおまんこの中も解してあげないといけませんねぇ…。」
そう言ってセバスチャンさんは何やらバイブを取り出した。
(…?)
「これでGスポットをピンポイントで可愛がってあげますねぇ…。奥をこするだけではない刺激を与えてあげましょう…。とっても気持ちいぃですよぉ…。…ヌプンッ…ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャッ」
「ぁぁぁぁぁぁぁ!」
Gスポットをピンポイントで弄られる。
ビクビクビクッッ
「ぁぁぁぁぁぁ!それだめぇ…!おかしくなるよぉ…!」
いつもと違う刺激で膣内が痙攣する夏梅。
「ふふ…。可愛いぃ…。これ堪らなく気持ちいいですよねぇ…?…ほらクリトリスも一緒に可愛がってあげましょう…。そら!コリコリコリコリコリコリコリコリッ…はぁ…なんてやらしい眺めでしょう…。バイブをおまんこいっぱいに咥えてクリトリスをこんなに立たせて…。どれ…もっとしてあげましょう。沢山クリトリス舐め舐めしてあげますねぇ…ほぉらよくご覧なさい…。このおっ立てたクリトリスを舌で弄って吸って沢山可愛いがってあげますよ…。ぁ…んむ…ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャッチュパチュパチュパチュパッコリコリコリコリコリコリッ…ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッッ」
「ぁぁぁぁぁぁ!いやぁ…!そんな激しぃ…!イクぅ!イクぅ!イッちゃうイッちゃう!ぁぁぁぁぁぁー…やぁぁぁー…!」
プシュッ…シャーーーーーーー…ッ
「ぁぁぁ…ゃぁ…出ちゃったよぉ…ダメって言ったのにぃ!」
「ふふ…。いっぱいお潮出ましたねぇ…。そんなに気持ちよかったのですか…?…可愛いぃ…。イク姿がとってもやらしくて私も勃ってきちゃいました…。堪らなくやらしくて、もう我慢できません。…その可愛いらしい口まんこで私の魔羅を舐めて吸って頂けますか…?」
そう言ってズボンを脱ぎブルンッと魔羅を出した。
(ッ?!デカ!!陛下と同じくらいおっきいよぉ!絶対口入らない!無理無理無理!)
「ふふ…。私のも大きいでしょう…?陛下と同じくらいありますからねぇ…。…陛下の大きな魔羅をお口いっぱいに頬張ったんでしょう…?なら私のもいけますね。…夏梅様のその可愛いらしい口まんこの奥を、この大きな魔羅で犯して差し上げます。」
そう言って私の顔の上に乗り上げたセバスチャンさん。
目の前に巨大な魔羅がある。
(ッ?!無理無理無理!セバスチャンさんのが長いもん!喉壊れるよぉ!)
「ふふ…どうです私の魔羅は…。夏梅様のせいでこんなに勃ってしまいました…。陛下と私の魔羅の違いが分かりますか…?よくご覧なさい。キチンと私の魔羅の形を覚えるのです。…陛下のは太くて、私のが長いんですよ…。これで沢山喉奥を犯して差し上げますねぇ…。…ほぉら…ズブブブブブッズボッズボッズボッズボッズボッ」
「んんんんんんッ!んぐぅッ!ぉごごごごごッ!」
(苦しい!苦しぃよぉ!喉奥ゴリゴリされてるぅ!)
「ぁあ!はぁ!はぁ!ぁぁん!気持ちいいですよぉ!もっと奥まで可愛がって差し上げます!」
ズブブブブブプププププッッ!
喉奥いっぱいに入れられた。
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャッ
グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッッ
「んぐッッぐごぉッッ!」
「はぁ!はぁ!はぁ!ぁぁぁ…気持ちいぃ…。夏梅様の口まんこ気持ちぃ…!すごいぃ…吸い取られるぅ…!ぁぁ!ぁぁ!もっと犯してやるぅ!口まんこ犯してやる!」
夏梅の頭を持ち上げ勢いよく前後に振った。
ズボッズボッズボッズボッズボッ!
グチュッグチュッグチュッグチュッ!
(苦しいのに気持ちいい!脳が蕩けるぅ!おかしくなるぅ!)
