5 / 12
あいつが縛ったなら俺も縛るに決まってんだろ?^_^
しおりを挟む
三人称視点
翔×剛
また和也が実家の用事で部屋を開けている時の出来事の話…。
剛は一人で風呂に入りまったり寝るまでの時間を過ごす。その格好は暑かったのか上半身裸で下はボクサーのみ。
つまらないテレビを時間消化の為見ていると部屋のチャイムがなった。
「んだよ?」
誰も訪ねてくる予定は無かったんだろう。剛は首を一回傾げ玄関に向かう。
「お?どした?」
「なぁ…縛って良いか?」
「は?」
健全な高校生の会話では無かっただろう。扉の前には真っ赤なロープ。それを手に持ち翔が眼の前に立っていた。
「何言ってんだ?」
「いや…寝てたら前に和也に縛られた手首の跡を思い出してな。縛りたくなった」
剛は多分こう思ってると思う。
(はぁ?ふざけんなよ…ってかどっからそのロープ持ってきたんだ?)
「嫌だ」
「俺も嫌だ」
平行線の会話が続き少しの時間が玄関で過ぎた。先に折れたのは翔。
「わかった…縛らないからSEXしようぜ」
「普通のだよな?それだったら別にいいぞ」
剛も翔も好きな人とのSEXは好きなのでそれは了承する。翔が剛を抱きしめベッドに向かう。
そこから二人揉みくちゃにキスをして服を脱がせていく。
「あっ…いたっ…んぁっ…あぁっ…」
「乳首気持ちいいか?」
「んんっ!あっ…きもちっ…翔こっちも…」
二人はお互いの吐息でも興奮してるのか前戯だけでも二人のペニスが硬く主張しお互いが腰を使って擦り合わせている。
我慢できなくなったのか剛が翔の腕を自らのペニスに誘導する。
「わかってるって…一緒にな…」
翔が二人のペニスを纏めて握る。ゆっくり先走りで濡れて滑りを助けてるのかグチュグチュ音を立てて上下に扱く。
「あっ…めっちゃいいっ!んぁっ!あぁっ…」
「くっ…俺もっ」
ビュクッビクンッ。
二人同時にイったのか剛の身体に白い精子が二人分掛かる。それを指に絡めて翔が穴に指を入れてゆっくり溶かしていく。
ビクンッビクンッ。
「あっ…まってっ…まだっ!んぁっあぁぁぁっ!」
早急な追い上げに剛が堪らず声を出して射精してしまう。早い二回目に翔も思わず笑ってしまう。
しかし剛はいきなりの快感に身体が動かず四肢をベッドに投げ出していた。
それを見て翔は側に置いてあったロープを手に取る。
「あっ!やだって…やめろっ!くっ…いったぁ…」
「やっぱり似合うぜ?ギチギチにしてやったからな…」
翔が力のない反撃を物ともせず簡単に縛り上げてしまう。腕を後ろで縛り上半身を一周回して…。これで正座でもしてるなら罪人が裁かれている様な錯覚に陥いる。
「ほらっ尻あげろ…」
「いぁっ…」
後ろ手を縛って動けないでいる剛をロープを持って持ち上げ四つん這いに倒す。剛の皮膚はその行為に擦れて真っ赤に染まっていく。それなのに剛の顔は痛みだけでは無く快感をちゃんと拾ってる顔をしていた。
「やべぇ…興奮する…入れるぞ?」
「んっ…あっ…きてっ!入れてっ!んぁっ!ああっ…おっきぃ…」
「はっ…いいか?もっとしてやるよ」
翔がロープを持ち上げる。その所為か剛の身体が持ち上がり後ろで突かれているのに身体が反って震えていた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「やぁああああっ!あっ…激しっ…んぁっ!やぁっ!」
「これが好きだろっ?ほらっ」
パシンっ。
「いぁっ!ぁぁぁっ!いたいっ!やだっ」
ロープから手を離した翔は頭を枕にグリグリして快感を感じている剛の尻に手を当て思い切り叩いていく。
パチンッ!パチンッ!パチンッ!パチンッ!
「やっ!痛いっ!やぁ…あっ…あぁっ…んぁっ」
「何がいてぇだ…感じてちんこ勃ってカウパー出まくり。穴もちゃんと締め付けて気持ちいいだろ?」
パチンッ!パチンッ!パチンッ!パンッパンッパンッ!
