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第7話【詰め合わせ……その7】
しおりを挟む老人「やぁ、どうだい?体の調子は?そうかそうか元気か......最近は体中が痛くてな......久しぶりに......おまじないのキスをしてはくれないか?」
老人「君とこうしてまた、綺麗な夕焼けを見れるとわ思わなかったよ......」
(カプリ)
★
【瀕死の状態】
仲間を先へ行かした男「弾は、あと一発か......」
(バァン!!)
(正面のゾンビが倒れる)
仲間を先へ行かした男「俺は、まだ死なねぇ!!」
★
【ゾンビとの肉弾戦】
1度噛まれるも立ち向かう男「へっ!!そんなんじゃ屁でもねぇぜ!!もっと来いよゾンビ野郎がっ!!」
★
(目の前には突然変異のゾンビ共)
【ダダダダダッ......】
肉弾戦こそ真骨頂ニキ「くそっ......弾がなくなっちまったぜ......こうなったら俺のサバイバルナイフを味わえゾンビ共っ!!」
(サバイバルナイフを持ち華麗に飛び込む)
★
敵を羽交い締めにしたニキ「くそっ!!俺に構わずトリガーを引け!!」
↓(3M先)
初めてのRPG7ネキ「分かったわ!!任せて!!」
★
叶わぬ願いを口にした男「はぁはぁ......大家さんを助けに行ったらこの様さ......最後に噛まれるなら......大家じゃなくて......美人がよかったなぁ......」
★
過去の栄光が役に立つ男「奴等は夜行性だから昼に行動しよう。おまけに足が退化してて遅い。最悪走ればどうにかなる。大丈夫さ俺は元陸上部の砲丸投げの選手だぜ?」
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