甘い誘惑

さつらぎ結雛

文字の大きさ
117 / 273
7.

117


次はそのまま上半身を起き上がらされ
後ろから乳首を上下に人差し指と親指を使って弄る

「あぁぁぁんっ、んッふぁっ、やぁ、あ、らめ、、あんっ///」


『ほんと、乳首弱いな、すげぇ硬くなって、えっちな乳首だ。』

「んふぁっ、あんっ、あぁっ、やぁっ///」

乳首を摘んでは離してを繰り返したり上下に弾いたりする度に
ピクピクと身体を震わせ喘ぎ声が響き渡る

『ほんと、えろいわ、こんな朝から明るいとこでこんなエロい喘いで…隣、聞こえちゃうぞ?』

その言葉にキューっとナカを締め付ける

「んッあんっ、///」

『く、、はぁっ、感じちゃったの?言葉で攻められんの好きだもんな♡』

胡桃の耳元で言って耳の縁をつぅーと沿うように舐めて
耳朶をジュルッと吸う陸翔

「ふぁぁっ///やぁっはぁふっ、」

耳を攻めながら腰を動かし手は胸を揉んだり摘んだり愛撫する

「ねぇ、りく、も、むり、、」

『だぁめ、まだイかせなぁい、』

「ぅ、、、あぁぁぁんっ///」

子宮を押すようにグリグリと自身を擦り付ける

『おぉ、、すごい、降りてきてる、』

「ほしい、、りくと、、」

可愛いオネダリのせいで急にピストンが速くなり
思いっきりナカに出す陸翔

「あ"ぁ"ぁぁぁぁんっっ///あぁっ、あんっ、おっ、んぁっ///」

ブリュルルルルブチュッ、

『あぁー最高♡』

「あんっ、あぁっ、あんっ、お"ぉぉっ、せいし、、しゅごいっ、」

『はぁ、、このまま風呂行くぞ、』

「ふぇ、え、待って、、あんっ、あぁっ、やぁっ抜いて、あんっ、///」

ナカに自身を挿れられたまま浴室へ






感想 1

あなたにおすすめの小説

乳首当てゲーム

はこスミレ
恋愛
会社の同僚に、思わず口に出た「乳首当てゲームしたい」という独り言を聞かれた話。

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

服を脱いで妹に食べられにいく兄

スローン
恋愛
貞操観念ってのが逆転してる世界らしいです。

今日の授業は保健体育

にのみや朱乃
恋愛
(性的描写あり) 僕は家庭教師として、高校三年生のユキの家に行った。 その日はちょうどユキ以外には誰もいなかった。 ユキは勉強したくない、科目を変えようと言う。ユキが提案した科目とは。

彼の言いなりになってしまう私

守 秀斗
恋愛
マンションで同棲している山野井恭子(26才)と辻村弘(26才)。でも、最近、恭子は弘がやたら過激な行為をしてくると感じているのだが……。

義姉と押し入れに隠れたら、止まれなくなった

くろがねや
恋愛
父の再婚で、義姉ができた。 血は繋がっていない。でも——家族だ。そう言い聞かせながら、涼介はずっと沙耶から距離を取ってきた。 夏休み。田舎への帰省。甥っ子にせがまれて始まったかくれんぼ。急いで飛び込んだ押し入れの中に、先客がいた。 「……涼介くん」 薄い水色の浴衣。下ろした髪。橙色の光に染まった、沙耶の顔。 逃げ場のない暗闇の中で、二人分の体温が混ざり合う。 夜、来て。 その一言が——涼介の、全部を壊した。 甘くて、苦しくて、止まれない。 これは、ある夏の、秘密の話。

ちょっと大人な物語はこちらです

神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない ちょっと大人な短編物語集です。 日常に突然訪れる刺激的な体験。 少し非日常を覗いてみませんか? あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ? ※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに  Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。 ※不定期更新です。 ※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。

マッサージ

えぼりゅういち
恋愛
いつからか疎遠になっていた女友達が、ある日突然僕の家にやってきた。 背中のマッサージをするように言われ、大人しく従うものの、しばらく見ないうちにすっかり成長していたからだに触れて、興奮が止まらなくなってしまう。 僕たちはただの友達……。そう思いながらも、彼女の身体の感触が、冷静になることを許さない。