「ひぃぁぁっ!あっ…やべっ…いいっ!翔っ…突いて…んぁっ…もっと…」
「はっ…いいぜ?」
剛の雰囲気が変わったのが翔もわかったんだろう。笑いながら腰を打ち付ける。もう真っ赤になってる尻を今度は優しく撫でながら…。
「やべぇ…出すぞっ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「あぁぁぁっ!俺もイっちゃ…イクっ!んぁっやぁぁぁぁぁ!」
二人が痙攣して射精する。二人の息は上がっていたが見合ってる二人の雰囲気はそれの比では無かった。
自然に身体が動き尻から翔の精子を垂らして騎乗位の様にベッドに座り直す剛の口の前には翔のまた勃ち上がってるペニス。
「んんっ…はっ…んぁっ…んっ…じゅっ…」
「本当に上手くなったな…フェラで何回も行けそうだ…」
ビクンッビクンッ。
「んんーっんぁっ!…んっ…んんっ…」
剛がフェラをしてる間手が暇になったのか翔が痛いくらいに縛り上げたロープの間にある乳首を弄る。
その為剛は声が出せない代わりに身体で示す。身体を痙攣させ同じく震えてるペニスから先走りを大量に流し…。
ベッドはもうグチャグチャで話にならない。そんな事はこの二人には関係ないのかも知れないが…。
「っはぁ…翔?」
「分かってるって上で腰振るか?」
もう入れたいのだろう剛がペニスから口を開き物欲しそうな顔をして翔を見る。それを見て翔はベッドに横になり上に乗る様に指示を出す。ロープで縛られているのに頑張って立ち上がりゆっくり身体を翔の上に落としていく。
「はっ…はいんなっ…かけっ…頼むっ!解いてくれ…」
「それはねぇな…ほら手伝ってやるから腰浮かせろ」
縛られて手が使えない剛は解いてくれとお願いするが翔は却下。自分のペニスに手を添えて剛が入りやすい様に固定する。
それに対して文句も言わず身体を浮かせる剛はもう快楽しか思考の中に無いのだろう。
「んぁっ…あっぁっあぁ…おくっ…いいっ!」
「ほら好きなだけ腰振れよっ」
ガンっ!
「ひぃあっ…ふかっ…あぁっ!とまんねぇっ!あぁっ!はっ…あっ…とんねぇっ!んぁあああっ!」
翔が挑発した一突きで剛のスイッチが入ったのか腰の動きが激しくなる。上半身と顔を上げ自分の良いところにペニスを擦り当てる。快感が貫くたび背中がしなり喘ぎが増す。
下からそれを見てる翔はたまったもんじゃ無い。絞り取れる位の締め付け…いつもは凛々しい剛の乱れる姿…だから剛とのSEXをやめる事が出来ない。
翔と和也だけに見せる最高の痴態…。我慢出来なくなるのは至極当然。
「はっ…ちゃんと喰えよ?」
翔が一言。寝ながら自分の足を曲げ腰を上げる。剛との隙間を埋めて下から最奥を目指し叩き込む。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「いやぁ———-っ!ああっ!だめっ!でるっ…んぁっ…でるっやぁあああっ!」
バチュンッ。
「くっ…はぁ…」
剛が仰け反って己に自分の精子をぶち撒けて射精して痙攣してる。苦しかったのか?呼吸が浅く肩が揺れていた。
翔も気持ち良さそうに眉間に皺を寄せ出し切る様に叩きつけてゆっくり腰を上下して余韻に浸る。
少し時間が経って腕が自由にならない剛の力が抜けて後ろに倒れそうになる…。すぐに翔の身体が起き上がり逞しい腕と大きい手で剛の頭を支え元に戻す。
ゆっくり眼が合い貪る様なキスが始まる。
いい加減やめろや…。
剛視点
「ったく!また跡残ったじゃねぇか!」
「別にいいだろ?」
「尻もいてぇんだよ。もろくそ叩きやがって…」
翔のSEXに対して講義中。俺は絶対許さない。痛い…。何故俺はM化してるのか…。いや…今度は俺が縛ってやる。
綺麗にしたベッドで翔と抱き合いながら俺は心に決めた。
翔×剛
また和也が実家の用事で部屋を開けている時の出来事の話…。
剛は一人で風呂に入りまったり寝るまでの時間を過ごす。その格好は暑かったのか上半身裸で下はボクサーのみ。
つまらないテレビを時間消化の為見ていると部屋のチャイムがなった。
「んだよ?」
誰も訪ねてくる予定は無かったんだろう。剛は首を一回傾げ玄関に向かう。
「お?どした?」
「なぁ…縛って良いか?」
「は?」
健全な高校生の会話では無かっただろう。扉の前には真っ赤なロープ。それを手に持ち翔が眼の前に立っていた。
「何言ってんだ?」
「いや…寝てたら前に和也に縛られた手首の跡を思い出してな。縛りたくなった」
剛は多分こう思ってると思う。
(はぁ?ふざけんなよ…ってかどっからそのロープ持ってきたんだ?)
