5 / 18
尊敬する勇者は消えてしまった。
OH、何て事だ。
しおりを挟む
俺は今、自分の村の村長にこの自分の物語はどう思っている?と聞いている
年老いた村長なら安心~と思ってたがまさか村長が他人事見たいに言う何て!
「何?同性に犯される物語?異性だと妊娠してるかさせてるかだからまぁ良いじゃろ?別に。そんなに嫌なら神様のとこ行ってこい。」
薄情!だが俺はその事も把握済みだぜ!
「…行ったよ村長。だがヤられそうになった・・・」
「そうか…何でヤられそうになったんだ?神様は男だろう?」
俺は村長に今さっき起こった出来事を話した。
朝早くから家を出て来てこの村の神様の所に行くと決めた俺はスタスタと山の中を歩いて行った。
この山の神様は相談すれば願いを叶えてくれると言う優しい神様だ。
どの村にも神は絶対にいると決まっているんだ。
ふぅようやく着いたぜ!俺は神様自分の相談を聞いて下さい。と願えば神様が現れた。
「おはよう!良い朝だねぇ今回はどんなご相談だい?」
俺はこう話した。
「聞いて下さい。俺は何故か5日くらい前から男にモテるんです。どうかこの未來を変えて下さい。お願いします。」
俺は頭を下げた。すると神様は
「良いよ!そうだ!未來の姿を変えずにモテ無い方法があるんだけどそれをする?」
俺はもう嬉しいかった!こんなにも良い神様がいるのかと心から感謝した。
「本当ですか!?その方法教えて下さい!」
すると笑顔の神様がもっと笑顔になりこう言った。
「僕のお嫁さんになって子供を産めば良いんだよ!」
何を言い出す神様はえっ俺が神様の嫁さん?子供を産む?嫌々それはねぇだろ
俺は危険を感じて逃げようとした。
「すみません。それは無理なので未來を変えて下さい。」
すると神様は1冊の本を取り出しサラサラと何かを書き込んで俺を見た。
すると何故か服を自分から脱いでいるんだ。頭が追い付かない神様を見れば神様はこう言った
「これは君の物語の本何だ!女性にしてお嫁さんになってもらおうかな?って思ったけどさすがに無理だから男の姿で僕の子供を産んで貰うから!」
素っ裸になってもう終わった。と思った俺は最後の抵抗をした。
それは、近づいて来た神様のお腹にパンチを繰り出し本を奪いとって神様の記憶とアイツ等の記憶を消す方法
なんだが神様を気絶させてさぁ未來を変えようと思ったら怖い事を知ってしまったんだよ。俺は村長に1冊の本を見せた。村長は今にも倒れそうだった。
「それで、ミンス未來は変えれたか?」
「アイツ等の記憶は出来る限り消しました勿論神様のもこれを見ると不安ですが。」
俺はお嫁さんになりたいんじゃなくてお嫁さんが欲しいだけなんだ!
本の中身は次回だ!お前らにも恐怖を味わって貰うからな!
年老いた村長なら安心~と思ってたがまさか村長が他人事見たいに言う何て!
「何?同性に犯される物語?異性だと妊娠してるかさせてるかだからまぁ良いじゃろ?別に。そんなに嫌なら神様のとこ行ってこい。」
薄情!だが俺はその事も把握済みだぜ!
「…行ったよ村長。だがヤられそうになった・・・」
「そうか…何でヤられそうになったんだ?神様は男だろう?」
俺は村長に今さっき起こった出来事を話した。
朝早くから家を出て来てこの村の神様の所に行くと決めた俺はスタスタと山の中を歩いて行った。
この山の神様は相談すれば願いを叶えてくれると言う優しい神様だ。
どの村にも神は絶対にいると決まっているんだ。
ふぅようやく着いたぜ!俺は神様自分の相談を聞いて下さい。と願えば神様が現れた。
「おはよう!良い朝だねぇ今回はどんなご相談だい?」
俺はこう話した。
「聞いて下さい。俺は何故か5日くらい前から男にモテるんです。どうかこの未來を変えて下さい。お願いします。」
俺は頭を下げた。すると神様は
「良いよ!そうだ!未來の姿を変えずにモテ無い方法があるんだけどそれをする?」
俺はもう嬉しいかった!こんなにも良い神様がいるのかと心から感謝した。
「本当ですか!?その方法教えて下さい!」
すると笑顔の神様がもっと笑顔になりこう言った。
「僕のお嫁さんになって子供を産めば良いんだよ!」
何を言い出す神様はえっ俺が神様の嫁さん?子供を産む?嫌々それはねぇだろ
俺は危険を感じて逃げようとした。
「すみません。それは無理なので未來を変えて下さい。」
すると神様は1冊の本を取り出しサラサラと何かを書き込んで俺を見た。
すると何故か服を自分から脱いでいるんだ。頭が追い付かない神様を見れば神様はこう言った
「これは君の物語の本何だ!女性にしてお嫁さんになってもらおうかな?って思ったけどさすがに無理だから男の姿で僕の子供を産んで貰うから!」
素っ裸になってもう終わった。と思った俺は最後の抵抗をした。
それは、近づいて来た神様のお腹にパンチを繰り出し本を奪いとって神様の記憶とアイツ等の記憶を消す方法
なんだが神様を気絶させてさぁ未來を変えようと思ったら怖い事を知ってしまったんだよ。俺は村長に1冊の本を見せた。村長は今にも倒れそうだった。
「それで、ミンス未來は変えれたか?」
「アイツ等の記憶は出来る限り消しました勿論神様のもこれを見ると不安ですが。」
俺はお嫁さんになりたいんじゃなくてお嫁さんが欲しいだけなんだ!