「ぁぁ!ぁぁ!凄いぃ…!口まんこ気持ちいぃ!はぁ!はぁ!はぁ!ズボッズボッズボッズボッ!グチュッグチュッグチュッグチュ!…ぁ…イクぅ!…イクぅ!…ッッ!」
ビクビクビクッッ!ブシャァァッ…!
セバスチャンさんが痙攣し夏梅の喉奥に勢いよく精を吐き出した。
ビクビクビクッッ!…プシャーーーッ
喉奥刺激され夏梅も潮を出す。
「はぁ…はぁ…夏梅様の口まんこ気持ちぃ…。堪らない…。…はぁ…ん…夏梅様ぁ…私の精液全部飲み干して下さい…。はぁ…ん…じゃないとずっとこのままですよぉ…。」
ゴクンッと飲み干した。
ヌポンッと魔羅が口から出された。
唾液と精液の糸がツ…と引く。
「はぁ…なんていやらしい眺めでしょう…口まんこから糸が引いてますよ…。私の精液の味はいかがでしたか…?…これを次は下のおまんこに入れてあげますねぇ…。」
そう言ってセバスチャンさんは私の上から退き、下に移動した。
「…おやおや…。おまんこがこんなに濡れて…。私に口まんこ犯されて感じたのですか…?やらしい蜜がたぁんと溢れてますよぉ…。…はぁ…凄いトロトロまんこ…。この中に私のを入れたらどうなるのでしょうか…?楽しみですねぇ…。」
そう言ってデカマラを膣に充てがわれ、クリトリスをコリコリされる。
「ぁぁ…らめぇ…!」
「はぁ…ぬるぬるですねぇ…私のに吸い付いてきますよ…。クリトリス気持ちいぃですか…?…膣奥でも沢山感じさせてあげます…。…さぁ…入れますよ…。」
「ぁぁ…ッ!らめぇ…!」
ズブブブブブッ
コリコリコリコリコリコリ…ッ
「ゃぁぁぁッ!」
セバスにクリトリスを弄られながらデカマラを入れられた夏梅。
「夏梅様、気持ちいいでしょう?おまんこの中をおっきな魔羅でずぼずぼされて、クリトリスも弄られて…。おまんこの中トロトロになってますよ?」
「ゃぁぁ…ッ!言わないでぇ…!」
「どうして?気持ちいいでしょう?…ああそうか、まだ足りないんですね?…なら、もっと可愛がってあげます。」
コリコリコリコリコリコリ…
グチュグチュグチュグチュッ…
「ゃぁぁぁッ…!ぐちゅぐちゅしないでぇ…!」
「やじゃないでしょう?こんなにトロトロになってるのに…。気持ちいいと言いなさい。ちゃんと言わないとイかせてあげませんよ?…ほら、言いなさい。」
コリコリ…コリコリ…
グチュ…グチュッ…
「ゃぁッ…!」
「言わないとずっとこのままですよ?」
コリコリコリコリコリコリ…
グチュグチュグチュグチュッ…
「ッ!やぁぁッ…!もぉ無理…!お願いイかせてぇ…!」
「"おまんこイかせて下さい"ですよ?」
コリコリコリコリコリコリ…
グチュグチュグチュグチュッ…
「ゃぁぁッ…!らめぇ…ッ!おまんこイかせて下さいッ…!お願いしますッ…!」
「宜しい。イかせてあげます。」
ズブブブブブッ
ズボズボズボズボズボッ
パンパンパンパンッ
デカマラを膣奥までズッポリ入れられ、子宮の中を亀頭で沢山擦られる夏梅。
「ぁぁッ…!ぁぁッ…!奥擦らないでぇ…!おかしくなるよぉ…!」
「おまんこの奥が気持ちいいでしょう?…私も気持ちいぃ…。ざらついたヒダが魔羅に絡みついて…堪りません。…子宮口で先端をゴシゴシされてッ…!…くぅ…ッ!夏梅様ももっと感じて下さい…!」
グチュグチュグチュグチュッ…
ズボズボズボズボズボッ
パンパンパンパンパンパンパンッ
「ぁぁあッ…!おまんこ蕩けちゃうよぉ…!おかしくなるぅ…!」
