141 / 273
7.
221
「ひゃあっ///」
『うわっ、、えっろ、』
M字開脚にされた胡桃のソコは
ニセモノのちんぽを思いっきり咥えて
周りは愛液でてらてらと光っていて
結合部からはさっきからずっと
中出しされ続けていた精子が垂れてきている
胡桃は恥ずかしそうにそっぽ向いていて
それも堪らなくエロい。
胡桃の顔から首、鎖骨、
大きくて柔らかい弾力のある胸、
ピーンとエロく立った乳首、細すぎる腰と
カメラで動画を撮りながらだんだん下へ下がっていく
見られてるからなのか何も触れてないのに
ピクッピクッしていて可愛い
お臍を越えると胡桃のおまんこが
くっぱりと拡げられた足から覗かす
可愛いエロまんこから生えている
ニセモノのちんぽ
『たまんね、、こんなの咥えて、、俺に見られて恥ずかし?』
「ぅ、、んっ、恥ずかし、、///」
『いいね、恥ずかしがってんの可愛い♡♡ほら、もっとえっちに乱れる胡桃見せて?』
そう言うとうるうるしながら
陸翔の言う通り中に入っているちんぽを
自らの手で出し入れする
「あっ、あぁっ、あんっ、んっ、あん///」
オナニーしてる胡桃、、たまんない。
『じょうず、胡桃オナニーした事あるの?』
「んっ、はぁっ、な、ないよ///」
『ふーん、ないんだ?どう?気持ちいいでしょ?』
「んっ、気持ちいっ、りくぅ、」
すると陸翔は移動してきて胡桃の口に自分の自身をあてがう
『胡桃は素直だからご褒美あげなきゃな、ほら、あーんは?』
ぱくりと咥えてご奉仕する
ご奉仕しながらおもちゃでオナニーする胡桃
「んっ、ちゅっ、ちゅぽ、ぐちゅ、ぐっ、んぐっ、」
『あー胡桃のおくち気持ちいっ♡』
胡桃の顔が見えるように髪を耳にかけながら言う
「うれひい、、ちゅっ♡」
ご奉仕が終わるとまた胡桃のおまんこが
丸見えな位置に移動し動画を撮る
出し入れする度に愛液とさっき散々出した精子が混ざりあって出てくる
『すげぇ泡立ってんね、えっちなおまんこだね。』
「ふぁ、あっ、あぁぁ、あっ、あんっ、気持ちいっ♡」
絶頂が近いのか胡桃の手の動きがさっきよりも早まる
「あっ、あんっ、あっあっはぁっ、あぁっ、ァァンッ、イッ、イっちゃいそ、はぁ、あぁぁぁぁ♡♡りくぅ、見てて」
そう言って更に手の動きを加速しM字開脚をしながら陸翔の目の前で乱れる胡桃
陸翔は終始胡桃の自傷行為をカメラに収めながら見つめる
『見てるよ、可愛い胡桃のイキ顔見せて、』
そう言ったと同時に胡桃は背中を反らし盛大に潮を吹く
勢いで手から離れてるにもかかわらず
ちんぽはがっちりとおまんこに咥えられたまま
激しくイった
ピューピュービシャー!
「ひゃぁぁあ///はぁう、あぁぁ///やぁ///」
そのえろすぎる光景に自然と大きくなり自身が勃ってしまう
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
今日の授業は保健体育
にのみや朱乃
恋愛
(性的描写あり)
僕は家庭教師として、高校三年生のユキの家に行った。
その日はちょうどユキ以外には誰もいなかった。
ユキは勉強したくない、科目を変えようと言う。ユキが提案した科目とは。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
義妹のミルク
笹椰かな
恋愛
※男性向けの内容です。女性が読むと不快になる可能性がありますのでご注意ください。
母乳フェチの男が義妹のミルクを飲むだけの話。
普段から母乳が出て、さらには性的に興奮すると母乳を噴き出す女の子がヒロインです。
本番はありません。両片想い設定です。
マッサージ
えぼりゅういち
恋愛
いつからか疎遠になっていた女友達が、ある日突然僕の家にやってきた。
背中のマッサージをするように言われ、大人しく従うものの、しばらく見ないうちにすっかり成長していたからだに触れて、興奮が止まらなくなってしまう。
僕たちはただの友達……。そう思いながらも、彼女の身体の感触が、冷静になることを許さない。