「嫌だ」
「俺も嫌だ」
平行線の会話が続き少しの時間が玄関で過ぎた。先に折れたのは翔。
「わかった…縛らないからSEXしようぜ」
「普通のだよな?それだったら別にいいぞ」
剛も翔も好きな人とのSEXは好きなのでそれは了承する。翔が剛を抱きしめベッドに向かう。
そこから二人揉みくちゃにキスをして服を脱がせていく。
「あっ…いたっ…んぁっ…あぁっ…」
「乳首気持ちいいか?」
「んんっ!あっ…きもちっ…翔こっちも…」
二人はお互いの吐息でも興奮してるのか前戯だけでも二人のペニスが硬く主張しお互いが腰を使って擦り合わせている。
我慢できなくなったのか剛が翔の腕を自らのペニスに誘導する。
「わかってるって…一緒にな…」
翔が二人のペニスを纏めて握る。ゆっくり先走りで濡れて滑りを助けてるのかグチュグチュ音を立てて上下に扱く。
「あっ…めっちゃいいっ!んぁっ!あぁっ…」
「くっ…俺もっ」
ビュクッビクンッ。
二人同時にイったのか剛の身体に白い精子が二人分掛かる。それを指に絡めて翔が穴に指を入れてゆっくり溶かしていく。
ビクンッビクンッ。
「あっ…まってっ…まだっ!んぁっあぁぁぁっ!」
早急な追い上げに剛が堪らず声を出して射精してしまう。早い二回目に翔も思わず笑ってしまう。
しかし剛はいきなりの快感に身体が動かず四肢をベッドに投げ出していた。
それを見て翔は側に置いてあったロープを手に取る。
「あっ!やだって…やめろっ!くっ…いったぁ…」
「やっぱり似合うぜ?ギチギチにしてやったからな…」
翔が力のない反撃を物ともせず簡単に縛り上げてしまう。腕を後ろで縛り上半身を一周回して…。これで正座でもしてるなら罪人が裁かれている様な錯覚に陥いる。
「ほらっ尻あげろ…」
「いぁっ…」
後ろ手を縛って動けないでいる剛をロープを持って持ち上げ四つん這いに倒す。剛の皮膚はその行為に擦れて真っ赤に染まっていく。それなのに剛の顔は痛みだけでは無く快感をちゃんと拾ってる顔をしていた。
「やべぇ…興奮する…入れるぞ?」
「んっ…あっ…きてっ!入れてっ!んぁっ!ああっ…おっきぃ…」
「はっ…いいか?もっとしてやるよ」
翔がロープを持ち上げる。その所為か剛の身体が持ち上がり後ろで突かれているのに身体が反って震えていた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「やぁああああっ!あっ…激しっ…んぁっ!やぁっ!」
「これが好きだろっ?ほらっ」
パシンっ。
「いぁっ!ぁぁぁっ!いたいっ!やだっ」
ロープから手を離した翔は頭を枕にグリグリして快感を感じている剛の尻に手を当て思い切り叩いていく。
パチンッ!パチンッ!パチンッ!パチンッ!
「やっ!痛いっ!やぁ…あっ…あぁっ…んぁっ」
「何がいてぇだ…感じてちんこ勃ってカウパー出まくり。穴もちゃんと締め付けて気持ちいいだろ?」
パチンッ!パチンッ!パチンッ!パンッパンッパンッ!
