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おまけ→おわりまで
おわりに
長々と続きましたが、ありがとうございました。おわりです。
私は読み返すのを一気にやろうとして一回、力尽きました。
再度チャレンジざっと見返して、誤字からは逃れられないんだと。
一気にやるのは無理だなと胸に刻まれた今回のチャレンジでした。
とりあえず書きたいように書けました。一日中頭から離れなかったりこんな書いてどうすんの?と思う時も。
知識系統は盛り込まず設定でせめたつもりです。しかもリメイク風なのでストーリーの方向性には迷わなかった。
結果…ざまあ感、薄め?
落ち着くとこにいけたかなと。
盛り上げ具合がむずかしく、読み返すの疲れたあああ!
まだ変なとこありそうだけど根を上げました。
番の関係、ロードが普段は無愛想、高揚していて喋ると言う点のみ、後はくっついてるー。
もう少し喋ってほしいというタイプが多かった。
ガイサス 騎士で子供との関わり少ない
師匠 人と話すのさえ久しぶり アクレイオスは例外
グスタフはそのままで良いよ。寡黙で知識人設定だから。
視点も予告なく変わったので読みづらそう。
会話で進めたかったのですが、赤ん坊はできないよ。
当主の放置で迷惑被ったよ?な感じをとりあえず盛り込めたかなと。
後継を作るなり好きにしてくれ、セリを巻き込まず。で終わらせました。
生存ルートには
力 ロードの表 カナンの裏
権力 キース 王家の血筋
知識 グスタフ
で乗り越えていけそうだと、やっと確信できてこその生存。
頼れる大人っていいなあ。セリはこれから成長していくと言う事で。
建て直しは思い描けなかったですねえ。上手くいって、合併吸収。辺境が四家から三家へっていう。
真面目系の女の子、不遇不憫は身体にじゃなく精神の方。すっごく酷い人は出ず。
けど命狙われれば、不安定になるよね?
…を主軸に、『竜の翼』とセリの話は他でも書いているのですが。サディスが困った人。悪気がないから余計に。
前半はサディス含む屋敷の人
後半は『竜の翼』で停滞感を吹っ飛ばせ!なノリでした。
水魔法は地味だった。内職になったし今後特許で水の魔石の研究とかしそうなセリなのですが。
今回はここで終わり!
当主に水を頭からぶっかけられて、スッキリしたっ!!
ほんと、読んでいただきありがとうございました。
またどこかで設定が存続しているかもなので、お楽しみにー。
BBやっこ より
私は読み返すのを一気にやろうとして一回、力尽きました。
再度チャレンジざっと見返して、誤字からは逃れられないんだと。
一気にやるのは無理だなと胸に刻まれた今回のチャレンジでした。
とりあえず書きたいように書けました。一日中頭から離れなかったりこんな書いてどうすんの?と思う時も。
知識系統は盛り込まず設定でせめたつもりです。しかもリメイク風なのでストーリーの方向性には迷わなかった。
結果…ざまあ感、薄め?
落ち着くとこにいけたかなと。
盛り上げ具合がむずかしく、読み返すの疲れたあああ!
まだ変なとこありそうだけど根を上げました。
番の関係、ロードが普段は無愛想、高揚していて喋ると言う点のみ、後はくっついてるー。
もう少し喋ってほしいというタイプが多かった。
ガイサス 騎士で子供との関わり少ない
師匠 人と話すのさえ久しぶり アクレイオスは例外
グスタフはそのままで良いよ。寡黙で知識人設定だから。
視点も予告なく変わったので読みづらそう。
会話で進めたかったのですが、赤ん坊はできないよ。
当主の放置で迷惑被ったよ?な感じをとりあえず盛り込めたかなと。
後継を作るなり好きにしてくれ、セリを巻き込まず。で終わらせました。
生存ルートには
力 ロードの表 カナンの裏
権力 キース 王家の血筋
知識 グスタフ
で乗り越えていけそうだと、やっと確信できてこその生存。
頼れる大人っていいなあ。セリはこれから成長していくと言う事で。
建て直しは思い描けなかったですねえ。上手くいって、合併吸収。辺境が四家から三家へっていう。
真面目系の女の子、不遇不憫は身体にじゃなく精神の方。すっごく酷い人は出ず。
けど命狙われれば、不安定になるよね?
…を主軸に、『竜の翼』とセリの話は他でも書いているのですが。サディスが困った人。悪気がないから余計に。
前半はサディス含む屋敷の人
後半は『竜の翼』で停滞感を吹っ飛ばせ!なノリでした。
水魔法は地味だった。内職になったし今後特許で水の魔石の研究とかしそうなセリなのですが。
今回はここで終わり!
当主に水を頭からぶっかけられて、スッキリしたっ!!
ほんと、読んでいただきありがとうございました。
またどこかで設定が存続しているかもなので、お楽しみにー。
BBやっこ より
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「てにをは」が、おかしい所が多々あるのが
とても気になります。
ソコを直して頂けると読みやすくて
良いのですが
おすすめに出てきたので、遅まきながら楽しく読ませていただいています
まだ読み始めてあまりないのですが、ふとした言葉遣いから、作者様はもしかして愛知あるいはその近辺のご出身でしょうか?