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月曜日
ご奉仕系王子様♡如月ユウト(クンニ)
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金のミディアムヘアー、白い肌に柔和な表情をした、まるで王子様のような甘いマスク。
Legaciesのリーダー、如月ユウト。
彼の部屋は、白を基調としたシンプルでシックなインテリアで、王子様のイメージそのままだった。
「じゃあ早速、セックスしようね」
そう言ってユウトは私をベッドに座らせた。
「あの…他の人は何を…」
「さあ。さっきの部屋で新曲の練習でもするんじゃない?
まあ、みんな下半身パンパンだったから、自分の部屋に戻ってさっきのいずみちゃんオカズにオナニーするかもね」
そう言って笑った。
下品な言葉を使ってるのに、下品に見えない。そういう不思議な魅力が、ユウトにはあった。
「うちのメンバーはみんなS気質なんだけど、僕のSはサービスのSでね」
そう言いながら、私の脚を広げる。
「僕は女の子の、気持ちよくなってる顔が好きなんだ」
ユウトは私の秘部に顔を近づけた。
大陰唇のまわりを舌で優しくなぞる。
「んっ………♡」
思わず声が出た。私の反応にお構いなしに、今度はクリトリスを吸い上げた。
針で刺すような快感がくる。
「きゃっ♡♡♡」
今度は小陰唇の中に舌を割り込ませた。
「体と同じで、甘い匂いだね」
「も、だめ…!」
頭が真っ白になって、ちゃんとした言葉が出てこない。
ぴちゃぴちゃ音が鳴る。もう股の辺りはぐっしょりと濡れていた。ユウトの唾液じゃなくて、私の愛液がほとんどだ。
「どんどん溢れてくるね、かわいい…♡」
「あの…はやく…」
「早く?」
ニコニコしながらユウトが聞いた。
「はやく、ください…」
「何を?」
全部わかっているのに、わざとそう聞いている。
「チンポ!!はやくいれてぇっ!!」
社長からずっと躾けられていた私は、エッチな気分になると、すぐに挿入して欲しくなる身体になっていた。
子宮の奥がウズウズして仕方ない。
「だーめ♡」
そう言って、ユウトは私のクリトリスをさっきよりも強く吸い上げた。
「も、だめ、だめだから、イッちゃうからあああああ!!!!」
プシャッと、水が飛び散った。
頭の中が雷に打たれたみたいに、真っ白になった。
シーツはお漏らししたみたいにびしゃびしゃになっている。
「ふふ。さっき初めて会ったばかりの人に、潮吹きながら無様なイキ顔見せるなんて、ほんっと恥ずかしいね♡」
酷いことを言われているはずなのに、優しく甘い声のせいでそう聞こえない。甘い甘い毒みたいだ、と思った。
「ホラ、いずみちゃんのせいで、僕のもこんなになっちゃったよ?」
ズボンのチャックを下ろし、ユウトはペニスを出した。
巨根の社長のよりは大きくないけど、パンパンになった状態で反り上がって苦しそうにしていた。
「いずみちゃんの前は3ヶ月も"マネージャー"が不在だったからさ。自分で処理してたけど、やっぱり物足りなくて。
だからいずみちゃんのイキ顔見てすっごく興奮しちゃったよ♡」
耳元で囁いた「今日は今まで溜めてた分全部中に出しちゃうから、覚悟してね♡」
毒のような声に脳天がとろけそうになる。
「はいぃ…♡」
あっ、んっ、ああっ、んっ♡
私はユウトの上で一生懸命腰を上下に振っていた。騎乗位はユウトのリクエストだ。
「そんなんじゃ全然イケないよ~ほら頑張れ頑張れ」
そう言いながらユウトはスマホを手に取り、私の写真を撮った。
「チハルが送ってくれって。いいよね?」
「えっ…」
「動き止めちゃダメー」
「そんな…恥ずかし…」
「さっきおま⚪︎こ見せたんだから恥ずかしいも何もないでしょ笑」
そう言っていきなり上に突き上げる。
「ひぎっ!!」
「いい?いずみちゃんは僕たち共有の所有物だから。拒否権なんてないんだよ?」
「あっ、そんな、でも、もしりゅ、りゅうしゅとか、したら…」
「ん?何?聞こえない~」
ニコニコしながらユウトは言った。
いったん動きを止めて言う。
「流出とかしたら、って…」
「そんな~。いずみちゃん僕たちのこと信じてくれてないの~?悲しい~」
ユウトは全然悲しくなさそうに言った。
「ごめんなさ…!」
「じゃあ僕のことイカせてくれたら、許してあげる♡」
そんな、もう何十分も動いてるけど余裕そうなのに!?