「ひぃぁぁっ!あっ…やべっ…いいっ!翔っ…突いて…んぁっ…もっと…」
「はっ…いいぜ?」
剛の雰囲気が変わったのが翔もわかったんだろう。笑いながら腰を打ち付ける。もう真っ赤になってる尻を今度は優しく撫でながら…。
「やべぇ…出すぞっ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「あぁぁぁっ!俺もイっちゃ…イクっ!んぁっやぁぁぁぁぁ!」
二人が痙攣して射精する。二人の息は上がっていたが見合ってる二人の雰囲気はそれの比では無かった。
自然に身体が動き尻から翔の精子を垂らして騎乗位の様にベッドに座り直す剛の口の前には翔のまた勃ち上がってるペニス。
「んんっ…はっ…んぁっ…んっ…じゅっ…」
「本当に上手くなったな…フェラで何回も行けそうだ…」
ビクンッビクンッ。
「んんーっんぁっ!…んっ…んんっ…」
剛がフェラをしてる間手が暇になったのか翔が痛いくらいに縛り上げたロープの間にある乳首を弄る。
その為剛は声が出せない代わりに身体で示す。身体を痙攣させ同じく震えてるペニスから先走りを大量に流し…。
ベッドはもうグチャグチャで話にならない。そんな事はこの二人には関係ないのかも知れないが…。
「っはぁ…翔?」
「分かってるって上で腰振るか?」
もう入れたいのだろう剛がペニスから口を開き物欲しそうな顔をして翔を見る。それを見て翔はベッドに横になり上に乗る様に指示を出す。ロープで縛られているのに頑張って立ち上がりゆっくり身体を翔の上に落としていく。
「はっ…はいんなっ…かけっ…頼むっ!解いてくれ…」
「それはねぇな…ほら手伝ってやるから腰浮かせろ」
縛られて手が使えない剛は解いてくれとお願いするが翔は却下。自分のペニスに手を添えて剛が入りやすい様に固定する。
それに対して文句も言わず身体を浮かせる剛はもう快楽しか思考の中に無いのだろう。
「んぁっ…あっぁっあぁ…おくっ…いいっ!」
「ほら好きなだけ腰振れよっ」
ガンっ!
「ひぃあっ…ふかっ…あぁっ!とまんねぇっ!あぁっ!はっ…あっ…とんねぇっ!んぁあああっ!」
翔が挑発した一突きで剛のスイッチが入ったのか腰の動きが激しくなる。上半身と顔を上げ自分の良いところにペニスを擦り当てる。快感が貫くたび背中がしなり喘ぎが増す。
下からそれを見てる翔はたまったもんじゃ無い。絞り取れる位の締め付け…いつもは凛々しい剛の乱れる姿…だから剛とのSEXをやめる事が出来ない。
翔と和也だけに見せる最高の痴態…。我慢出来なくなるのは至極当然。
「はっ…ちゃんと喰えよ?」
翔が一言。寝ながら自分の足を曲げ腰を上げる。剛との隙間を埋めて下から最奥を目指し叩き込む。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「いやぁ———-っ!ああっ!だめっ!でるっ…んぁっ…でるっやぁあああっ!」
バチュンッ。
「くっ…はぁ…」
剛が仰け反って己に自分の精子をぶち撒けて射精して痙攣してる。苦しかったのか?呼吸が浅く肩が揺れていた。
翔も気持ち良さそうに眉間に皺を寄せ出し切る様に叩きつけてゆっくり腰を上下して余韻に浸る。
少し時間が経って腕が自由にならない剛の力が抜けて後ろに倒れそうになる…。すぐに翔の身体が起き上がり逞しい腕と大きい手で剛の頭を支え元に戻す。
ゆっくり眼が合い貪る様なキスが始まる。
いい加減やめろや…。
剛視点
「ったく!また跡残ったじゃねぇか!」
「別にいいだろ?」
「尻もいてぇんだよ。もろくそ叩きやがって…」
翔のSEXに対して講義中。俺は絶対許さない。痛い…。何故俺はM化してるのか…。いや…今度は俺が縛ってやる。
綺麗にしたベッドで翔と抱き合いながら俺は心に決めた。
10
あなたにおすすめの小説
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる