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第四夜 淫靡な視線
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あの奇妙な視線を感じ始めて、何だかセックスにのめり込めない自分自身がいた。
奇妙というか──淫靡な視線。
まるで視線の先の人が、『私も抱いて欲しい』と遠慮がちに懇願しているようだ。
一体、誰だろうか?
この『黒猫館』にいる人間は、女主人の直美様。メイドの亜美さん。後一人はあの黒猫をペットに可愛いがるあの女の子しかいない。
メイドの亜美さんだろうか?
それとも──女主人の娘さんだろうか?
深く詮索しようとすると、そこで直美様のお叱りの言葉が飛んでくる。
「気を抜いているのではなくて? あなたの仕事は私を愉しませる事なのよ? さあ──もっと私を突いて──。突き刺して──!」
「は、はい。直美様」
「あはぁ! イイッ! イイッ! そう、そうよ! かき混ぜて、中をめちゃめちゃにかき混ぜて!」
「あうッ……うアッ……す、すごい」
「あなたのコレ、最高なの──最高なのよ!」
直美様はソファに四つん這いになり、後ろから俺に花びらを貫かれている。
そこからは白い愛の液が溢れて、雫となってキラキラと光を放っている。
俺の下半身は収まる時は収まっている。
しかし、あの美酒を飲むと、内なる欲望を掻き立てられ、血液が集中するように、盛り上がる。
それを直美様は望む花びらへ入れて、喘ぎ、愛欲を謳歌する。
規則正しく肉体同士がぶつかり合う音が響くと不規則なリズムを刻んで激しくなり、時に柔らかくなる。
そのまま四つん這いから身体を起こして、乱れ牡丹と云う体位にしてソファに寄りかかりながらドアの先の視線に見せつけるように、ふくらみを手のひらで揉んでみせた。
「どうですか? たまにはこの体位もいいでしょう?」
「おへそまで届いているみたい──。ここも指で弄って?」
指先で優しく花の芯を転がすと、直美様は口から涎を漏らして、激しく喘ぐ。
そして後ろの俺の口を激しく貪り、蕩けきった顔を俺に晒す。
それが俺を煽る。
もっと俺に夢中にさせたくなる。
もっと、もっと、もっと──!
視線の先の淫靡な人に、その姿を晒してみせろと挑発する。
粘着質な音が響くが、蓄音機で流れる交響曲のバイオリンに掻き消されて、ただ扇情的な光景のみが微かに開いたドアから見える筈だ。
だんだん、この狂気に取り憑かれた愛欲の儀式にも身体は慣れてきてしまった。
乳首を弄ると直美様は歓び、花の芯を優しく擦れば、奥が締まる。
締め付ける感覚が堪らなく快感で、俺も掻き立てられてしまう。
ズンズンと奥へ入ると、電撃のような快感が脊髄を通して脳に直接届く──。
淫靡な視線の先の人──こちらへおいで?
君も今なら相手にしてあげられるよ。
それだけの力はまだ残っている。
更に煽る為に、直美様の花びらに愛の液を盛大に解き放つ。
「ああ──っ!! もうダメ──っ!!」
直美様は全身を痙攣させて、俺の愛を全て受け止めてしまった。
そしてぐったりと力を抜いて、しばらく放心してしまった──。
すると、とうとう淫靡な視線の正体が目の前に現れてくれた。
「あなたは──直美様の──」
「娘の雪菜です」
淫靡な視線の人は鮎川雪菜さんだった。
桃色のネグリジェを纏い、俺の瞳を見つめている。
ネグリジェの下には何も穿かれてないのか?