「ぁぁ…気持ちぃ…!…夏梅様のおまんこが私をキュウキュウ締め付けてくる…!…もう限界です…!…さぁ、膣奥で受け止めなさい!」
パンパンパンパンパンパンパンッ
パンパンパンパンパンパンパンッ
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあッ!!…ッ!」
プシャァーーーーーーー…ッ
「くッ……………!」
ブルルルルルルッ
「はぁ…はぁ…気持ちぃぃ…もっとヤりたくなる…。こんなに私を魅了してどうするつもりです…!私を天国に行かせたいのですか?…気持ち良すぎて毎日やりたくて堪らない。…また疼いて勃ってしまいました…。夜までずっとヤりましょうね?」
「ゃぁぁッ!」
「はい、ではお仕事頑張ってくださいね。」
「ああ、頑張るとも。」
----------------------------------------
ガチャ…ッ。
「おはようございます。」
(…どうやら寝てるようですねぇ。昨日夏梅様は陛下と最後までやったのでしょうね。分かっておりましたが…。やはりきついものがありますね…。これからもこういうことはしょっちゅうあるのでしょうね…。でも、夏梅様のお世話だけは誰にも譲れません。これだけは私が唯一誰よりも優れていることですから。)
「…夏梅様、夏梅様。そろそろ起きましょうか。もう朝ですよ。」
「んぅ…?…ぁ…セバスチャンさんおはようございます…。」
(寝ぼけ眼でさえ可愛いですねぇ。)
「…夏梅様…。…気持ちよくて甘ぁいチューをするので、その可愛いお口を開けてください…。」
「はぁい。…ぁ…っ。」
口を開けて待つ夏梅。
「…可愛いらしい口ですねぇ…。…さぁ…今日の夏梅様のお口の味はどうでしょうか…。はぁ…んぅ…。はぁ…レロレロレロッ…クチュクチュッ…チュポッ…ンッ…。ぁぁ…気持ちぃ…。…やっぱり美味しいですねぇ…夏梅様のお口の中は…。…んちゅ…ッ。チュパチュパチュパッ…お口も気持ちいぃでしょう…?昨日散々開発してもらったくせに…。…はぁ…堪らない…。どれ…もっとです…チュパチュパチュパチュパッ…。」
「…ふぁ…んぅ…はぁ…んむぅ…ゃぁ…だめ…ぇ…。」
チュパチュパチュパチュパッ
(…はぁ…気持ちいぃ…。お口犯されるのすごく気持ちいぃ…。まるで膣内を犯されてるみたい…。)
「…はぁ…んふぅ…チュパ…ッ。…お口犯されて感じましたか…?おまんこぐちゅぐちゅになってませんか…?…確認しますからねぇ…?」
グチュ…ッ
「おや…こんなにおまんこ濡らして…。朝からやらしいですねぇ…。もうお口だけでおまんこ濡らすようになったのですか…?…私が開発する事がないではありませんか…。…私も夏梅様のお身体をいやらしく開発したかったのに…。…ぁあ…!あと1つだけありましたねぇ…。…夏梅様はお尻の穴は開発されましたか…?」
(…?)
「お尻…?何のことですか…?」
「…っ!?…という事はアナル開発はまだですか…?!…これはいい事を聞きました。」
…でも入れる前におまんこを沢山濡らさないといけませんねぇ…。この大きく腫れたクリトリスをもっと舐め舐めしてあげますねぇ…。はぁ…ん…レロレロレロレロッコリコリコリコリッチュパチュパチュパチュパッ」
「ぁぁぁぁぁぁ!やらぁ…!クリちゃん弄らないでぇ…!」
「ここ気持ちいいのでしょう…?真っ赤に充血してますよ…。…次はおまんこの中も解してあげないといけませんねぇ…。」
そう言ってセバスチャンさんは何やらバイブを取り出した。
(…?)