「そんな…」
でもさっき、ユウトは女の子の気持ちいい顔が好きって言ってたから…
私は今度は、腰を前後にスライドさせた。クリトリスが刺激されて、床に擦り付けてするオナニーみたいだ。
「んっ♡んっ♡」
「あぁそんな…1人で気持ちよくなっちゃって…」
ユウトは私の胸を鷲掴みにして揉んだ。
「僕のこと、ディルドみたいに使っちゃってるでしょ♡」
「ごめんなさ…」
「いいよ。気持ちいい?」
「んっ♡きもちいですっ♡」
ユウトは乳首を強くつまんだ。
「こんなのセックスじゃなくて、いずみちゃんのオナニーの手伝いじゃん笑。性欲処理係のくせして恥ずかしくないの?」
「はずかし…です、あっ、いきそ…」
その言葉に興奮したのか、中でユウトのチンポが大きく脈打ち、子宮の入口を突いた。
「ほらイけ♡イけ♡イけ♡」
「ん゛あ゛ぁぁあ゛ぁぁあ゛ぁう゛う゛うぅうっううぅ♡♡♡♡♡♡」
獣のようなみっともない叫び声をあげて、私は絶頂を迎えた。
ユウトのペニスを咥えていた部分がぎゅーーっと収縮し、うねうねと動く。
「あ…僕もイキそ……」
「中に出すね?」
そう言って、私のお尻をまるでクッションみたいに鷲掴みにし、上下に激しく動かした。
「はいっ♡全部♡全部くださいっ♡」
さっきまで余裕の表情だったユウトの息遣いが荒くなる。
はぁっはぁっはぁっ
(私でいっぱい興奮してくれて…気持ちよくなってくれて、嬉しい……♡♡♡)
「イク……全部出るっ!!」
ビュッ!!
お腹の奥があったかい。ユウトの精子が出されたのだ。
Legaciesのメンバーはみんな中出しが好き。だから事前にピルを飲むように、というのは予め社長から命令されていた。
「僕、セックスでちゃんとイケたの初めてだよ…いずみちゃん、才能あるね」
ユウトは私の身体からペニスを抜き、立ち上がった。
そして「えらいえらい」と言いながら、愛液と精液でべちゃべちゃになったペニスで私の頭と顔を撫でた。
私はそのまま口に咥え、汚いのを全部舐めとる。酸っぱくて苦くて生臭くて、美味しいはずなんてないのに、愛おしくてたまらない。
「すごいね、いずみちゃん。ちゃんと教育されてる」
褒められたのが嬉しくて、そのままずっと舐めていたら、口の中で大きくなってきた。
「上手…じゃあ次は、このまま口で出そっかな♡」
そう言って、私の顔をまるでオナホのようにガシガシと動かした。
喉奥に亀頭がキスするたびにえづきそうになるが、物みたいに扱われるのが何故か気持ちいい。
「あ…イクっイクっ!」
ユウトはそのまま私の頭を押さえつけて、喉の一番奥に発射した。
「全部飲んで♡こぼしたらダメだよ♡」
「んっ」
口いっぱいに生臭い匂いが広がる。
ごくん。
全部飲み込んだ。
「美味しい?」
私が頷くと、ユウトはまた私をベッドに押し倒した。
「2回もイかせてくれたご褒美、あげなくちゃね♡」
そう言いながらまたユウトはクリトリスを吸った。
じゅるるるるるるる…
「あっ、ダメです、それ以上は…」
こんなに長くクリトリスを吸われたことがなくて、その強すぎる快感に私は足をバタバタさせた。
「ダメ、ダメ、おかしくなっちゃう♡」
「なっていいよ♡」
じゅるるる…
「そんな…」
「僕なしじゃいられない身体にしてあげる♡」
じゅるるる…
もぅ、ダメ……
脳天に衝撃が走り、目がチカチカする。
もう、なにもかんがえられなくなっちゃった。
「あ゛ぁぁぁぁあ゛ぁぁぁんっ!!!!!!」
へやじゅうに、ひびくこえで、さけんでしまったから、ほかのめんばーにも、きこえたかもしれない。はずかしい。でも、もうなにもかんがえられない…
なにも…
「あー、気絶しちゃった…」
いずみは目を閉じ、黙ったままだ。
「なんかまた興奮してきちゃった」
ユウトはペニスをしごいた。
「んっ♡」
どぴゅっ
ユウトは出た精液を、いずみの胸や腹に塗りたくった。
「ふふ♡かわいい♡」
そう言っても、いずみはまだ返事をしない。
「いずみちゃん、気に入ったよ♡」
そう言って、いずみの頬に無邪気なキスをした。
Legaciesのリーダー、如月ユウト。
彼の部屋は、白を基調としたシンプルでシックなインテリアで、王子様のイメージそのままだった。
「じゃあ早速、セックスしようね」
そう言ってユウトは私をベッドに座らせた。
「あの…他の人は何を…」
「さあ。さっきの部屋で新曲の練習でもするんじゃない?
