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否定。
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平成27年4月7日
今日は優輝のひぃおじいちゃん。
私のおじいちゃんに話をする日。
父、義母、兄弟でみんなで行った。
とにかく、生みたい事を話しました。
でも、お金がないので
援助して欲しいと頼みました。
答えは「NO」でした。
やっぱり、説得できなくて
お父さん達も何も言えず。
挙げ句の果てには
どうしても産みたいなら
産んでもいいけどそれなら
家族と縁を切って産みなさい。
とまで言われてしまった。
今ならきっと
縁を切ってでも産んでた。
でも、あの時は弱かったんだよね。
縁を切ってしまったら
生きていけないと思ってたから。
もっと、自分を信じておけば
よかったと今は、おもう。
だって、こんなの半分
脅しだもんね。
結局、
「ここでみんなに
子供はおろします。
迷惑と心配をかけてごめんなさい
って言いなさい。」
って言われて
その通りにするしかなかった。
もぅ、ほんとに地獄を見た気分で
死んでしまってもいいと
思えるほどの苦しみだった。
心臓が痛いのが分かった。
お金さえあれば家族なんて
捨ててもいいのに。
ってほんとに思ったよ。
でも、これ以上
どうしょうもない。しょうが無い
と思って時間はかかったけど
その言葉を口にしました。
涙が止まらなかったけどね。
焼けるように熱くて…
その後、みんなで帰った。
あまり帰りの事は覚えてない。
帰ってからお父さんに
一言だけ言われた。
まぁ、こうなってしまったけど
他人を恨むなよ。
結果的に決めたのは
自分なんだから。って…
これだけは約束だって…
これを書いてる今日…
偶然にも4月14日。
優輝がお腹から出て行った日。
お腹から無理やり出した日。
あれから、丸3年が経ちました。
今でも一日たりとも
忘れたことはありません。
後悔しなかった日もありません。
今、一つだけ言えるのは
家族を脅してでも
思い通りにしたい家族なら
捨てればよかったこと。
そして、私は自分の家族を持ったとき
自分の命をかけてでも
生命だけは守って見せる。
汚い大人にはならない。
これだけは、信念に持ってます。
私の家族に同じ思いは
してほしくないから。
こんな気持ち私も私の家族にも
二度と繰り返さないように…
今日は優輝のひぃおじいちゃん。
私のおじいちゃんに話をする日。
父、義母、兄弟でみんなで行った。
とにかく、生みたい事を話しました。
でも、お金がないので
援助して欲しいと頼みました。
答えは「NO」でした。
やっぱり、説得できなくて
お父さん達も何も言えず。
挙げ句の果てには
どうしても産みたいなら
産んでもいいけどそれなら
家族と縁を切って産みなさい。
とまで言われてしまった。
今ならきっと
縁を切ってでも産んでた。
でも、あの時は弱かったんだよね。
縁を切ってしまったら
生きていけないと思ってたから。
もっと、自分を信じておけば
よかったと今は、おもう。
だって、こんなの半分
脅しだもんね。
結局、
「ここでみんなに
子供はおろします。
迷惑と心配をかけてごめんなさい
って言いなさい。」
って言われて
その通りにするしかなかった。
もぅ、ほんとに地獄を見た気分で
死んでしまってもいいと
思えるほどの苦しみだった。
心臓が痛いのが分かった。
お金さえあれば家族なんて
捨ててもいいのに。
ってほんとに思ったよ。
でも、これ以上
どうしょうもない。しょうが無い
と思って時間はかかったけど
その言葉を口にしました。
涙が止まらなかったけどね。
焼けるように熱くて…
その後、みんなで帰った。
あまり帰りの事は覚えてない。
帰ってからお父さんに
一言だけ言われた。
まぁ、こうなってしまったけど
他人を恨むなよ。
結果的に決めたのは
自分なんだから。って…
これだけは約束だって…
これを書いてる今日…
偶然にも4月14日。
優輝がお腹から出て行った日。
お腹から無理やり出した日。
あれから、丸3年が経ちました。
今でも一日たりとも
忘れたことはありません。
後悔しなかった日もありません。
今、一つだけ言えるのは
家族を脅してでも
思い通りにしたい家族なら
捨てればよかったこと。
そして、私は自分の家族を持ったとき
自分の命をかけてでも
生命だけは守って見せる。
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これだけは、信念に持ってます。
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してほしくないから。
こんな気持ち私も私の家族にも
二度と繰り返さないように…
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