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ブイィィィィイイーン!
ローターが動き始めた
胡桃のクリトリスに付けられているから
胡桃の体はビクンビクンとビクついて震えて喘いでいる
「あ"ぁぁ///んぁあ、あっ、はぁっはっ、」
ローターを付けながらもちろん陸翔のピストンは
徐々に激しくなってナカからも外からも刺激されている
すると
「んひゃあ///ふぇ///なっ、なに?!///やぁっ///待っ、待って、あっ///」
やっと目覚めた胡桃は今の状態が把握出来ずに喘ぐ
『あっ♡やっと起きた♡なかなか起きねぇから寂しかったよ?』
「ふぇ///そ、そんなっ、あっ♡寂しかったからえっちしてたの?」
『うん、、でも何回出してもおさまんねぇの、それに寝てたら胡桃のもっとえっちな顔見れなく早く起きて欲しかった、』
そう言って胡桃を強く抱き締めるから
胡桃も抱きしめて陸翔の頭を撫でる
「んっ、あぁっ、はぁう、あっ///可愛い♡ねんねしててごめんね、、いっぱいりくが満足するまでえっちしよ♡」
『ほんとぉ?♡嬉しい、、じゃあさ、、』
そう言うと胡桃の耳元に唇を持っていき
『狂っちゃうほどシてやるよ。』
さっきまで甘々の赤ちゃんみたいだったのに
急に低い声で妖艶に囁くから胡桃のナカはキュンと締まる
『くっ、、可愛いな、絞めちゃって♡ローター激しくしちゃお♡』
ブイィィィィイイーン!ブイィィィィイイーン!イィィィィィィィィ!
「んにゃぁああ"///あ"ぁぁ///あ"あ"ぁぁぁひぃ!!!」
ローターを激しくしもちろんピストンも激しくなると
胡桃は喘ぎまくりエロい顔してアヘる
『んはぁはぁ、はぁはぁ、あぁっ、はぁ、あっ、やぁべっ、やっぱその顔すげぇ好き♡』
上を向いて口を半開きにし舌を出して頬を赤らめながら
涙を溜めて大胆に喘ぐ胡桃の姿は最高に唆る
「んやぁっ///あひぃ、はぁひい、あぁっ///あっあんあんっ、あんっ、あぁぁん、もぉやらぁ、、」
『えぇーもぉギブ?まだまだ♡』
「らって、イきそう、、あぁっ、あんっ...///」
『いいよ、イって、、見ててあげるから俺の顔見ながらイってみ?』
「うぅぅ…でもぉ、、あぁっはぁう、あひぃあひ、」
『だぁいじょぶ、いっぱいイって、、潮吹いてもいいから見せて♡』
そう言うと更に激しさが増して絶頂へ向かわせる
「ひゃあああ///あひぃ、あ"ぁ"ぁぁ///イクイクイクイクイクイクイクイクゥゥゥ////んあ"♡」
すると大きく背中を反らしそれと同時に
潮を噴水のようにぶちまける胡桃
ビシャァァァァァァ!プシヤァァァァァシャァー!!
『うおおぉ♡すげぇ綺麗な潮じゃねぇか、そんなきもちかったの?』
「はひ、はひ、あっ、あぁっ、あひぃ、あ"ぁ、」
イキまくりで陸翔の声にも反応できない胡桃
胡桃がイってもローターもピストンも止まらなくて動き続ける
「やぁっ///やらぁ///あぁんっ♡あっ、あぁぁぁあ///止まってぇえ///」
そう言いながら何度も何度も潮を吹く胡桃
それはとんでもなくえっちで俺にしか見せない顔
俺のぶっといちんぽをおまんこに咥えアナルはビーズで埋まり
クリトリスはローターに支配されている
そしておまんこの中は止まることのない精子を沢山受け入れていく
この刺激は潮吹く以外にありえない
「ひゃあああ///あっ、あぁぁ///あひぃ♡あひっ、おぉっ♡」
『マジ最高だな、、堪んねぇよ♡』
「やらぁ、もぉむり、むりなの///おねが、、あっ♡ひやぁ///止まんにゃいよぉぉぉ///おぉっ♡」
『仕方ねぇな、じゃあ、ローター外してあげる♡』
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