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このところ、現役キャビンアテンダントさんのYouTubeにハマっています。いろいろな国にフライトして、現地ステイを満喫されていて、自分まで各国を旅している気分になります。
私も夜勤経験者ではありますが、CAさんは更に不規則な仕事なのでは!?と毎回驚愕しています。
上空では気圧が違うから身体に負担があるでしょうし、国際線なら時差があります。ホテル暮らしとなると自宅でないところで寝起きをするし、タフだなーと思います。
まずキャビンアテンダントさんの宿命である時差ですが、彼らの体力は凄すぎます。現地時間に合わせると時差ボケは減るのですが、一体何時間起きてるの!?と思うことがしばしばです。
私も夜勤従事経験がありますが、昼間に寝ることに関しては、何年経っても慣れませんでした。
夜勤のサイクルのときは、朝や昼に帰宅するので、覚醒しないようにサングラスや帽子は必須でした。寝室は遮光カーテンにし、なるべく真っ暗な空間になるようにしてましたが、完全な闇にするのは困難です。先輩から紹介してもらった まばたき ができる高級アイマスクを買ったりもしましたが、私にはどうも合わなかったです。私の場合は夜の担当になると数ヶ月単位で逆転生活だったので「私は夜中の三時に何をしているんだ?」と思うこともしばしばでした。休日は夜に寝られるので、いつも至福の一時でした。夜勤をしていると、当たり前のことがとても幸せに感じます。
次はホテルステイに関してです。
実は私も以前はよく出張に行ってました。この辺りは私もいろいろと工夫しています。
私の場合は枕が変わると寝付けないので、必ず出張先にはクッションを持参しています。長い滞在も多いので、耐熱のプラスチックのコップとカトラリーはスーツケースに入れっぱなしです。食器用洗剤は詰め替え容器に入れておくと、便利に過ごせます。
出張に行くと必然的に会食が増えるので、体重のコントロールには毎度苦戦しています。野菜不足に陥りやすいので、青汁があると心強いです。
ホテルでは毛布の追加と、加湿器を借りるのがルーティーンです。ホテルは電源が少なかったり、旅館タイプだと電源までが遠いいので、延長コードは必須です。スマホのアラームとは別にモーニングコールをセットしておくと、安心に繋がる気がします。
服は日数分持参します。初日にフロントでアイロンを借りて全てプレスし、ハンガーで保管します。部屋に備え付けのハンガーでは足りないので、100均の軽いハンガーを10本ほど持参しています。下着などは途中で手洗いしています。ホテル清掃が入らない日を逆算して洗って、マイ洗濯バサミで浴室に干しておきます。たまに大浴場があるホテルがあるときがあるので、その場合は積極的に利用していました。ビジネスホテルの女子風呂は大抵貸し切り状態なので、ゆっくりできます。
さて私がファンのキャビンアテンダントさんは、よくお弁当を持参してフライトをしてます。お握りやサラダ、オートミール、簡単なスナックを保冷バッグに入れてるそうです。ヘルシーですよね。
というわけでその姿に感化された私は簡単なおやつを仕事に持参するようになりました。といっても、私の場合はお弁当やケータリングを会社が出してくれるので、間食するものがメインになります。
以前はコンビニでお菓子やスイーツを買っていましたが、最近はミニトマトやブドウなど手軽につまめるものをジップロックに入れています。ブドウもトマトも房やヘタを取り除いて、洗って保存しておけば、いつでも小腹を満たせて便利です。クリームやら脂質の多いスイーツ生活を減らすことに成功しました。
そんなキャビンアテンダントさんの生活に影響を受けまくった結果、家族に「次の人生はキャビンアテンダントになりたい」と宣言したら「はいはい」と流されました。というわけで、憧れはそのままに、私はこれからも今世を頑張ります。
私も夜勤経験者ではありますが、CAさんは更に不規則な仕事なのでは!?と毎回驚愕しています。
上空では気圧が違うから身体に負担があるでしょうし、国際線なら時差があります。ホテル暮らしとなると自宅でないところで寝起きをするし、タフだなーと思います。
まずキャビンアテンダントさんの宿命である時差ですが、彼らの体力は凄すぎます。現地時間に合わせると時差ボケは減るのですが、一体何時間起きてるの!?と思うことがしばしばです。
私も夜勤従事経験がありますが、昼間に寝ることに関しては、何年経っても慣れませんでした。
夜勤のサイクルのときは、朝や昼に帰宅するので、覚醒しないようにサングラスや帽子は必須でした。寝室は遮光カーテンにし、なるべく真っ暗な空間になるようにしてましたが、完全な闇にするのは困難です。先輩から紹介してもらった まばたき ができる高級アイマスクを買ったりもしましたが、私にはどうも合わなかったです。私の場合は夜の担当になると数ヶ月単位で逆転生活だったので「私は夜中の三時に何をしているんだ?」と思うこともしばしばでした。休日は夜に寝られるので、いつも至福の一時でした。夜勤をしていると、当たり前のことがとても幸せに感じます。
次はホテルステイに関してです。
実は私も以前はよく出張に行ってました。この辺りは私もいろいろと工夫しています。
私の場合は枕が変わると寝付けないので、必ず出張先にはクッションを持参しています。長い滞在も多いので、耐熱のプラスチックのコップとカトラリーはスーツケースに入れっぱなしです。食器用洗剤は詰め替え容器に入れておくと、便利に過ごせます。
出張に行くと必然的に会食が増えるので、体重のコントロールには毎度苦戦しています。野菜不足に陥りやすいので、青汁があると心強いです。
ホテルでは毛布の追加と、加湿器を借りるのがルーティーンです。ホテルは電源が少なかったり、旅館タイプだと電源までが遠いいので、延長コードは必須です。スマホのアラームとは別にモーニングコールをセットしておくと、安心に繋がる気がします。
服は日数分持参します。初日にフロントでアイロンを借りて全てプレスし、ハンガーで保管します。部屋に備え付けのハンガーでは足りないので、100均の軽いハンガーを10本ほど持参しています。下着などは途中で手洗いしています。ホテル清掃が入らない日を逆算して洗って、マイ洗濯バサミで浴室に干しておきます。たまに大浴場があるホテルがあるときがあるので、その場合は積極的に利用していました。ビジネスホテルの女子風呂は大抵貸し切り状態なので、ゆっくりできます。
さて私がファンのキャビンアテンダントさんは、よくお弁当を持参してフライトをしてます。お握りやサラダ、オートミール、簡単なスナックを保冷バッグに入れてるそうです。ヘルシーですよね。
というわけでその姿に感化された私は簡単なおやつを仕事に持参するようになりました。といっても、私の場合はお弁当やケータリングを会社が出してくれるので、間食するものがメインになります。
以前はコンビニでお菓子やスイーツを買っていましたが、最近はミニトマトやブドウなど手軽につまめるものをジップロックに入れています。ブドウもトマトも房やヘタを取り除いて、洗って保存しておけば、いつでも小腹を満たせて便利です。クリームやら脂質の多いスイーツ生活を減らすことに成功しました。
そんなキャビンアテンダントさんの生活に影響を受けまくった結果、家族に「次の人生はキャビンアテンダントになりたい」と宣言したら「はいはい」と流されました。というわけで、憧れはそのままに、私はこれからも今世を頑張ります。
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