まあ、みんな下半身パンパンだったから、自分の部屋に戻ってさっきのいずみちゃんオカズにオナニーするかもね」
そう言って笑った。
下品な言葉を使ってるのに、下品に見えない。そういう不思議な魅力が、ユウトにはあった。
「うちのメンバーはみんなS気質なんだけど、僕のSはサービスのSでね」
そう言いながら、私の脚を広げる。
「僕は女の子の、気持ちよくなってる顔が好きなんだ」
ユウトは私の秘部に顔を近づけた。
大陰唇のまわりを舌で優しくなぞる。
「んっ………♡」
思わず声が出た。私の反応にお構いなしに、今度はクリトリスを吸い上げた。
針で刺すような快感がくる。
「きゃっ♡♡♡」
今度は小陰唇の中に舌を割り込ませた。
「体と同じで、甘い匂いだね」
「も、だめ…!」
頭が真っ白になって、ちゃんとした言葉が出てこない。
ぴちゃぴちゃ音が鳴る。もう股の辺りはぐっしょりと濡れていた。ユウトの唾液じゃなくて、私の愛液がほとんどだ。
「どんどん溢れてくるね、かわいい…♡」
「あの…はやく…」
「早く?」
ニコニコしながらユウトが聞いた。
「はやく、ください…」
「何を?」
全部わかっているのに、わざとそう聞いている。
「チンポ!!はやくいれてぇっ!!」
社長からずっと躾けられていた私は、エッチな気分になると、すぐに挿入して欲しくなる身体になっていた。
子宮の奥がウズウズして仕方ない。
「だーめ♡」
そう言って、ユウトは私のクリトリスをさっきよりも強く吸い上げた。
「も、だめ、だめだから、イッちゃうからあああああ!!!!」
プシャッと、水が飛び散った。
頭の中が雷に打たれたみたいに、真っ白になった。
シーツはお漏らししたみたいにびしゃびしゃになっている。
「ふふ。さっき初めて会ったばかりの人に、潮吹きながら無様なイキ顔見せるなんて、ほんっと恥ずかしいね♡」
酷いことを言われているはずなのに、優しく甘い声のせいでそう聞こえない。甘い甘い毒みたいだ、と思った。
「ホラ、いずみちゃんのせいで、僕のもこんなになっちゃったよ?」
ズボンのチャックを下ろし、ユウトはペニスを出した。
巨根の社長のよりは大きくないけど、パンパンになった状態で反り上がって苦しそうにしていた。
「いずみちゃんの前は3ヶ月も"マネージャー"が不在だったからさ。自分で処理してたけど、やっぱり物足りなくて。
だからいずみちゃんのイキ顔見てすっごく興奮しちゃったよ♡」
耳元で囁いた「今日は今まで溜めてた分全部中に出しちゃうから、覚悟してね♡」
毒のような声に脳天がとろけそうになる。
「はいぃ…♡」
あっ、んっ、ああっ、んっ♡
私はユウトの上で一生懸命腰を上下に振っていた。騎乗位はユウトのリクエストだ。
「そんなんじゃ全然イケないよ~ほら頑張れ頑張れ」
そう言いながらユウトはスマホを手に取り、私の写真を撮った。
「チハルが送ってくれって。いいよね?」
「えっ…」
「動き止めちゃダメー」
「そんな…恥ずかし…」
「さっきおま⚪︎こ見せたんだから恥ずかしいも何もないでしょ笑」
そう言っていきなり上に突き上げる。
「ひぎっ!!」
「いい?いずみちゃんは僕たち共有の所有物だから。拒否権なんてないんだよ?」
「あっ、そんな、でも、もしりゅ、りゅうしゅとか、したら…」
「ん?何?聞こえない~」
ニコニコしながらユウトは言った。
いったん動きを止めて言う。
「流出とかしたら、って…」
「そんな~。いずみちゃん僕たちのこと信じてくれてないの~?悲しい~」
ユウトは全然悲しくなさそうに言った。
「ごめんなさ…!」
「じゃあ僕のことイカせてくれたら、許してあげる♡」
そんな、もう何十分も動いてるけど余裕そうなのに!?
