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「ん"あ"ぁっ"!ん"んっぉ"お"!!んあ"っ!あぁんっ、あっ、あっ、あ、お"ひっい、!」
ビシャァ!!ビッシャァァア!!ビシャァ!!ビッシャァァア!!ジュアービュービュー!!
あまりにも凄い潮だから陸翔は胡桃から上半身を離し
繋がったまま結合部を見る
すると何も動いていないのに胡桃からは潮が沢山出てきていた
『んは、は、はぁ、こぉら、くる、どんだけイくのっ、』
「う"ぅ、ぅ、らって、、ぇ、止まんにゃいんらもん」
『あーぁ、こんなえっちで卑猥で下品なおまんこにはまだまだ躾がいるね』
そう言って胡桃に顔を近づけキスするギリギリのところで
陸翔は胡桃の髪の毛を撫でながら話す
胡桃はゾクッとしながらも興奮しておまんこを締め付ける
『ふは、喜んでるじゃん、笑』
そう言いちんぽをおまんこにぶっ刺しながら胡桃の体をくるりとひっくり返し
四つん這いにさせた後上半身はベットに着くようにし
下半身は俺に突き出す感じでまるで猫みたいになる
お尻を突き出し俺のちんぽをがっちりと締め付けている胡桃まんこ
陸翔は胡桃のお尻を両手で掴んで結合部とアナルが見えるように拡げる
するとそれだけで興奮したのか
「んやぁあ"あ"ぁぁあ!!!///」
ジュァァァー!!ジャージャァ!!ジャァー!ジャー!ジャァー!シャー!シャァー!
胡桃はお尻を拡げられただけで動いてもいないのに
イってしまい潮をぶちまけていた
陸翔は両手でがっちりと掴んで胡桃のイきっぷりを見る
『ふはっ、すげぇ、、動いてもねぇのにケツ拡げて見てるだけでめっちゃ潮吹いてんじゃん(笑)』
「うぅぅぅ///やぁあ…っ、見ないれ、、///」
そう言いながらなかなか止まらない潮吹き
『やぁだ♡まぁじかわい、、あーぁ、ボトボトになるじゃん、勿体ないしこれ置いとこ』
そう言って下に容器を置いて
そこに胡桃の潮が溜まっていく
ジョボボボボボボ……ジョボボボボボボ……
ジョロロロロロロ……ジョボボボボボボ……
すごい勢いで溜まっていく
胡桃は自分が出している事にも興奮して喘ぎっぱなし
「ひゃぁぁあ"///」
ジョボボボボボボ……ジョボボボボボボ……ジョロロロロロロ……
『めっちゃ出てんじゃん、どんだけ淫乱なわけ?』
「んッ、はぁふ、、」
ビクンビクンと震える胡桃
『こんなえろい彼女困るなー。ちゃんと俺にだけ感じるカラダにしなきゃな。』
すると陸翔は胡桃のお尻をペチンペチン!と軽く叩きお仕置き
ペチンペチン!ペチンペチン、
「んあ"っ!あ"ぁあ!!!あぁんっ、あっ、あっ、あ、あぁんっあぁんっ、あひっ、」
ぺちぺちと叩かれてお仕置されてるのにまた潮を吹く
『ふは、叩かれて嬉しいの?潮吹きすぎっ、』
ペチンペチン!ペチンペチンペチン!
「あひっ!ごめんにゃしゃい、」
『ほんと、淫乱、、ドM過ぎ、』
ペチン!ペチンペチンペチンペチンペチン!
「あぁんっあぁんっあぁん!らって、、陸翔にされると気持ちくてたまらないの、、」
可愛すぎる、もっと激しく
ペチンペチンペチン!
「あぁんっあぁんっ、あっ、あっ、あ、あぁんっ♡んッ、嬉しぃ、、気持ちいぃ、あぁんっ♡」
ブシャーブシャー!!!ブッシャァァアー!!シヤァァア!!
『かわいいな、そんな嬉しい?』
「はひいぃ、、///あぁんっあぁんっあぁんっ、あっ、あっ、あ、あぁんっ♡」
『じゃあ、もっと激しいことしちゃおっかな、』
「ふぇ、///」
ギュゥーッとおちんちんを締め付ける
『くっ、、』
「陸翔のおっきいおちんちんが足りないよぉ、激しくお仕置きして♡」
そう言って更におちんちんを締め付け誘惑するように
お尻を陸翔に擦り付けるようにフリフリと振る
『んぉっ、ほぉぉ、ん、』
それにスイッチが入った陸翔は胡桃の腰を両手でがっちりと掴みピストンをし始めた
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