[R18]優しいママも男でした

白峰楓

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私と恋人。

私の事を暴いて。☆

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「わからない、か、、。じゃあ、俺がどれぐらい開発してるか、確認してもいいよな??」


覆いかぶさられ、甘い声が耳も犯す。本能的に逃げようとする腰は、ママの身体で拘束され逃げる事が出来ない。
もうそれ以上の奥はないのに、ぐいぐいと開いていこうとする杭の熱さに、背筋が震える。

頭では、こんな冷静なのに、


「っはぁん、、あ、らめ、、ッ、、」


身体が快感を求め、とろけていて言う事を聞かない。快感を逃そうと、腰を引くと押し付けられ。膣内が、熱を締め付けようとすると、ぐちゅぐちゅとピストンされ。イってしまいそうになると、イけない所まで引き抜かれる。


、、、拷問だ。


「ほら、イくの我慢して。どれぐらいエロい身体なのかわからなくなるだろ?」



「は、ぁあっ、無理ぃ、ぁッ、んん、、」



「はっ、ナカすげぇ締め付けてくるな、」


「ぁぅ、、ジフリールさ、ん、ッ!!」


ごちゅっと奥を一突きされると、身体がびりびりと痺れた。もっとその刺激が欲しいのに、ママは動きを止めてしまう。



「ぁ、、、俺も、我慢出来なくなりそう。」


びくんと、私の中でママのが震える。余裕のありそうな声で私を煽るのに、ナカの物は早く刺激が欲しいと訴えている、そんな気がする。


イけそうでイけないようにコントロールされながら、外側から優しくお腹の辺りを撫でられる。その度に、淡い快感が私を包み込む。きゅんと膣内を締め付けると、ママのものの大きさや熱さを感じで、興奮が増した。


「ぁ、、はっぁ、、ッ、、」


余裕が無いぐらいぐずぐずに溶かされている時とは違って、少しずつだけど理性が戻ってくる。ママの体温とか、繋がってる部分がとても熱くて、だけど幸せを感じるとか、くちゅっと小さく聞こえる水音がエロいとか、私の思考は散乱だ。

ママの体温を感じながら、次の行動を待つ。お腹を優しく摩られるだけで、他の事は何もしてこないのが、とてももどかしい。



「ユーリちゃんが感じやすい身体だって、知ってんのは、、、ママだけ?」


耳元で囁かれる、男と女が混じった声。その声色は、少しだけ嫉妬しているような感じがした。


「ぁ、、ママだけ、、」


「ナカキュンって締まったわよ?、、エッチな子」


「っ、、だって、早く欲しいっ」


「じゃあ、、、質問に答えられたら、続きしよっか」


その言葉に期待して、とろりとナカから愛液が溢れた。


「このいやらしい身体は自分で開発したの?」


外側から、柔らかい力でグッと最奥を押されると、ナカが刺激を求めて、ヒクヒクと疼き出す。


「ぁんっ、、はぁ、、そう、、だよ。」


「はっ、、、えろ。」


耳を甘噛みされると、腰がびくりと震える。その刺激さえも、恋しくてもっと欲しくなる。


「ママ、、もうッ、、して、、」


戻り始めていた理性が、ほんの少しのママの行動で、どろりと蕩けて崩されていく。
私の理性は、熱が加わるとすぐに溶け始めてしまうチョコレートのようだ。絡みついて汚して、クセになるような甘さで、ママに刻み込んで。


「っ、、我慢出来たわね。偉いわ、、」



「ぁ、、ふっ、、うぅ、、」


よしよしと頭を撫でられ、上体を起こされる。ナカを押し広げているモノの角度が変わり、熱い吐息が零れる。声を押し殺そうとすると、背後にいるママが鼻で笑った。その見えない行動ですら、かっこよく感じて、心がキュンとする。

背中に触れる、ママの身体の逞しさにドキドキする。それに、これから訪れるであろう絶頂に期待して、ナカが疼いた。


「は、ぁ、、んっ、、ひぁッ」


腰に添えられていた手が、臍や肋骨を撫で、胸に辿り着く。自分で触っていただけの突起に、ママの手が触れただけ、なのに腰が快感から逃げる様に震えた。だけどナカにある熱いモノからは、体格差で逃げられない。


「動くよ」


コツンと奥にママのモノを当てられグリグリと嬲られると、私の口からは喘ぎ声が止まらなくなる。


「あっ、ぁん、、ふっ、あ、あぁあ、、ッ!」


「ハ、ァ、っ、、、ユーリちゃん、、」


「あっ、ぁっ、らめ、、、っ ひ、んん!」



ぱちゅぱちゅと卑猥な音が、部屋に響き渡る。身体が快感を逃がそうと抗うけれど、ママの腕に抱き込まれて動く事が出来ない。


「ジフリールしゃっ、、!あっあ、んん、、ッあ、、、ッ ああっあ、あっ」


「ん??気持ちいいね?」


「っ、ふ、ぁッ、も、強いか、ら、、、!あっ、あう、あっ、あっ、は、ァ、、ッ!」


「イきそう?ふふ、イっていいよ?」


「ぁッ、、ん、んぅッ!!!っ~~~!!!」


乳首と肉芽をくりゅっと摘まれ、最奥まで突かれると、簡単に絶頂を迎える。


「あッ!!はぁっ、、んん、、やッ!!!」


「は、ぁっ、、、すげぇ締まる、、」


「あっあっ!!ま、って!!!あぁあ、んん、ぁあ、、!!」


「ふ、、、はぁっ」


「んん!!ああ、そこらめ、、!あぁあ、、っ」



私の声は、その後1時間以上響き続けた。



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