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エンディングのその後は
淫乱なモブはお好きですか? 〇
しおりを挟むごめんなアスラン
こんな事にお前を使ってしまって
ムラムラしたと言えばわかるだろうか
アスランといるとたまに妙にムラムラしてアスランにキスしたりしてオナニーすることがある
アスランに見られているようなのがいいとかなっちゃうあたり
モブのくせに淫乱すぎてとか
BLルートだからじゃなくてこれ健全な男の子あるあるだからな
由香には言えないけど
ほぼ裸といっても過言ではない状態
エルンスト兄様がしてくれたように
ゆるゆると自分の息子を握り上下に動かす
ヌルヌルとしたローションをつけて
「あっ.....あっ.....あぁん ......いっ」
1人しかいない部屋でアスランに見られてることに喜びって変態かよ
「アスラン ......俺の......みて」
アスランにキスして乳首をアスランの口元へ擦り付けながらさらに上下にこすり合わせる
「あん .....あっ ......あっ 足りない エルンスト兄様!」
いつも足りないけれど我慢だ
「イクっ.....ねえアスラン みて俺をみてて......」
ぬいぐるみと一緒にオナニーなんて
ピュッと白い白濁が手の中に出てきた
まだもう1回くらいなら
1度だけじゃ
お尻の穴って気持ちいいのだろうか
いやいや俺は健全な男の子だ
お尻の穴なんかいじったらもうかえれない気がする
アスランにべろちゅーかますくらいなんだから
やばいのはやばいけどさすがにな
あっやばい
またムラムラきてる
むくむくとまたそそり立つ我が息子くん
俺は再度ローションをつけて
アスランに見てもらえるようにM字に足を開いて息子をいじり出した
「足りない」
乳首もつねったりいじったりする
乳首舐められたい
吸われたい
「ん .....あっ ......」
2度目の限界が近づく
「はぁ ......っん ......あっ」
声抑えられない
「イっあっ!」
2度目の射精が終わる
当然ながらアスランはベチョベチョ
とりあえずクリーンをかけて
さすがにこの格好じゃ
軽いクリーンを自分にもかける
はぁ 今すぐ俺は消えたい
アスランを抱きしめて シャツのボタンをはめて
シーツにもクリーンかけて
ニール兄様早く帰ってこないかなぁ
今日はエルンスト兄様よりニール兄様のが早いって聞いたし
「アスランニール兄様まだかなぁ」
少しダボッとした白いシャツ
これは1番上の兄様のもの
なにかあるときに必要だからってくれたものだから活用してる
「ルカー帰ったぞー」
聞こえてくるのはニール兄様の声
アスランをベッドに残して俺は駆け出した
「おかえりなさい!」
ガバッと兄様に抱きついた
「おい ルカ その格好どうした」
しまった
つい嬉しくて着替え忘れてた
腐女子喜ぶシチュエーションですね
分かってます
「ついうっかり」
「着替えておいで。それから兄様にルカをまた抱きしめさせてくれる?」
うなづいて俺は部屋へと戻るのだった
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