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メンバーシャッフル③
「ハァ…聖羅…。」
「まってて♡今気持ちよくしてあげる♡」
本日から行われているメンバーシャッフル。
俺はSea-fromのギルドのメンバーと別れた後、今日一日お世話になる人に挨拶をし、クエストで魔物を討伐した。
そして、休みも兼ねて、楽しいものがあるという桜智さんのギルドの家へと訪れていた。
その後、あの極悪ギルドのメンバーと当たり、目隠しをされ拘束された俺は、聖羅に酔い薬を飲まされ、気分が良くなり、声しか聞こえない聖羅に対して発情した。
「玲斗くん、手コキカラオケ行ったよね?あの時は気持ちよかった?でも、酔い薬を飲んで発情してる玲斗くん♡今はもっと気持ちいいはず♡」
シュコッシュコッシュコッ
「ハァ…ハァ…。聖…羅…!」
「ん~?どのくらいもつかな♡そうだ!みんな、玲斗くんのこと、気持ちよくさせて?」
聖羅がそう言うと、他のメンバーも参戦し、俺の乳首をクリッと回して舐めったり、俺のあそこを擦っている聖羅を尻目に、付け根をベロベロと舐め始めた。
クリックリッ
ペロペロッジュッグチュックチュッベロッベロッ
「最高に良いでしょう?玲斗くん♡」
「あっあッ…!くッ!ん…ああ…!」
全身を舐め回される感覚と、あそこを上下に擦られる気持ち良さが合わさって、俺は最高に気持ち良さを実感していた。
「んッ気持ち…良い…!聖羅…。聖羅…!んっんッハァ…。」
度々来る気持ちの良い波に、俺は思わず体をビクンビクンと震わせる。その反動で拘束している椅子がガタガタと揺れた。
「イクとき、言ってね?」
「イク…そろそろ…。」
俺はなんて早漏なんだろう。
でも今回ばかりは仕方がない。酔い薬を飲まされて、発情しているのだから。興奮している中、そろそろ、フィニッシュを迎える。そう思うことは出来た。
キュウウウッ
俺のあそこは限界を迎える。
イク直前、股間に吸い込まれるような気持ち良さの前ぶれが姿を現す。
「あッ…イ…クッ…!!」
「りょーかい♡」
シュッシュッシュッシュッ
フィニッシュを決めるべく、擦るスピードを加速しながら。
「ああ…!ああアッ!……!!」
ドピュッドピュッドピュッドピュッ
「きゃああ!ん…あは♡いただき♡んッ。」
聖羅は俺がイク直前擦る手を止め、口へ突っ込んだ。酔い薬によって興奮している俺は、いつもより沢山射精する。ドピュッと沢山聖羅の口の中へ放出した。
「あッ…!!んあああ…!聖羅ぁ…。」
ンチュッ
ゴクリッ
聖羅はそれを飲み込む。そして、構わず次はフェラをしてプレイを続行した。
グチュッジュポッジュポッジュポッ
「あッああ…!」
俺はビクンビクンッと快感の波に体を震わせる。
「玲斗くん♡もっと、ちょうだい?」
「いくらでも…あげる…よ…。」
「良い子♡」
ジュポッジュポッジュポッジュポッ
ペロペロッベロベロッ
クリックリックリッ
クチュッ
こんなこと、夢でも見ない。
あの極悪ギルドのメンバーに襲われているのに、なぜこんなにも興奮しているのだろうか。なぜこんなにも気持ちが良いのだろうか。あの聖羅に俺は発情をしている。
今はただ、美少女にエッチされているという感覚である。それならそれで…。これは、幸せなことであり、避けるべきことではない。それならそれでこのまま、身体を投げ捨てて身を任せてしまおうか。そんなことを思った。
「次♡私も、気持ち良くなりたいな~♡」
ヌギッ
「次」そう言うと、聖羅は服を脱ぎ、開脚すると俺のあそこを自分のモノに挿入した。
ヌプッ
クチュッ
クチュックチュックチュックチュッ
「ヌメヌメって…サイコー♡」
「ああああ…!」
俺は童貞を捨てる。
今日この日、俺は人生初のセ◯クスを体験した。
