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寝室まで運ばれドサッとベットに寝かされ胡桃の上から覆い被さる陸翔
「ねぇ、、なんか、、怒ってる?」
『そりゃね、可愛い彼女が他の男に触れられて顔真っ赤にしてたら怒るでしょ。』
「へっ、、」
もしかして中原が耳打ちで話して頭ポンポンされてた時?
見られてたの?///
『胡桃に触れていいのは俺だけだろ?』
「んっ、、」
『何話してたかは知んねぇけどさ、他の男にそんな可愛い顔見せちゃだめ。』
「は、はい///」
『今日は俺が満足するまでお仕置きな。』
「へっ、、///」
『だって、他の男に触れられてる時も濡れてたでしょ?』
「濡れてないもん、」
すると陸翔は胡桃の耳元で
『濡れてた、』
「ぅぅ、、ほんとだもん、、授業中にりくの精子が出てきちゃってただけだもんっ」
『へぇーじゃあ精子溢れさせて授業して精子溢れ出したまんま他の男と話して触られてたってこと??』
「だって、、りくが精子いっぱい出すから///」
『ふーん、、精子出されて嬉しかったくせに♡』
「…///りくのばかっ、、」
『もう他の男の前であんな可愛い顔しちゃダメだから。』
「してないもんっ、」
『ふーん、あとさ、こーんな大きい胸をみんなに見せつけてさ、、どういうつもり?』
「へ、、見せつけてなんか、、」
『他の男すげぇ見てたし触りたい吸いたいって言ってたし、みんな今頃胡桃をオカズにして扱いてる。』
そう言いながらワイシャツのボタンを開けやわやわと下着の上から揉む
「そんなわけないでしょっ、///」
『そうなの。胡桃の胸を触れんのも吸えんのも胡桃をイかせんのも俺だけだし、』
そう言って一気にブラを下にずらし大きな胸がぶるんと露になる
「...///ひゃあんっ♡んっ、もぉ///」
『ダメじゃない、胡桃のおっぱいもパンパンだし吸って欲しそうだよ、』
「うぅ、、、///」
『ほぉら、ミルク出てきてる、吸わなくてい?』
「もっ、、ほんと、いじわるっ、、」
『ふは、そんなこと言うならもっと意地悪しちゃおっかなー。』
「やぁっ、、やらっ、」
『じゃあどーして欲しいの?』
「く、胡桃のおっぱいちゅっちゅしてミルクいっぱい出して欲しい///」
『ちゃーんと言えんじゃん♡』
そう言って胡桃の胸をやわやわと揉みながら
交互に乳首を舌でねっとりと舐めたり
ぺろぺろと速く舐めたりちゅぅーーっと乳首を吸ったりすると
乳首からピュルルル…と勢い良くミルクが出てきて
嬉しそうにごくごくと飲む陸翔
「あっ、はぁ、、いっぱいちゅっちゅして?きもひい、、」
言われるがまま無心で胡桃の乳首を口内に含み頬張るように
吸ったり舐めたりを繰り返す
「ひゃっ///はぅ、あっ、あんっあんっ、あぁぁっ////」
乳首を吸う度に勢い良くミルクが出てくるから嬉しくて沢山吸う陸翔
胡桃のミルクを飲むと自身もはち切れそうなくらい勃つ
『うまっ、やぁべ、、』
何度も何度も乳首を吸ったり舐めたりしていくと胡桃は
痙攣するかのように乳首だけで何度もイった
『ちゃぁんと乳首舐めてるとこも撮ってるからな♡』
「んはぁっ///あんっ、あふっ、あっ、あん///」
『最高にエロいぞ。胡桃♡』
そう言いながらワイシャツもはだけ
ブラから大きな弾力のあるエロい胸が飛び出していて
乳首からはミルクがたらぁーと流れていて
短いスカートからは可愛くてやらしいショーツが見えて
息も荒く火照って乱れている胡桃を舐め回すかのように動画に収める
「うぅ、、りく、、」
『なぁに?』
「りくとも、、脱いで?」
そう言い朦朧としながら俺の制服のワイシャツのボタンを開け始め脱がされていく
「りくとの腹筋、、かっこよくてしゅき♡」
そう言いながら陸翔の腹筋を撫でる
『ふは、どした?』
「私だけ脱いで、ずるいもん、胡桃も陸翔の見たい、はぁはぁ、、」
『そんな見たかったんだ?えっちだね、』
「んっ、、くるも陸翔に触れたい、、」
そう言って胡桃は陸翔のボタンを外しそのまま陸翔の首に
腕を巻き付けて引き寄せる
「おねがい、、もっとおかしくなるまで、、お仕置して♡」
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