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尊敬する勇者は消えてしまった。
何故こうなったか誰か説明
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「あ、んっ・・・やめ、ろよぉ」
「はぁはぁ、ゴメン無理」
無理じゃねぇぇぇぇ!なに言ってんのコイツ!俺の処女まで奪いやがって爆発しろぉ!
「ゴメン、限界出すわ。」
「ふぇ!?イヤ!もぉ、むりぃぃぃ!」
俺の中に本日4回目の青臭い白濁が流し込まれた(泣)
さかのぼる程2日前俺は、美味しいキノコを取りにいった。めっちゃ楽しかった。するとガサッガサッって音がしたんだよ!
熊か?ヤベェと思いながら隠れる俺の判断は正しいしここから去ればよかったと後悔もした。
出て来たのはキズだらけの勇者様。俺はそいつを知っていた。4年前俺は魔物に襲われそうになったんだよ。本当に怖かったぞ!足はガクガク手はブルブルと震えていたよ。そう小鹿の様にな!そんとき助けてくれたのがこの勇者だった。
「もう、大丈夫だ。立てるか?」
イケメンオーラ全開の勇者に尊敬したんだよ。だって命の恩人だぜ?キズだらけなら恩返しに助けてやるよ。イケメンでもギリィ
勇者は丸1日寝て起きた勇者は混乱してたが事情を説明したら笑顔で「すまない。ありがとう」俺、今日命日かなぁって思うよ。
そしてこの日を夕方事件が起こるまでは。
「何から何まですまない。感謝する。」
勇者の言葉に少し惑ったが俺は笑顔で
「良いってそんなの別に。好きでやってるわけだし。」
食器を片付けに行こうとして後ろを振り向いたその時だ事件が発生したんだよ。
「悪い。」
勇者の言葉に返事をしようとしたその時
ガシッキュッ
手に布が巻かれました。混乱する俺顔が赤い勇者そう、貞操の危機である。
「何だよっ!?これさっさと外せよ!」
頑張って布をほどこうとする俺は気付いたこの布魔法が掛かっている。
絶望感やべぇからな?誰か助けてー!正義の味方が犯罪しようとしてまーす!
お姫様抱っこで寝室へ行かないでぇ!マジで!あっやべぇズボン脱がされたー!
パンツも一緒に・・・泣
「おい!勇者がこんな事して良いのかよっ!考え直せって。」
涙目の俺に勇者は・・・勇者の息子がたっていた。気のせいかなめちゃデケェ。
「その顔は誘っているようにしか見えないぞ。」
誰が男なんか誘うかバーカ!気持ちわりぃそう心の中で言って現実では首をブンブンと振った。すると俺の中に指が入ってきた。
「まずは、一本ずつ慣らしておこう。尻が切れるのは痛いからな。」
そう言う事じゃねぇ。それで段々慣れて来ると一本また一本と入れれていった。
すると3本入っている指が出し入れからある場所をトントンとしてきた。
「んあぁ!」
女みたいな喘ぎ声出たー!勇者はニッコリと笑い嬉しそうな声でこう言った。
「お前の良いところ見つけた。」
すると指を抜いてカチャカチャという音がした。俺は逃げようとした。けれどこれが勇者の理性を壊すものだった
「・・・今夜は優しくしようと思ったが無理だな。」
「えっ?どいういう事だよんぁぁぁ!」
ズブズブと勇者の息子が入って来たんだよ。苦しい死にたいよぉ!
「可愛いお前が悪い。動くぞ。」
えっマジかよって動きは出した~!勿論俺は声を抑えたよ聞きたく無いんだよ自分の喘ぎ声なんて。
そして勇者の1回目の射出を受け止めた俺はグズグズだった。
「うぅ、ヒデェ最悪だよ。」
「最悪で良い。絶対に気持ち良くなるから。」
コイツポジティブか?俺は泣いているんだぞ。やめろよ!