「まってて♡今気持ちよくしてあげる♡」
本日から行われているメンバーシャッフル。
俺はSea-fromのギルドのメンバーと別れた後、今日一日お世話になる人に挨拶をし、クエストで魔物を討伐した。
そして、休みも兼ねて、楽しいものがあるという桜智さんのギルドの家へと訪れていた。
その後、あの極悪ギルドのメンバーと当たり、目隠しをされ拘束された俺は、聖羅に酔い薬を飲まされ、気分が良くなり、声しか聞こえない聖羅に対して発情した。
「玲斗くん、手コキカラオケ行ったよね?あの時は気持ちよかった?でも、酔い薬を飲んで発情してる玲斗くん♡今はもっと気持ちいいはず♡」
シュコッシュコッシュコッ
「ハァ…ハァ…。聖…羅…!」
「ん~?どのくらいもつかな♡そうだ!みんな、玲斗くんのこと、気持ちよくさせて?」
聖羅がそう言うと、他のメンバーも参戦し、俺の乳首をクリッと回して舐めったり、俺のあそこを擦っている聖羅を尻目に、付け根をベロベロと舐め始めた。
クリックリッ
ペロペロッジュッグチュックチュッベロッベロッ
「最高に良いでしょう?玲斗くん♡」
「あっあッ…!くッ!ん…ああ…!」
全身を舐め回される感覚と、あそこを上下に擦られる気持ち良さが合わさって、俺は最高に気持ち良さを実感していた。
「んッ気持ち…良い…!聖羅…。聖羅…!んっんッハァ…。」
度々来る気持ちの良い波に、俺は思わず体をビクンビクンと震わせる。その反動で拘束している椅子がガタガタと揺れた。
「イクとき、言ってね?」
「イク…そろそろ…。」
俺はなんて早漏なんだろう。
でも今回ばかりは仕方がない。酔い薬を飲まされて、発情しているのだから。興奮している中、そろそろ、フィニッシュを迎える。そう思うことは出来た。
キュウウウッ
俺のあそこは限界を迎える。
イク直前、股間に吸い込まれるような気持ち良さの前ぶれが姿を現す。
「あッ…イ…クッ…!!」
「りょーかい♡」
シュッシュッシュッシュッ
フィニッシュを決めるべく、擦るスピードを加速しながら。
「ああ…!ああアッ!……!!」
ドピュッドピュッドピュッドピュッ
「きゃああ!ん…あは♡いただき♡んッ。」
聖羅は俺がイク直前擦る手を止め、口へ突っ込んだ。酔い薬によって興奮している俺は、いつもより沢山射精する。ドピュッと沢山聖羅の口の中へ放出した。
「あッ…!!んあああ…!聖羅ぁ…。」
ンチュッ
ゴクリッ
聖羅はそれを飲み込む。そして、構わず次はフェラをしてプレイを続行した。
グチュッジュポッジュポッジュポッ
「あッああ…!」
俺はビクンビクンッと快感の波に体を震わせる。
「玲斗くん♡もっと、ちょうだい?」
「いくらでも…あげる…よ…。」
「良い子♡」
ジュポッジュポッジュポッジュポッ
ペロペロッベロベロッ
クリックリックリッ
クチュッ
こんなこと、夢でも見ない。
あの極悪ギルドのメンバーに襲われているのに、なぜこんなにも興奮しているのだろうか。なぜこんなにも気持ちが良いのだろうか。あの聖羅に俺は発情をしている。
今はただ、美少女にエッチされているという感覚である。それならそれで…。これは、幸せなことであり、避けるべきことではない。それならそれでこのまま、身体を投げ捨てて身を任せてしまおうか。そんなことを思った。
「次♡私も、気持ち良くなりたいな~♡」
ヌギッ
「次」そう言うと、聖羅は服を脱ぎ、開脚すると俺のあそこを自分のモノに挿入した。
ヌプッ
クチュッ
クチュックチュックチュックチュッ
「ヌメヌメって…サイコー♡」
「ああああ…!」
俺は童貞を捨てる。
今日この日、俺は人生初のセ◯クスを体験した。
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