脚には透明な液体が滴っていて、それは内側の方から零れていた。
俺は直美様からそれを抜き去り、その辺に置いてあったバスローブをとりあえず纏う。
そして事もなげに白々しく訊く。
「どうしました? 雪菜様? 今、直美様の愛欲の御相手をしていまして」
「あ、あの」
「何でしょうか?」
雪菜様はそれを言葉にするのが恥ずかしいのであろう。
しかし、内側から零れるそれは、嘘はついてない。
疼きが大きくなればなるほど、俺を欲しがる時の歓びは大きい筈だ。
雪菜様は目を閉じて、思い切って頼んだ。
「松下さん! わ、私も、私も愛して──!」
「ずっと見つめていたの……あなたとお母様が愛を交わす時間、全てを」
「とても扇情的で、とても素敵で、私も松下さんに抱かれたいって」
雪菜様は自ら桃色のネグリジェを捲って見せてくれた。下着は穿かれてなく瑞々しい花びらからは快楽の液が零れている。
そこはもう待ちきれないように熱を帯びているように感じた。
「ねぇ……見て……あなたが欲しいって言ってるの」
「──そうだね。ここで抱かれるかい?」
「お母様の前で?」
「気持ちいいと思うよ?」
床にはカーペットが敷かれている。だから床で出来ない事はないと思う。
俺は脱力して痙攣している直美様から離れて雪菜様に近寄る。
そして言ってみせた。
「ネグリジェを脱いでごらん? 激しく愛してあげる」
雪菜様は桃色のネグリジェを脱ぎ棄てた。
恥ずかしそうに顔を赤くして──でも望んでいる。俺に抱かれる事に。
俺は雪菜様に深い接吻をした。
激しく口を貪る。唾液を混ぜてこの子の欲を煽る。
彼女も激しく口を貪った。
そしてそのまま床へ腰を下ろしていく。俺と一緒に床に下ろしていく。
そのまま床に寝かせたらふくらみを舌で舐め回した。
乳首を舌先で舐めて、だんだん勃起していくのを楽しむ。
敏感になってしまったそこは少し舌で弄るだけで雪菜様は可愛い喘ぎ声を上げる。
そのまま、おへそに向かわせ、更に下半身へ行くと待ち望む花びらが見えた──。
両手で開くと思い切り舌を這わす。
「ひああっ──っ!」
雪菜様は余りの快感に叫んで俺の頭を押し付ける。
俺は愛液を啜るように、淫らな音を立ててそこを舐めて、味に酔いしれる。
ああ──ここにも最高の美酒がある。
「雪菜様──美味しいですよ」
「あん…あん…気持ちいい……気持ちいい……もっと舐めて……松下様──私も愛して」
呆れた。俺の息子はこの子を欲しがるように鎌首をもたげる。
そうだね──ここまで来たならこの子も味合わないとね──。
バスローブを脱ぎ棄てた俺は、雪菜様の花びらにそれを当てると一声かける。
「行くよ──雪菜様」
「アウッ! ハアッ! 入ってくる……っ!」
「君の感触も良いね──全部奪われたいかい?」
腰を動かし始めた。
リズミカルな肉体同士の音がこんな近くなら聞こえる。
雪菜様は俺の身体に腕を絡めて、脚を腰に絡めて、俺を受け入れ歓んでいる。
「奪われたい──あなたに全部!」
「じゃあ……花びらで受け止めて」
「あうっ……アウッ……硬い……抉られているみたいに」
「ここはどう?」
花びらの上の方を擦ると彼女は更に歓びに身体を震わせる。
「そこっ! そこを擦って! ああっ……ああっ……連れて行かれるよぉ! 松下さんに!」
「もっと喘いで、雪菜様」
腰を動かす速度を上げる。
俺も脊髄から電撃みたいな快感が確かに感じる──。
それに伴い膨大な快楽とこの子を汚した背徳感が俺の心を支配してゆく──。
もっと──もっと──俺を支配してくれ。
「もうダメっ! ああっ──!!」
雪菜様の快楽の絶頂に昇ったのをこの叫び声でようやく気付いた俺は、愛の塊を注ぎこんで、背徳的な快楽の虜になっていた──。
奇妙というか──淫靡な視線。
まるで視線の先の人が、『私も抱いて欲しい』と遠慮がちに懇願しているようだ。
一体、誰だろうか?
この『黒猫館』にいる人間は、女主人の直美様。メイドの亜美さん。後一人はあの黒猫をペットに可愛いがるあの女の子しかいない。
メイドの亜美さんだろうか?
それとも──女主人の娘さんだろうか?
深く詮索しようとすると、そこで直美様のお叱りの言葉が飛んでくる。
「気を抜いているのではなくて? あなたの仕事は私を愉しませる事なのよ? さあ──もっと私を突いて──。突き刺して──!」
「は、はい。直美様」
「あはぁ! イイッ! イイッ! そう、そうよ! かき混ぜて、中をめちゃめちゃにかき混ぜて!」
「あうッ……うアッ……す、すごい」
「あなたのコレ、最高なの──最高なのよ!」
直美様はソファに四つん這いになり、後ろから俺に花びらを貫かれている。
そこからは白い愛の液が溢れて、雫となってキラキラと光を放っている。
俺の下半身は収まる時は収まっている。
しかし、あの美酒を飲むと、内なる欲望を掻き立てられ、血液が集中するように、盛り上がる。
それを直美様は望む花びらへ入れて、喘ぎ、愛欲を謳歌する。
規則正しく肉体同士がぶつかり合う音が響くと不規則なリズムを刻んで激しくなり、時に柔らかくなる。
そのまま四つん這いから身体を起こして、乱れ牡丹と云う体位にしてソファに寄りかかりながらドアの先の視線に見せつけるように、ふくらみを手のひらで揉んでみせた。
「どうですか? たまにはこの体位もいいでしょう?」
「おへそまで届いているみたい──。ここも指で弄って?」
指先で優しく花の芯を転がすと、直美様は口から涎を漏らして、激しく喘ぐ。
そして後ろの俺の口を激しく貪り、蕩けきった顔を俺に晒す。
それが俺を煽る。
もっと俺に夢中にさせたくなる。
もっと、もっと、もっと──!
