女スパイは、秘密だらけ離婚のハニートラップ可愛い義弟禁断の不倫バレ

ぴろじぇくと れいん

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真夜中の病室、物言わぬ夫を犯す悪役令嬢の同室美少女。離婚寸前の私、前も後ろも犯されて目眩く快感にとろける脳髄、

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私は蘭。

なんだか胸騒ぎがして、

私は深夜、目が覚めた。

M &P9シールド小型拳銃が入ったバッグを掴み取り、

タクシーを拾って、夫の多朗の病院に向かった。

警備員避けて、防犯カメラは脱げられない、

でもそれでもいい。


病室を開けると、薄らい部屋に夫は体のあちこちを透明なチューブで拘束されたまま、

目を閉じていた。私は彼の姿を見て身震いした。

彼の体の上に、薄いネグリジェ姿の一人の髪のながい美少女がまたがって

かたくいきりたった彼の肉の棒をおおっている薄い皮を両手で擦っていた。

薄い皮を美少女が動かす美と肉の棒はなめくじのようにびくんと

反応して生きているように蠢いた。

「ああん、可愛いいわ」

ぴんく色の長い舌を伸ばしてぺろぺろ彼のあそこをもてあそんでいる。



窓の外の雲が切れて、月あかりが美少女の姿を照らしだす。

細くて白い手足が蛇のように彼ものを言わない彼の体に絡みついて、

体全体でゆっくりと彼の体を揺すってその度にベッドがぎしぎしと揺れている。

「あなたは・・ゆうれい?」

彼女は振り向いた。

「私は、想像上の女の子。生きているとも死んでいるとも言えないわ。

ただのイマジネーションだから」

美少女は、彼の肉の棒を自分の股の間に差しこんで、

ゆっくり上下に体を動かしながら、

薄いネグリジェを頭から脱いで私の方に投げ捨てた。

「あはん、どう、可愛いいでしょ、わたし」

美少女の動きに合わせて、

ながい黒髪の間から巨大にはちきれそうな胸が揺れて、

そのさきのピンク色の小さな乳首が立っているのが見える。

「あはあん、気持ちい」股の間の奥にある小さな茂みは、

しっかりと彼の太くいきりたったものを奥まで咥え込んで白く濁った体液を染み出し出しながら、

ずぼんずぼんちと雨のひの子供の長靴みたいな音を立てながら、

微かにあたたくて白い水蒸気を上げていた。


「ああ、どう。奥様、あなたの前では立たない彼のおちんちん、

私にはこんなに喜んで咥えられているのよ」

私の体じゅうの血液が、落ち込んで体を石のようにずしんと硬くした。辛かった。

自分のことを責めて責めて責めまくった。

「ああ、おちんちんまた大きくなったわ、

おくまでぎゅうぎゅうよお」

透明なちゅうぶに縛られて、声さえ出せない夫は、

ただ、おちんちんだけを巨大に大きくして意識のないまま、

美少女の中におちんちんを入れられていたぶられておもちゃにされて、

はずかしめられていた。

「ああん、だめええ、まだ、だしちやあ」

美少女は、夫の上で、おちんちんをあそこに挿入したまま、

白い体を上下にしならせながら、喘ぎ声をあげて

天を仰いで両手で頭をかきむしった。

「ああああん、気持ちいい、いくわあ、いきそう」

窓から入るお月様の明かりに照らされた美少女の細い体が、

ものも言えず、動かない夫の体にしっかりけつごうしたまま、

股の間からくどくどく白い体液を滴らせて、

狂ったように体をくねらせている。

「気が狂うわあ」


とてもこの世のものとは思えない可愛さ美しさ、

「あああん、

だめええ、出してええ」彼女の白い肌がだんだん赤みをさしてピンク色に染まっていき、

毛穴という毛穴から、汗が吹き出してくる。

夫は、物言わずただ、少女のなすがままにされているだけだ。

「あああああああ、ちょうだいいい」美少女がぜっちょうに達したしゅんかん、

いっしゅんだけ、夫の体がびくんと揺れて、少女は意識を失ってその場に倒れた。



私は両目を手でおおった。私には一度もエレクトしなかった夫が、

見知らぬ美少女の中に精液を撒き散らす瞬間を見ていられないかった。

目を開けると、そこには美少女はいなかった。

夫の隣にカーテンで仕切られたもう一つベッドがあり、

ちらりと見るとそこに若い少女が白い寝巻きをきた、

大きな胸を揺らしながら寝息を立てている生身の少女が眠っているだけだった。

「多朗さん・・」




夢だったのだろうか、チューブでがんじがらめにされた

夫の下半身のパジャマだけが膝までずり下ろされて、

ふとくたくましくぼっきしたおちんちんだけが硬く立っていた。

おちんちんは白い精液を先端の柔らかい部分から滴らせてべちょべちょに濡れていた。

