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隣で寝ている胡桃を眺め頬にキスをした
『胡桃…ごめんな、』
そういうと陸翔は自分の方へ引き寄せた
胡桃と体を重ねれば時間なんてあっという間に過ぎてて
自分でも引くぐらい止めれなくなる
胡桃の体を考えれば胡桃には沢山負担を掛けてしまっている
『はぁ……どうすりゃいいんだ、』
愛おしくてたまらない大切な存在なのに
愛が強すぎて歯止めが効かなくなる
胡桃を抱きしめたまま寝てしまった
.
.
.
「ん、ふぁ、、ん…」
カーテンの隙間から暖かい光で目が覚めた
「んぅ、あ、、痛い、、」
陸翔との行為は体が溶けそうなくらい甘く激しく気持ちよくてたまらない
だから夢中になってヤリすぎて記憶が飛んでしまう
気づいたらいつの間にか寝てしまっていた
昨日陸翔の家に迎えに来た時から
ずーっと体を重ね続けていたから腰が痛くてたまらない
隣を見ると私を抱きしめながら
気持ちよさそうに寝ている陸翔
「もぉ、やりすぎなんだってば、、」
あんなにえっちで妖艶でオスのような陸翔とは全く違ってて
可愛いくて例えるなら甘えん坊のわんちゃんみたい
「ふふ、かわいい、」
ずっとこんなんだったら良いのに、笑
額と鼻をくっつけて微笑み優しく唇を重ねる
また重ねて、重ねて、、どんどん唇に重ねる時間が長くなってく
なかなか起きない陸翔にだんだん意地悪したくなってきて
そっと陸翔のモノに触れると眉間にシワを寄せて感じている
モノを握って強弱をつけながら弄ったり
太ももに擦り付けてみたりして愛撫すると
みるみる大きくなっていく陸翔
『あ、はぁぁ、、、』
陸翔の先端をクリクリと指で弄ると
息が荒くなってきて先端からも我慢汁が出てくる
「すごぃ、、ヌルヌルしてきた、」
すると胡桃は体ごと下に下がり陸翔のモノを舐め始めた
「ふふ、おっきくなってきた、」
最初は舌先だけでぺろぺろと舐め上げて
そこからパクリとモノを包み込むように咥えて上下に動かしたり
唾液を絡めて先の方から裏筋まで丁寧に舐めていく
ジュルジュルジュポジュポ…
「んっ、んぅ、ぁ、」
『あ、はぁぁ、はぁ、』
だんだん息が荒くなる陸翔
それをよそに速さを加速させ絶頂へと導く
『ん"っ、んぁっ、はっ?!え、ちょ、胡桃、、なにして、、はっ、くっっはぁ、』
「ふぁ、おふぁよ、、」
『ばか、何してんだよ、そこで喋んな、』
「陸翔起きてくれないから意地悪してたの。」
『く、、はぁ、あぁ、、やべぇきもちぃぃ。』
「いぃよ、イって、、」
更にご奉仕を激しくすると
『イく、、んはぁっ、』
ドビュルルルと胡桃の口内に欲が流し込まれる
ごくんっと喉を鳴らしながら飲む胡桃
陸翔のモノを綺麗にする為に
体を移動させヘッドボードにあるティッシュを取ろうとする途中で
陸翔の顔の所にちょうど胡桃の胸がきて
陸翔はカプリと口に含みちゅーちゅーと吸いついたり
ちゅぱちゅぱと舐め回す陸翔
「はぁうっ、あぁんっ、あっ、ぁ、やぁっ///」
吸っていない方の胸は手で優しく揉むから
胡桃は陸翔の頭をぎゅってしながら
ビクビクする胡桃
「りくぅ、、んっ、だぁめっ、」
頭を胸から剥がしとろんとした顔をして甘い声で言う胡桃
『なぁんで?胡桃のせいでしょ?』
そう言いながら指で先端をキュッと摘み
再びちゅぱちゅぱと吸ったり愛撫する
「んぅ、んはぁ///やぁっ、あっ、あぁんっ、///」
『ひもひぃ?』
「んぅ、あ、はぁぁ、きもちぃぃ///あっ、あぁんっ、あっ、だめ、、イちゃ、、ぅ、」
口内に乳首をふくませ舌を器用に使って刺激していくと
胡桃は大きく体を震わせてイってしまった
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