月が一番上に上がる頃俺はイキ過ぎで気絶した。
「はぁはぁ、ゴメン無理」
無理じゃねぇぇぇぇ!なに言ってんのコイツ!俺の処女まで奪いやがって爆発しろぉ!
「ゴメン、限界出すわ。」
「ふぇ!?イヤ!もぉ、むりぃぃぃ!」
俺の中に本日4回目の青臭い白濁が流し込まれた(泣)
さかのぼる程2日前俺は、美味しいキノコを取りにいった。めっちゃ楽しかった。するとガサッガサッって音がしたんだよ!
熊か?ヤベェと思いながら隠れる俺の判断は正しいしここから去ればよかったと後悔もした。
出て来たのはキズだらけの勇者様。俺はそいつを知っていた。4年前俺は魔物に襲われそうになったんだよ。本当に怖かったぞ!足はガクガク手はブルブルと震えていたよ。そう小鹿の様にな!そんとき助けてくれたのがこの勇者だった。
「もう、大丈夫だ。立てるか?」
イケメンオーラ全開の勇者に尊敬したんだよ。だって命の恩人だぜ?キズだらけなら恩返しに助けてやるよ。イケメンでもギリィ
勇者は丸1日寝て起きた勇者は混乱してたが事情を説明したら笑顔で「すまない。ありがとう」俺、今日命日かなぁって思うよ。
そしてこの日を夕方事件が起こるまでは。
「何から何まですまない。感謝する。」
勇者の言葉に少し惑ったが俺は笑顔で
「良いってそんなの別に。好きでやってるわけだし。」
食器を片付けに行こうとして後ろを振り向いたその時だ事件が発生したんだよ。
「悪い。」
勇者の言葉に返事をしようとしたその時
ガシッキュッ
手に布が巻かれました。混乱する俺顔が赤い勇者そう、貞操の危機である。
「何だよっ!?これさっさと外せよ!」
頑張って布をほどこうとする俺は気付いたこの布魔法が掛かっている。
絶望感やべぇからな?誰か助けてー!正義の味方が犯罪しようとしてまーす!
お姫様抱っこで寝室へ行かないでぇ!マジで!あっやべぇズボン脱がされたー!
パンツも一緒に・・・泣
「おい!勇者がこんな事して良いのかよっ!考え直せって。」
涙目の俺に勇者は・・・勇者の息子がたっていた。気のせいかなめちゃデケェ。
「その顔は誘っているようにしか見えないぞ。」
誰が男なんか誘うかバーカ!気持ちわりぃそう心の中で言って現実では首をブンブンと振った。すると俺の中に指が入ってきた。
「まずは、一本ずつ慣らしておこう。尻が切れるのは痛いからな。」
そう言う事じゃねぇ。それで段々慣れて来ると一本また一本と入れれていった。
すると3本入っている指が出し入れからある場所をトントンとしてきた。
「んあぁ!」
女みたいな喘ぎ声出たー!勇者はニッコリと笑い嬉しそうな声でこう言った。
「お前の良いところ見つけた。」
すると指を抜いてカチャカチャという音がした。俺は逃げようとした。けれどこれが勇者の理性を壊すものだった
「・・・今夜は優しくしようと思ったが無理だな。」
「えっ?どいういう事だよんぁぁぁ!」
ズブズブと勇者の息子が入って来たんだよ。苦しい死にたいよぉ!
「可愛いお前が悪い。動くぞ。」
えっマジかよって動きは出した~!勿論俺は声を抑えたよ聞きたく無いんだよ自分の喘ぎ声なんて。
そして勇者の1回目の射出を受け止めた俺はグズグズだった。
「うぅ、ヒデェ最悪だよ。」
「最悪で良い。絶対に気持ち良くなるから。」
コイツポジティブか?俺は泣いているんだぞ。やめろよ!
月が一番上に上がる頃俺はイキ過ぎで気絶した。
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