私は結婚して初めて夫のおちんちんを見た。しかもエレクトしている姿を。


「ごぜん3時・・」

時計はもう朝方を指している。

私は、スカートを脱いで下着を取り去ると、

ベッドの上に膝をついて、

まだ白い精液がこびりつく、

太い夫のおおちんちんを自分の白くてまるいお尻におそるおそるあ違った。

怖かった。自分がまたいだ途端、夢のように彼のものが萎びて小さく不能になることが。



「あたたかいわ」

私は自分の部分から、体液が泉のようにどくどく流れ出ているのを感じていた。

股の間の秘密の部分は、萎んだり膨れたりして彼のものを欲していた。

生まれてからこんなに濡れたことはなかったかもしれない。

下半身が体液でぐしょぐしょで、

身体中の神経が興奮して、

息が早くなり、乳首がかくなりいたいくらい。ほしくてほしくて仕方がない。

「ああん、」夫のものの先が、私の肉のひだにふれる。

体に電流の鞭を撃たれたみたいに、快感が走り脳をとろけさせる。


「あふん」夫のものが、1センチばかりずぶりと私の中に入れ込まれて、

私の肉がよろこびに彼のおちんちんをぎゅうぎゅうにしめ上がる。

「あはん」体が汗でべたべたしている。


私は少しずつ彼のものをあそこに咥え込んでいく、

股のあいだに刻印された蝶の刺青があつく熱を持っている。

「だめええ、いっちゃうよおお」

少しずつ夫のものは私の艶やかでピンク色の私の肉のあなをいっぱいまで押し広げなががら、

どんどんと奥まで入ってきた。


「ああああん、脳が狂いそう」

脳みそがめちゃめちゃになりそうなくらいの気持ちよさが

子宮の奥から腰をつたい脊髄をかけあがり、

全身の筋肉を弛緩させて脳細胞をとろけさせていく。

「あはあああ」私はゆっくり息を吸い込んで、

彼のものをいちばん奥まで咥え込んでから、

ゆっくりと体を上下に動かした。

「ああ、だめえ」

彼のものが動くたびに私の穴の中のぴんくの肉は白濁した体液を撒き散らして、

痙攣していく。

「あああん」私は上半身を口ならせながら、

汗でベトベトになった上半身を覆う私の白いシャツのボタンを外して床に脱ぎ捨てて、

胸を締め付けるブラのホックを外した。

大きく揺れる胸が、

あらわになり、体の動きに合わせてゆさゆさと揺れた。

「あはああん」心の奥から声が出てくる、

それに反応して彼の太いおちんちんが柔らかく私の中でお肉の壁をぬるぬると

ぬめって内側から私の快感の神経をさらに気持ち良くすする。

目の前で動かない夫のシャツのボタンを外して私は萎びて貧弱になった彼の、

胸に舌を這わせた。

「ああ」漂う腐りかけた肉のような匂いがかえって私の脳髄をくたくたにとろけさせていく。

私の舌は夫の舌を求めて彼の口の中を彷徨った。

「あああ」その時、私は、背中に誰か人の視線を感じた。

「姉さん」振り返ると夫の弟である圭ちゃんがそこにいた。

「うそ?幻?」

まるで子供の頃みたいにあどけない顔でながい髪を揺らしながら・・。


夫の上にのり体を揺らす私の後ろから、

綺麗な磨き上げられた肌をした圭ちゃんが私を背中からはがいじめにして、

体液でとろとろになった私の下半身を強引にひらき、

お尻の穴に柔らかいなみくじみたいなおちんちんを突き立てた。「

ああああああ」めくる、めくかいかんが体をつき抜けていく。

これは現実なのか、夢なのか、私は夫に入れられながら、

圭ちゃんにお尻を責められている。

「ああああ」

二人の男に上下に挟まれたわたしの脳は全ての思考が停止して

ただただ快感の海を漂っている

「ああああああいくううう」夫の体が弓形になったかと思うと、

彼のおちんちんが全体がうねりうごめき膨れて

、最後のそのせんたんから大量の精液を私の体じゅうに嵐のように吹き出しいた

「あああああああああ」

同時に私のおりしの穴に圭ちゃんが精液を放った。

「あああああああ、だめえええ」

私は体の穴という穴から体液を滲ませて、絶叫して、

その場にぐったりとた倒れ込んだ。

「はあ、はあ、はあ、はあ」

振り返ると圭ちゃんはいない。

ただ目の前の夫だけが、身体中、チューブにつながれたまま、

静かに横たわっていた。

私は、素早く下着を身につけて、服をきて、

M &P9シールド小型拳銃が入ったバッグを持つと、

夫の寝巻きを整えて病室を出た。

タクシーはなかなか捕まらない。

仕方なく始発前の駅の目指してゆっくり歩いた。

彼のおちんちんも幻だったのだろうか、

いいえ、確かに私は夫のものを入れていた。

お腹の中に暖かい感触を私は愛おしく感じて、お腹をゆっくりとさすった。


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