南国リゾートの快楽に溺れる僕たち、禁断の恋、彼のおちんちんが僕をとろけさせる。

ぴろじぇくと れいん

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絶頂、白いシーツに精液が飛び散る。とろとろの彼の体に僕の脳は溶けてしまう。

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「ねえ、しよ」

僕たちはうすいシーツに潜り込んだまま、

下着を脱がせっこして、すはだとすはだを

ぴったりくっつけて抱き合った。

「ううん、いい気持ち」

「そう、もっと気持ちよくしてあげるから」

彼は柔らかな太もものうちがわで僕のおちんちんを擦りながら、

細い右手の指で僕のお尻を触ってくれる。あたたくて気持ちい。

「あ、気持ちい」


僕は白いシーツの中でうつ伏せになりまるくてちいさなお尻を突き出した。

「可愛いいお尻」

彼は僕のお尻の穴に冷たくていい香りのオイルをトロトロそそいでくれる。

「いい?いくよ」


僕は頷いて体の力をぬいて彼のものをお迎えする。

「きて」

「うん」

オイルまみれの僕のお尻の穴に、彼のおちんちいがだんだん入れられていく。

「あはあん」

僕のお尻の穴は彼のものを咥え込んでげんかいまでぱっくりと大きく開いてる。

「気持ちいい」

オイルで濡れた肛門はじゅぼじゅぼ音をさせながら彼のおちんちんを根元まで受け入れる

「ああん、出そう?」

彼は僕の上にのって、おちんちんを僕のお尻の穴に入れたり出したりしている。

「だめ・・もっと・・朝までこうしていて」

そして、彼はながいじかん、おちんちんを僕の中に出したり入れたりしている。

「だめえ」

気持ちよくて気絶しそう。

「あっ、あっ、あっ」

だんだん彼の動きがおおきく速くなっておいく。

「あっ、あっ、気持ちい、天国行きそう」

彼の動きがどんどん大きくなる。

ぞれにつれておちんちんが肛門の中で大きく膨らんで

空気を圧縮してじゅぼんじゅぼんと下品な音をさせている。

「あああああああいくううう」

僕の脳はトロトロに溶けそう。

「きてえ、」

「あああ、いくよおおお」

彼は最後のしゅんかん、おちんちんをお尻から抜き取って、すこし黄色く濁った精液を

を僕のお尻とせなかに撒き散らした。


「はあ、はあ、はあ、はあ、」

彼は僕の背中に覆いかぶさってぐったりしている。

「ありがと、気持ちよかった、可愛い」

彼は朝まで僕の髪を撫でてくれた。

気持ちい、しあわせ。

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