視線の先の淫靡な人に、その姿を晒してみせろと挑発する。
粘着質な音が響くが、蓄音機で流れる交響曲のバイオリンに掻き消されて、ただ扇情的な光景のみが微かに開いたドアから見える筈だ。
だんだん、この狂気に取り憑かれた愛欲の儀式にも身体は慣れてきてしまった。
乳首を弄ると直美様は歓び、花の芯を優しく擦れば、奥が締まる。
締め付ける感覚が堪らなく快感で、俺も掻き立てられてしまう。
ズンズンと奥へ入ると、電撃のような快感が脊髄を通して脳に直接届く──。
淫靡な視線の先の人──こちらへおいで?
君も今なら相手にしてあげられるよ。
それだけの力はまだ残っている。
更に煽る為に、直美様の花びらに愛の液を盛大に解き放つ。
「ああ──っ!! もうダメ──っ!!」
直美様は全身を痙攣させて、俺の愛を全て受け止めてしまった。
そしてぐったりと力を抜いて、しばらく放心してしまった──。
すると、とうとう淫靡な視線の正体が目の前に現れてくれた。
「あなたは──直美様の──」
「娘の雪菜です」
淫靡な視線の人は鮎川雪菜さんだった。
桃色のネグリジェを纏い、俺の瞳を見つめている。
ネグリジェの下には何も穿かれてないのか?
脚には透明な液体が滴っていて、それは内側の方から零れていた。
俺は直美様からそれを抜き去り、その辺に置いてあったバスローブをとりあえず纏う。
そして事もなげに白々しく訊く。
「どうしました? 雪菜様? 今、直美様の愛欲の御相手をしていまして」
「あ、あの」
「何でしょうか?」
雪菜様はそれを言葉にするのが恥ずかしいのであろう。
しかし、内側から零れるそれは、嘘はついてない。
疼きが大きくなればなるほど、俺を欲しがる時の歓びは大きい筈だ。
雪菜様は目を閉じて、思い切って頼んだ。
「松下さん! わ、私も、私も愛して──!」
「ずっと見つめていたの……あなたとお母様が愛を交わす時間、全てを」
「とても扇情的で、とても素敵で、私も松下さんに抱かれたいって」
雪菜様は自ら桃色のネグリジェを捲って見せてくれた。下着は穿かれてなく瑞々しい花びらからは快楽の液が零れている。
そこはもう待ちきれないように熱を帯びているように感じた。
「ねぇ……見て……あなたが欲しいって言ってるの」
「──そうだね。ここで抱かれるかい?」
「お母様の前で?」
「気持ちいいと思うよ?」
床にはカーペットが敷かれている。だから床で出来ない事はないと思う。
俺は脱力して痙攣している直美様から離れて雪菜様に近寄る。
そして言ってみせた。
「ネグリジェを脱いでごらん? 激しく愛してあげる」
雪菜様は桃色のネグリジェを脱ぎ棄てた。
恥ずかしそうに顔を赤くして──でも望んでいる。俺に抱かれる事に。
俺は雪菜様に深い接吻をした。
激しく口を貪る。唾液を混ぜてこの子の欲を煽る。
彼女も激しく口を貪った。
そしてそのまま床へ腰を下ろしていく。俺と一緒に床に下ろしていく。
そのまま床に寝かせたらふくらみを舌で舐め回した。
乳首を舌先で舐めて、だんだん勃起していくのを楽しむ。
敏感になってしまったそこは少し舌で弄るだけで雪菜様は可愛い喘ぎ声を上げる。
そのまま、おへそに向かわせ、更に下半身へ行くと待ち望む花びらが見えた──。
両手で開くと思い切り舌を這わす。
「ひああっ──っ!」
雪菜様は余りの快感に叫んで俺の頭を押し付ける。
俺は愛液を啜るように、淫らな音を立ててそこを舐めて、味に酔いしれる。
ああ──ここにも最高の美酒がある。
「雪菜様──美味しいですよ」
「あん…あん…気持ちいい……気持ちいい……もっと舐めて……松下様──私も愛して」
呆れた。俺の息子はこの子を欲しがるように鎌首をもたげる。
そうだね──ここまで来たならこの子も味合わないとね──。
バスローブを脱ぎ棄てた俺は、雪菜様の花びらにそれを当てると一声かける。
「行くよ──雪菜様」
「アウッ! ハアッ! 入ってくる……っ!」
「君の感触も良いね──全部奪われたいかい?」
腰を動かし始めた。
リズミカルな肉体同士の音がこんな近くなら聞こえる。
雪菜様は俺の身体に腕を絡めて、脚を腰に絡めて、俺を受け入れ歓んでいる。
「奪われたい──あなたに全部!」
「じゃあ……花びらで受け止めて」
「あうっ……アウッ……硬い……抉られているみたいに」
「ここはどう?」
花びらの上の方を擦ると彼女は更に歓びに身体を震わせる。
「そこっ! そこを擦って! ああっ……ああっ……連れて行かれるよぉ! 松下さんに!」
「もっと喘いで、雪菜様」
腰を動かす速度を上げる。
俺も脊髄から電撃みたいな快感が確かに感じる──。
それに伴い膨大な快楽とこの子を汚した背徳感が俺の心を支配してゆく──。
もっと──もっと──俺を支配してくれ。
「もうダメっ! ああっ──!!」
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