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バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!
「んお"ぉほ///お"ぉぉ、、ぉん、///」
パンパンパンパンパンパンパンパン!!パチュンパチュン!パンパンパンパンパン!
『さすが胡桃のまんこ、、最高…堪んねぇな、ココすげぇヒクヒクしてっけど、笑』
そう言って指で胡桃のアナルを愛撫
「んあぁっ///あひっ、やめて、、あぁ、、」
流れ出ている愛液を指に絡ませアナルに塗りつけると
甲高い声で喘ぐ胡桃
「やぁあ///あぁんっ!あ、あひっ!やら、あぁんっ///」
『気持ちぃの?』
「はひぃ、、気持ちぃ、、」
『じゃあさ、猫ちゃんにまたなってもらおっかな、』
「ふぇ、///」
そう言って陸翔は胡桃のおまんこに垂れまくってる
精液と愛液が混ざりあっているのを
指で掬い胡桃のアナルに中指を突っ込む
「んお"ほ///」
アナルに中指を挿入しただけで白目を向き喘ぐ
陸翔はニヤリと笑い中指をゆっくりと出し入れしだした
「んお"!!お"ひぃ!!お"ひ"ぃい!!おぉっ、お"ぉん!!」
出し入れしているとおまんこもちんぽを締め付けてくる
『くっ、、はぁはあ、すげぇ締め付け、ちゃんと猫ちゃんにならないと』
「に、、にゃぁ、、///」
『そ、それそれ。ちゃんと淫乱猫ちゃんになりきって。その分俺が気持ち良くさせてやるから、』
キュッとおちんぽをナカで締め付ける
『く、、はぁはぁ、かぁいい、でももう少し緩めよっか。』
そう言いながら胡桃のお尻を撫で回し胡桃のアナルも緩まる
すると陸翔はアナルに挿入する猫のしっぽを手に取る
『良い子だ。準備万端だね、』
そう言って 左手でお尻を開かせアナルが見えるようにし
アナルに挿入するしっぽを塗り塗りと擦り付けて焦らす
「ん、、あ、あぁんっ♡あぁんっあぁんっ///」
ケツを厭らしく振りながら喘ぐ胡桃
『気持ちぃーの?』
「んふぁ、あぁんっ、」
『そっかぁ、、かぁいいなぁ、挿れて欲しぃ?』
するとうるうるした目で振り返り俺を見て頷く
可愛い、可愛すぎる、、たまんねぇな、
『そんな可愛い顔して、、ほんとえっちだね。』
そう言ってアナルに猫のしっぽを付ける
ブチュブチュブチュ…
「ん"お"ぉ、、おぉぉぉぉぉ///」
胡桃はあまりの気持ち良さにしっぽを挿れたと同時に
嬉しくて放尿をしてしまう
『おぉーすげぇ、、おしっこ漏らすぐらい嬉しいの?笑』
アナルに完全に拡張しっぽが挿入され陸翔は愛おしそうに
猫のしっぽを撫でる
「ん"んっ、、、///」
『かわいいね、、何回見てもまじ可愛い、、』
そう言ってお尻を両手で拡げ結合部を見ながらピストンを早くし始める
「ん"ぉ、、お"ぉ、おほ、、おぉ、、お"ぉん!///」
パチュンパチュン!パンパンパンパンパン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!
激しくなっていくピストンにただただ感じまくるしかない胡桃
気持ちよすぎてまた大量に潮吹き
ブシャーブシャー!!!ブッシャァァアー!!シヤァァア!!ブシャーブシャー!!!ブッシャァァアー!!シヤァァア!!ブリュブリュブーブビュー!
『はぁ、、はぁ、も、、めっちゃ出てんじゃん、最高かよ。もっと大胆になりな。』
「んおおおお///お"ぉほぉ、、おぉんッ!!おひぃ!!!」
喘ぎも大胆に下品になり白目を向きながら喘いでいる
こんな学校一可愛くてスタイルも抜群で巨乳の胡桃が
こんなに下品に喘いで白目向いて舌出して
俺ので喘いでると思うと堪らなく興奮する
最高すぎ、、
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