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お友達のブラ、はずしちゃダメ!!
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お友達のブラ、はずしちゃダメ!!
登場人物
主人公 Rem(14)中学2年 男
Yuna(14)中学2年 女 Remのクラスメイト
Rinna(21)Remの姉 女
クラスメイトYuna(14)の家
僕と、Yunaは並んでイチゴのショートケーキを食べていた。
「Remくん、いちご好き?」
Yunaは僕の顔を覗きこんで言った。
「うん、すき」
というと、Yunaは、自分のいちごを指でつまんで、僕の口に押し込んだ。
「おいしい?」
Yunaは、僕が食べる様子を、しんぱいそにじっとみていた。
ごくりとのみこんで、「おいしいね」
と言うと、「そう、よかった、このケーキわたしが作ったの」と、Yunaはうれしそうに言った。
Yunaは、そういいながら、ケーキを口に入れた。
「ごほっ、ごほっ、ケーキのどにつまった」
Yunaは急に、せきこみ始めた。
僕は、Yunaの背中をさすった。
「Remくん、胸が、苦しい・・シャツ脱がせて・・」
僕は、Yunaのカッターシャツのボタンをひとつずつ外した。
「くるしい、ブラジャーがくるしい、外して」
僕の股間はまたしても、苦しくなってきた。
「ブラはずして」
「お母さん呼ぼうか?」
「いや、お母さんは呼ばないで」
僕は、ためらいながら、Yunaを座らせて、後ろから背中のブラのホックをはずした。
ブラが、さらりと落ちて、白くてふわふわのYunaの巨乳がすがたをあらわした。
「くるしい、背中をさすって」
「うん」
僕は、Yunaの、すべすべの背中を、まるくうしろからさすった。
「あはああん、くるしいよ」
Yuna の心臓がこくんこくんと動いている。
僕のからだに、Yunaの心臓の音がつたわってきた。
「苦しいの、胸も、苦しいの」
「ええ、でも・・」
Yunaは振り返り、僕の首をまわして、僕を抱き寄せた。
「お母さんがあがってきたら、誤解されるよ」
Yunaの唇が、僕の唇をすった。
「誤解しないでね、胸が苦しいだけだから」
と、Yunaのベロが僕のくちにはいってきた。
「ううううううん」
僕は、声もでなかった。
そして
Yunaは、僕のあそこをズボンのうえから、きつくに握った。
「ふるえてるの?ここをおさえると、きっと気持ちが落ち着くわ」
Yunaは、もっとつよく僕の股間を握った。
「いたいよ、いたいいいい」
「おこちゃまね、ほら、もっときつくしてあげる」
Yunaは僕の股間ををもっときつくに握った。
「あああああ、・Yunaちゃんだめだよ・・あああああ、はあうう」
あそこ握られた僕は、胸が苦しくなった。
「いたい、くるしい・・あああ」
「そう、らくにしてあげるわ」
Yunaは苦しむ、僕のズボンをずりさげると、僕のあそこを、両手でぎゅうぎゅうに締め上げた。
「あああああああああああああああああ」
僕は、そこで目さめた。
「Remくん、百字帳できたよ!私はやいでしょ」
Yunaは、漢字の練習ノートを得意げに僕に見せて、にっこり微笑んだ。
僕の心臓がきゅーーーんと鳴った。
僕は、ぱんつの中にお漏らしをしていた。
家にかえり、裸になって、風呂場でパンツを洗っていると、
Rinna姉ちゃんが入ってきた。
そして僕のパンチをみるなり言った。
「ふうーん、へえーーーー。女の子の匂いがするなー」
そうして僕の股間に一回蹴りをいれて部屋に戻っていった。
蹴りを入れる時のRinnaちゃんは最高にかわいかった。
僕は、もういっかいお漏らしをした。
登場人物
主人公 Rem(14)中学2年 男
Yuna(14)中学2年 女 Remのクラスメイト
Rinna(21)Remの姉 女
クラスメイトYuna(14)の家
僕と、Yunaは並んでイチゴのショートケーキを食べていた。
「Remくん、いちご好き?」
Yunaは僕の顔を覗きこんで言った。
「うん、すき」
というと、Yunaは、自分のいちごを指でつまんで、僕の口に押し込んだ。
「おいしい?」
Yunaは、僕が食べる様子を、しんぱいそにじっとみていた。
ごくりとのみこんで、「おいしいね」
と言うと、「そう、よかった、このケーキわたしが作ったの」と、Yunaはうれしそうに言った。
Yunaは、そういいながら、ケーキを口に入れた。
「ごほっ、ごほっ、ケーキのどにつまった」
Yunaは急に、せきこみ始めた。
僕は、Yunaの背中をさすった。
「Remくん、胸が、苦しい・・シャツ脱がせて・・」
僕は、Yunaのカッターシャツのボタンをひとつずつ外した。
「くるしい、ブラジャーがくるしい、外して」
僕の股間はまたしても、苦しくなってきた。
「ブラはずして」
「お母さん呼ぼうか?」
「いや、お母さんは呼ばないで」
僕は、ためらいながら、Yunaを座らせて、後ろから背中のブラのホックをはずした。
ブラが、さらりと落ちて、白くてふわふわのYunaの巨乳がすがたをあらわした。
「くるしい、背中をさすって」
「うん」
僕は、Yunaの、すべすべの背中を、まるくうしろからさすった。
「あはああん、くるしいよ」
Yuna の心臓がこくんこくんと動いている。
僕のからだに、Yunaの心臓の音がつたわってきた。
「苦しいの、胸も、苦しいの」
「ええ、でも・・」
Yunaは振り返り、僕の首をまわして、僕を抱き寄せた。
「お母さんがあがってきたら、誤解されるよ」
Yunaの唇が、僕の唇をすった。
「誤解しないでね、胸が苦しいだけだから」
と、Yunaのベロが僕のくちにはいってきた。
「ううううううん」
僕は、声もでなかった。
そして
Yunaは、僕のあそこをズボンのうえから、きつくに握った。
「ふるえてるの?ここをおさえると、きっと気持ちが落ち着くわ」
Yunaは、もっとつよく僕の股間を握った。
「いたいよ、いたいいいい」
「おこちゃまね、ほら、もっときつくしてあげる」
Yunaは僕の股間ををもっときつくに握った。
「あああああ、・Yunaちゃんだめだよ・・あああああ、はあうう」
あそこ握られた僕は、胸が苦しくなった。
「いたい、くるしい・・あああ」
「そう、らくにしてあげるわ」
Yunaは苦しむ、僕のズボンをずりさげると、僕のあそこを、両手でぎゅうぎゅうに締め上げた。
「あああああああああああああああああ」
僕は、そこで目さめた。
「Remくん、百字帳できたよ!私はやいでしょ」
Yunaは、漢字の練習ノートを得意げに僕に見せて、にっこり微笑んだ。
僕の心臓がきゅーーーんと鳴った。
僕は、ぱんつの中にお漏らしをしていた。
家にかえり、裸になって、風呂場でパンツを洗っていると、
Rinna姉ちゃんが入ってきた。
そして僕のパンチをみるなり言った。
「ふうーん、へえーーーー。女の子の匂いがするなー」
そうして僕の股間に一回蹴りをいれて部屋に戻っていった。
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僕は、もういっかいお漏らしをした。
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