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『ほんと、フェラ上手くなったな、マジ最高。』
その言葉を聞いて嬉しそうに微笑む胡桃を見て
陸翔はまだまだ足らず再び自身を大きくしパンパンに反り勃つ
目の前で一気に反り勃った自身を見た胡桃は驚いた
だってあんだけの精子を出したのにさっきよりも
おっきくて硬く反り勃っているから
「ふぇ、、な、なんで、、またオッキしてるの、、?///」
『胡桃が可愛いからだよ、』
そう言って胡桃の顎をクイッと上げ
『胡桃、あーんは?』
胡桃は陸翔の顔を見ながら小さな口を大人しく開けると
陸翔は嬉しそうに微笑むと胡桃の小さな可愛い口にゆっくりと自身を挿れ
陸翔はグッと前のめりになり前に手を付いて先程よりも深く喉奥に自身を咥えさせる
「んぐッ///」
『そ、じょうず、良い子だね、もっと飲みな、』
ゆっくりゆっくりと腰を動かし次第に腰の動かし方もゆるゆると速める
胡桃も唾液を絡ませながら陸翔から与えられるこの状況が
苦しいけど嬉しくて堪らず興奮してしまう
ジュブジュブブチュッ、
「んぐっ、ぅ、んっっ、ん"んっっ、はむっ、んっぐっ、」
一生懸命俺のちんぽを咥えて上目遣いで
俺を見ながらご奉仕している姿が可愛くて堪らない
『はぁはぁ、んは、やぁべぇ、最高、』
「んぐっ、、んっ、ん、、///」
『ほんと、うまそうにちんぽ咥えるよな、』
咥えたまま微笑んで頷く
すると陸翔は更に奥に突っ込み喉奥を攻めて腰を振ると
「ん"ん"~///んっ、んぐっ、ん、」
苦しくて自然と喉奥も口内自体がきゅぅーと締め付け
俺のちんぽを離さない様にきゅっと口を窄めて
涙目になりながらご奉仕を続ける
『んぉ、、はぁ、、やぁべぇ、出そ、』
すると陸翔は腰の動きを速めると胡桃もそれに応えるかのように
口内を締め付けて一生懸命気持ちよくなるように舐めまわし
睾丸をやわやわと触れたりにぎにぎと揉んでみたりしていると
『んあ"ぁ///ちょ、やめろ、っ、あっ、はぁ、イくイく、イく、イく///』
先程よりもピストンを速くし胡桃の可愛い口内に精子を勢いよく流し込んだ
ドビュドビュ!!ビュルルルル…
それと同時に胡桃は何も触れられていないのに腰を上げて潮を撒き散らした
ブシャー!ブシャー!!
撒き散らしている間も流し込まれている精子を
ごくごくごくっと素直に飲む
時折、睾丸をにぎにぎと搾るように揉んで
睾丸に入っている全ての精液を出させるように促す胡桃
『く、はぁはぁ、んっ、はぁはぁはぁ、』
ぐちゅくちゅちゅぽっ♡
精液が出し切るまでずっと腰を大きく上げ
潮を撒き散らしていた胡桃
『うわぁ、、すげぇ、、何もしてねぇのに潮めっちゃ撒き散らしてる、、えろすぎ、』
胡桃は精子を飲むだけで喉奥に感じるだけでイってしまい
陸翔の声も聞こえずただただ感じていた
全てを出し切ると胡桃の口内から自身は抜かれ
胡桃は名残り惜しそうに口をパクパクさせピクピクと反応してしまう
俺のちんぽと胡桃の舌を銀色の糸が繋がって切れた
「んっ、はぁはぁ、もぉ///♡」
『すげぇでた。胡桃の口まんこ最高♡』
「ふふ、おちんぽみるく、おいしかった、」
そう言うと陸翔は下に移動し普通に胡桃に覆い被さり
胡桃の顔を撫でながらキスが出来る距離で話す
『ほんと、ドMすぎ、こんなされてるのに喜んでんだ?』
「陸翔がこうしたんでしょ?私を♡」
陸翔の首に腕を巻きつき引き寄せて
誘惑してるかのような妖艶な言葉に再び自身がムクムクと反り勃つ
『ふは、こんなえっちになるとはな、』
「だめ?」
『むしろ大歓迎。』
「ふふ、嬉しい♡」
『いっぱい潮噴かせてそんなきもちかったの?』
「ぅん、、気持ちかった///」
そう言ってちゅっと俺にキスをするから
何度も何度も角度を変えてキスをしその間も胡桃の頬を包んでキスしたり
首や胸、くびれを撫でながらキスをする陸翔
それにピクピクと反応してしまう胡桃
一通り愛撫すると今度は胸を中心に愛撫を続けた
「んぅ、、///んッ、んッ///ぁ、んッ、」
乳首も指先でクルクルと弄ったり摘んだりして刺激する
甘い吐息混じりの喘ぎを響かせながら陸翔にされるがままの胡桃
するとお腹辺りに陸翔の大きくパンパンになった自身があたって
陸翔も無意識に私のお腹に自身を擦り付けるかのようにしていた
キスと胸を愛撫をされながら右手をそっと下に移動させ
大きくなった自身に触れ優しく愛撫し自身を上下にゆっくりと動かし始めた
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