本の中身は次回だ!お前らにも恐怖を味わって貰うからな!
0
あなたにおすすめの小説
シナリオ回避失敗して投獄された悪役令息は隊長様に抱かれました
無味無臭(不定期更新)
BL
悪役令嬢の道連れで従兄弟だった僕まで投獄されることになった。
前世持ちだが結局役に立たなかった。
そもそもシナリオに抗うなど無理なことだったのだ。
そんなことを思いながら収監された牢屋で眠りについた。
目を覚ますと僕は見知らぬ人に抱かれていた。
…あれ?
僕に風俗墜ちシナリオありましたっけ?
転生したが陰から推し同士の絡みを「バレず」に見たい
むいあ
BL
俺、神崎瑠衣はごく普通の社会人だ。
ただ一つ違うことがあるとすれば、腐男子だということだ。
しかし、周りに腐男子と言うことがバレないように日々隠しながら暮らしている。
今日も一日会社に行こうとした時に横からきたトラックにはねられてしまった!
目が覚めるとそこは俺が好きなゲームの中で!?
俺は推し同士の絡みを眺めていたいのに、なぜか美形に迫られていて!?
「俺は壁になりたいのにーーーー!!!!」
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
中山(ほ)
BL
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
悪役令嬢の兄、閨の講義をする。
猫宮乾
BL
ある日前世の記憶がよみがえり、自分が悪役令嬢の兄だと気づいた僕(フェルナ)。断罪してくる王太子にはなるべく近づかないで過ごすと決め、万が一に備えて語学の勉強に励んでいたら、ある日閨の講義を頼まれる。
大学一軍イケメンにいちご狩りに誘われた陰キャの俺、なぜかいちごじゃなくて俺が喰われたんだが(?)
子犬一 はぁて
BL
大学一軍イケメン×大学九軍陰キャ
喰われるなんて聞いてないんだが(?)
俺はただ、
いちご狩りに誘われただけだが。
なのに──
誘ってきた大学一軍イケメンの海皇(21)に
なぜか俺が捕まって食われる展開に?
ちょっと待てい。
意味がわからないんだが!
いちご狩りから始まる
ケンカップルいちゃらぶBL
※大人描写のある話はタイトルに『※』あり
悪役令息に転生したらしいけど、何の悪役令息かわからないから好きにヤリチン生活ガンガンしよう!
ミクリ21 (新)
BL
ヤリチンの江住黒江は刺されて死んで、神を怒らせて悪役令息のクロエ・ユリアスに転生されてしまった………らしい。
らしいというのは、何の悪役令息かわからないからだ。
なので、クロエはヤリチン生活をガンガンいこうと決めたのだった。
贖罪公爵長男とのんきな俺
侑希
BL
異世界転生したら子爵家に生まれたけれど自分以外一家全滅という惨事に見舞われたレオン。
貴族生活に恐れ慄いたレオンは自分を死んだことにして平民のリオとして生きることにした。
一方公爵家の長男であるフレドリックは当時流行っていた児童小説の影響で、公爵家に身を寄せていたレオンにひどい言葉をぶつけてしまう。その後すぐにレオンが死んだと知らされたフレドリックは、以降十年、ひたすらそのことを悔いて生活していた。
そして十年後、二人はフレドリックとリオとして再会することになる。
・フレドリック視点は重め、レオン及びリオ視点は軽め
・異世界転生がちょいちょい発生する世界。色々な世界の色々な時代からの転生者の影響で文明が若干ちぐはぐ。
・世界観ふんわり 細かいことは気にしないで読んでください。
・CP固定・ご都合主義・ハピエン
・他サイト掲載予定あり
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる