甘い誘惑

さつらぎ結雛

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腰を動かしながらベランダの方へ向かい
ベランダのドアに手を付かせて腰を振りまくる

「んあっ!あぁっ♡あんっ!あん、んんっ///」

『はぁはぁ、はぁ、』

「ここやら、、」

『ふは、なぁんで?興奮してんの?』

「ちがっ、、///あっ♡えっちしてるの見えちゃ、うぅ、」

『え、良いじゃんっ、俺らの濃厚生ハメセックス、見てもらお?』

「んやぁ///あぁっ...///あんっ、はずかしいぃ、、」

『だいじょーぶ、』

胡桃は陸翔から与えられる快感に耐えられなくなり
陸翔は胡桃を押さえつけるように腰を振るから
手でドアに支えていたけど手で支えられなくなり
胸をドアにぺったりとくっついて押し付けていた

外から見れば胡桃の大きな豊満な胸が
ドアに押し付けられている今の状況が想像するだけでもたまらなくエロい

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

バチュンバチュン!バチュンバチュン!

『あぁー最高♡また出すよ、感じて?』

そう言うと胡桃のおまんこに大量に精液を撒き散らす陸翔

「んやぁあ///あぁぁぁぁ///あぁぁ!あぁぁんっ♡あん!あんあんあぁー!」

ガクガクと足を震わせている胡桃

『かぁわいぃ、、』

ビュルルルル!ドブリュルルルルルルルルル!

ドプドプドプドプドプ!

「んぅ、、もぉ、りくぅ♡どんらけらすの、、あんっ♡」

感じすぎて気持ちよすぎて呂律が回らない胡桃

『もぉっと♡』

そう言って陸翔は後ろから胡桃の両脚をお持ち上げ
足を全開に開いた状態で結合部は丸見え

反射して自分たちのえっちな姿が見える

結合部からは大量にさっきからずっと流し込んでいる精液が
ボタボタボタボタと溢れ出てきてたまらない

『うわぁ、、すげぇ、、めっちゃ溢れてきてんね、えろっ♡』

「んやら♡」

胡桃はこの状況にめちゃくちゃ興奮していてナカをキュンキュン締め付けている

『さっきから締め付けすげぇしてんね、えっちだね俺ら♡』

「んっ///」

『可愛い、、これだったら繋がってるとこも丸見えだね♡』

「あぁっ...///あん、やらやら、」

そう言いながら腰を振る

パチュパチュンパンパンパン…

胡桃は必死で陸翔に掴まりながら喘ぐ

「あぁっ♡あん!あんっ!あぁっ♡あんっ、なんかきちゃう、、」

『いいよ、出して、』

「やらぁ///」

『さっきから散々撒き散らしてるじゃん♡思いっきりイってみ?気持ちいぞ♡』

そう言ってピストンを更に速められ喘ぎまくり
敏感になりすぎて口をパクパクさせていた

「はひっ///あぁぁぁ///あぁ、あん、あんっ、あっ、あっ、あっ、///」

『えろいよ、、そう、もっと乱れて、、盛大に撒き散らしたら俺の濃厚精子もたっぷり種付けしてやるよ、』

「はひ、あぁっ///あっあぁっ♡ほんとぉ、、?」

『だからイきな?♡見ててあげるっ、』

そう言って音を響かせながらピストンを続け絶頂へと導かせる

パンパンパンパンパンパンバチュンバチュン!!バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュン!

すると胡桃はこれまでにないくらい豪快に潮を撒き散らし
シャワーのように潮が飛び散りベランダのドアが濡れまくる

「ひやぁ///あ"ぁ"ぁぁぁ///やらぁ、あっあっ、あぁっ、でちゃ、でちゃ、でちゃ、、うぅぅぅんっっ♡♡////」

プッシャァァァ!!!シャァァー!!シャァァァァ!シャァ!ビシャー!ジャー!シャァ!シャァー!

『うわぁ、すげぇ♡堪んねぇ、、』

このエロすぎる光景に陸翔は興奮したのか
おちんちんが更に大きく固くなり
ピストンを辞めるどころかスピードを上げて腰を振りまくる

「ひにゃぁあ///あぁぁー!あ"ぁぁぁ!あひっ!!おっきぃぃい///あんっ!あん!あぁん!」

『やぁべ、イきそ、イきそ、、あ、あっ、あっ、あぁーイく、、ぅぅ////』

ビリュルルルルルルル!ブルルルルルルルルルルルル!!

ドブリュルルルルルルルルルドプドプドプドプドプ…

「んお"お"ぉぉぉぉ///お"ぉん、おっ、あぁっ♡あひぃ、、んっ、あへ、あひ、、あちゅい、、あぁっ♡」

『んはぁ///はぁ、はぁ///』

息を整えながら陸翔はベランダのドアに映る胡桃を見ると
エロすぎる黒猫になってやらしい格好をして
おまんこは丸見えで大量に溢れ出ていてビクついている

最高すぎる

『胡桃可愛いぞ♡めちゃくちゃえっちだ、凄いセックス記録残っちゃったね♡』

「はぁはぁ、はぁはぁ///はずかしいぃ、///」

『ふはっ、いいじゃん♡見るのは俺らだけだし、』

「はぁはぁ、当たり前でしょ///他の人に見せたら許さないんだからっ、」

『大丈夫♡こぉんな胡桃のえっちな姿見れんのは俺だけでいいの、他の奴には絶対見せない』

「ふふ、独占欲♡」

『だめ?』

「嬉しいよ♡」

そう言って熱い口付けを交わす2人

とろんとした顔でお互いを見つめる

『もっかいイっとこっか♡』

「んもぉ///ほんとえっちなんだから///」

『いいだろ?気持ちいぃぞ、』

「んふ♡早くシて?♡」

すると再びピストンを繰り返し上下に揺れ動くやらしい胡桃
胸もぶるんぶるん揺れ動き結合部はピストンをしているから
先程射精した精子が水飛沫のように出てきてたまらない

「ひゃあ///あひ、あひっ、あぁんっ///あぁぁん///」

『すげぇ出てる、、まだイってねぇんだけど、』

「ひゃあひっ、あぁっ、あっ、あぁんっ、あぁぁぁぁ///」

『最高♡イくぞ、注ぐよ、はぁはぁはぁ、はぁ、あぁぁぁ///くっ、、』

ビュルルルルルルルルルルルルルル!!ビュルルルルルルルルルルルルルル!

ブルルルルルルルルルルルル!!!ブリュ!ブリュ!

「あ"ぁぁぁあ///りくのおちんちんみるくぅ♡あちゅいぃぃんっ///」

ゴボゴボゴボゴボゴボ…とおちんちんを抜いていないのに
結合部からどんどん精子が出てくる

『んはぁはぁ、すげぇ、、あぁぁ///堪んねぇ、』

「えへ///しゅごいね、、りくのおちんちん♡」


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