「そんな…」
でもさっき、ユウトは女の子の気持ちいい顔が好きって言ってたから…
私は今度は、腰を前後にスライドさせた。クリトリスが刺激されて、床に擦り付けてするオナニーみたいだ。
「んっ♡んっ♡」
「あぁそんな…1人で気持ちよくなっちゃって…」
ユウトは私の胸を鷲掴みにして揉んだ。
「僕のこと、ディルドみたいに使っちゃってるでしょ♡」
「ごめんなさ…」
「いいよ。気持ちいい?」
「んっ♡きもちいですっ♡」
ユウトは乳首を強くつまんだ。
「こんなのセックスじゃなくて、いずみちゃんのオナニーの手伝いじゃん笑。性欲処理係のくせして恥ずかしくないの?」
「はずかし…です、あっ、いきそ…」
その言葉に興奮したのか、中でユウトのチンポが大きく脈打ち、子宮の入口を突いた。
「ほらイけ♡イけ♡イけ♡」
「ん゛あ゛ぁぁあ゛ぁぁあ゛ぁう゛う゛うぅうっううぅ♡♡♡♡♡♡」
獣のようなみっともない叫び声をあげて、私は絶頂を迎えた。
ユウトのペニスを咥えていた部分がぎゅーーっと収縮し、うねうねと動く。
「あ…僕もイキそ……」
「中に出すね?」
そう言って、私のお尻をまるでクッションみたいに鷲掴みにし、上下に激しく動かした。
「はいっ♡全部♡全部くださいっ♡」
さっきまで余裕の表情だったユウトの息遣いが荒くなる。
はぁっはぁっはぁっ
(私でいっぱい興奮してくれて…気持ちよくなってくれて、嬉しい……♡♡♡)
「イク……全部出るっ!!」
ビュッ!!
お腹の奥があったかい。ユウトの精子が出されたのだ。
Legaciesのメンバーはみんな中出しが好き。だから事前にピルを飲むように、というのは予め社長から命令されていた。
「僕、セックスでちゃんとイケたの初めてだよ…いずみちゃん、才能あるね」
ユウトは私の身体からペニスを抜き、立ち上がった。
そして「えらいえらい」と言いながら、愛液と精液でべちゃべちゃになったペニスで私の頭と顔を撫でた。
私はそのまま口に咥え、汚いのを全部舐めとる。酸っぱくて苦くて生臭くて、美味しいはずなんてないのに、愛おしくてたまらない。
「すごいね、いずみちゃん。ちゃんと教育されてる」
褒められたのが嬉しくて、そのままずっと舐めていたら、口の中で大きくなってきた。
「上手…じゃあ次は、このまま口で出そっかな♡」
そう言って、私の顔をまるでオナホのようにガシガシと動かした。
喉奥に亀頭がキスするたびにえづきそうになるが、物みたいに扱われるのが何故か気持ちいい。
「あ…イクっイクっ!」
ユウトはそのまま私の頭を押さえつけて、喉の一番奥に発射した。
「全部飲んで♡こぼしたらダメだよ♡」
「んっ」
口いっぱいに生臭い匂いが広がる。
ごくん。
全部飲み込んだ。
「美味しい?」
私が頷くと、ユウトはまた私をベッドに押し倒した。
「2回もイかせてくれたご褒美、あげなくちゃね♡」
そう言いながらまたユウトはクリトリスを吸った。
じゅるるるるるるる…
「あっ、ダメです、それ以上は…」
こんなに長くクリトリスを吸われたことがなくて、その強すぎる快感に私は足をバタバタさせた。
「ダメ、ダメ、おかしくなっちゃう♡」
「なっていいよ♡」
じゅるるる…
「そんな…」
「僕なしじゃいられない身体にしてあげる♡」
じゅるるる…
もぅ、ダメ……
脳天に衝撃が走り、目がチカチカする。
もう、なにもかんがえられなくなっちゃった。
「あ゛ぁぁぁぁあ゛ぁぁぁんっ!!!!!!」
へやじゅうに、ひびくこえで、さけんでしまったから、ほかのめんばーにも、きこえたかもしれない。はずかしい。でも、もうなにもかんがえられない…
なにも…
「あー、気絶しちゃった…」
いずみは目を閉じ、黙ったままだ。
「なんかまた興奮してきちゃった」
ユウトはペニスをしごいた。
「んっ♡」
どぴゅっ
ユウトは出た精液を、いずみの胸や腹に塗りたくった。
「ふふ♡かわいい♡」
そう言っても、いずみはまだ返事をしない。
「いずみちゃん、気に入ったよ♡」
そう言って、いずみの頬に無邪気なキスをした。
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