「これでGスポットをピンポイントで可愛がってあげますねぇ…。奥をこするだけではない刺激を与えてあげましょう…。とっても気持ちいぃですよぉ…。…ヌプンッ…ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャッ」
「ぁぁぁぁぁぁぁ!」
Gスポットをピンポイントで弄られる。
ビクビクビクッッ
「ぁぁぁぁぁぁ!それだめぇ…!おかしくなるよぉ…!」
いつもと違う刺激で膣内が痙攣する夏梅。
「ふふ…。可愛いぃ…。これ堪らなく気持ちいいですよねぇ…?…ほらクリトリスも一緒に可愛がってあげましょう…。そら!コリコリコリコリコリコリコリコリッ…はぁ…なんてやらしい眺めでしょう…。バイブをおまんこいっぱいに咥えてクリトリスをこんなに立たせて…。どれ…もっとしてあげましょう。沢山クリトリス舐め舐めしてあげますねぇ…ほぉらよくご覧なさい…。このおっ立てたクリトリスを舌で弄って吸って沢山可愛いがってあげますよ…。ぁ…んむ…ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャッチュパチュパチュパチュパッコリコリコリコリコリコリッ…ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッッ」
「ぁぁぁぁぁぁ!いやぁ…!そんな激しぃ…!イクぅ!イクぅ!イッちゃうイッちゃう!ぁぁぁぁぁぁー…やぁぁぁー…!」
プシュッ…シャーーーーーーー…ッ
「ぁぁぁ…ゃぁ…出ちゃったよぉ…ダメって言ったのにぃ!」
「ふふ…。いっぱいお潮出ましたねぇ…。そんなに気持ちよかったのですか…?…可愛いぃ…。イク姿がとってもやらしくて私も勃ってきちゃいました…。堪らなくやらしくて、もう我慢できません。…その可愛いらしい口まんこで私の魔羅を舐めて吸って頂けますか…?」
そう言ってズボンを脱ぎブルンッと魔羅を出した。
(ッ?!デカ!!陛下と同じくらいおっきいよぉ!絶対口入らない!無理無理無理!)
「ふふ…。私のも大きいでしょう…?陛下と同じくらいありますからねぇ…。…陛下の大きな魔羅をお口いっぱいに頬張ったんでしょう…?なら私のもいけますね。…夏梅様のその可愛いらしい口まんこの奥を、この大きな魔羅で犯して差し上げます。」
そう言って私の顔の上に乗り上げたセバスチャンさん。
目の前に巨大な魔羅がある。
(ッ?!無理無理無理!セバスチャンさんのが長いもん!喉壊れるよぉ!)
「ふふ…どうです私の魔羅は…。夏梅様のせいでこんなに勃ってしまいました…。陛下と私の魔羅の違いが分かりますか…?よくご覧なさい。キチンと私の魔羅の形を覚えるのです。…陛下のは太くて、私のが長いんですよ…。これで沢山喉奥を犯して差し上げますねぇ…。…ほぉら…ズブブブブブッズボッズボッズボッズボッズボッ」
「んんんんんんッ!んぐぅッ!ぉごごごごごッ!」
(苦しい!苦しぃよぉ!喉奥ゴリゴリされてるぅ!)
「ぁあ!はぁ!はぁ!ぁぁん!気持ちいいですよぉ!もっと奥まで可愛がって差し上げます!」
ズブブブブブプププププッッ!
喉奥いっぱいに入れられた。
ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャッ
グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッッ
「んぐッッぐごぉッッ!」
「はぁ!はぁ!はぁ!ぁぁぁ…気持ちいぃ…。夏梅様の口まんこ気持ちぃ…!すごいぃ…吸い取られるぅ…!ぁぁ!ぁぁ!もっと犯してやるぅ!口まんこ犯してやる!」
夏梅の頭を持ち上げ勢いよく前後に振った。
ズボッズボッズボッズボッズボッ!
グチュッグチュッグチュッグチュッ!
(苦しいのに気持ちいい!脳が蕩けるぅ!おかしくなるぅ!)
「ぁぁ!ぁぁ!凄いぃ…!口まんこ気持ちいぃ!はぁ!はぁ!はぁ!ズボッズボッズボッズボッ!グチュッグチュッグチュッグチュ!…ぁ…イクぅ!…イクぅ!…ッッ!」
ビクビクビクッッ!ブシャァァッ…!
セバスチャンさんが痙攣し夏梅の喉奥に勢いよく精を吐き出した。
ビクビクビクッッ!…プシャーーーッ
喉奥刺激され夏梅も潮を出す。
「はぁ…はぁ…夏梅様の口まんこ気持ちぃ…。堪らない…。…はぁ…ん…夏梅様ぁ…私の精液全部飲み干して下さい…。はぁ…ん…じゃないとずっとこのままですよぉ…。」
ゴクンッと飲み干した。
ヌポンッと魔羅が口から出された。
唾液と精液の糸がツ…と引く。
「はぁ…なんていやらしい眺めでしょう…口まんこから糸が引いてますよ…。私の精液の味はいかがでしたか…?…これを次は下のおまんこに入れてあげますねぇ…。」
そう言ってセバスチャンさんは私の上から退き、下に移動した。
「…おやおや…。おまんこがこんなに濡れて…。私に口まんこ犯されて感じたのですか…?やらしい蜜がたぁんと溢れてますよぉ…。…はぁ…凄いトロトロまんこ…。この中に私のを入れたらどうなるのでしょうか…?楽しみですねぇ…。」
そう言ってデカマラを膣に充てがわれ、クリトリスをコリコリされる。
「ぁぁ…らめぇ…!」
「はぁ…ぬるぬるですねぇ…私のに吸い付いてきますよ…。クリトリス気持ちいぃですか…?…膣奥でも沢山感じさせてあげます…。…さぁ…入れますよ…。」
「ぁぁ…ッ!らめぇ…!」
ズブブブブブッ
コリコリコリコリコリコリ…ッ
「ゃぁぁぁッ!」
セバスにクリトリスを弄られながらデカマラを入れられた夏梅。
「夏梅様、気持ちいいでしょう?おまんこの中をおっきな魔羅でずぼずぼされて、クリトリスも弄られて…。おまんこの中トロトロになってますよ?」
「ゃぁぁ…ッ!言わないでぇ…!」
「どうして?気持ちいいでしょう?…ああそうか、まだ足りないんですね?…なら、もっと可愛がってあげます。」
コリコリコリコリコリコリ…
グチュグチュグチュグチュッ…
「ゃぁぁぁッ…!ぐちゅぐちゅしないでぇ…!」
「やじゃないでしょう?こんなにトロトロになってるのに…。気持ちいいと言いなさい。ちゃんと言わないとイかせてあげませんよ?…ほら、言いなさい。」
コリコリ…コリコリ…
グチュ…グチュッ…
「ゃぁッ…!」
「言わないとずっとこのままですよ?」
コリコリコリコリコリコリ…
グチュグチュグチュグチュッ…
「ッ!やぁぁッ…!もぉ無理…!お願いイかせてぇ…!」
「"おまんこイかせて下さい"ですよ?」
コリコリコリコリコリコリ…
グチュグチュグチュグチュッ…
「ゃぁぁッ…!らめぇ…ッ!おまんこイかせて下さいッ…!お願いしますッ…!」
「宜しい。イかせてあげます。」
ズブブブブブッ
ズボズボズボズボズボッ
パンパンパンパンッ
デカマラを膣奥までズッポリ入れられ、子宮の中を亀頭で沢山擦られる夏梅。
「ぁぁッ…!ぁぁッ…!奥擦らないでぇ…!おかしくなるよぉ…!」
「おまんこの奥が気持ちいいでしょう?…私も気持ちいぃ…。ざらついたヒダが魔羅に絡みついて…堪りません。…子宮口で先端をゴシゴシされてッ…!…くぅ…ッ!夏梅様ももっと感じて下さい…!」
グチュグチュグチュグチュッ…
ズボズボズボズボズボッ
パンパンパンパンパンパンパンッ
「ぁぁあッ…!おまんこ蕩けちゃうよぉ…!おかしくなるぅ…!」
「ぁぁ…気持ちぃ…!…夏梅様のおまんこが私をキュウキュウ締め付けてくる…!…もう限界です…!…さぁ、膣奥で受け止めなさい!」
パンパンパンパンパンパンパンッ
パンパンパンパンパンパンパンッ
「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあッ!!…ッ!」
プシャァーーーーーーー…ッ
「くッ……………!」
ブルルルルルルッ
「はぁ…はぁ…気持ちぃぃ…もっとヤりたくなる…。こんなに私を魅了してどうするつもりです…!私を天国に行かせたいのですか?…気持ち良すぎて毎日やりたくて堪らない。…また疼いて勃ってしまいました…。夜までずっとヤりましょうね?」
「ゃぁぁッ!」
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