2 / 2
3匹のキツネ
しおりを挟む
あなた、退屈なの~。
ちょっと遊んで頂戴~?
あのね、忙しいの。
料理とか作ってるの。
…今、料理中の背中にひっついているのは
どっからくっついてきたのか知らないが、
九尾のキツネである。
なんだかんだで彼女がひっついてから1年以上も立つ。
北の方のすごい偉いキツネだとか、
上の神様はお金に関わってるんだとか、
色々言ってたけど日常的に混じっている時点で
そういう雰囲気が無い。
ん~…
今失礼なこと考えたね~?
別に…
ねえ、なんだかんだで私達も出会って1年も経つね。
だね。
なんかさ、記念品とかさ欲しくない?
例えば?
肩たたき券みたいな…
そうだな…交尾券とか?
その券を渡されたら有無言わさず交尾するみたいな?
ふざけんな、
お前さんの性欲が獣並なのは知ってるんだ。
嫌でもお断りだ。
けど、あなたの性癖が異常なことを私は知ってるのよ?
あなたが悦ぶような普通の交尾のやり方ではないことは確実よ。
…はぁ…
それでどう、取引成立かしら?
お断りだお断り。
残念ね。
さて、寝るか。
ねえ、ちょっとだけまぐわない?
嫌です…
ちょっとだけよ…ちょっとだけ…
今から明るくなるまで、
いや、それから日が暮れるまでまぐわうだけよ…
ちょっとの意味を辞書で調べてください。
ねえ、起きて…ねぇ?
うん…?
あなたの性癖を満たすために、
少し特別な場を用意したの。
まず紹介するね。
私の後ろにいる二人の九尾のキツネ。
私がきつね色なら白と黒って呼んでもいいわ。
私が白です。覚えてくださいね♪
私が黒だ。あなたが噂通りの優しそうな風貌安心したよ。
…私と同房の仲と言ってもいいわ。
今までずっと生きていて様々なコネを持っている私が、
あなたの性癖を満たすために2匹のキツネを連れてきたの。
どういう意味かわかるわよね?
あなたの性癖を満たせるように頑張りますね♪
拒否権は無いの?
この空間からどう出るつもり?
私が用意した場よ。
あなたの部屋から転移させて2匹を呼び出したのよ?
みすみす逃がすわけにはいかないじゃない?
そういうことだ。
さあ、大人しくドスケベなことをしようじゃないか。
んじゃ、はじめに唇をいただきます。
ん…
ねえ、この子はどこが弱点なのかしら?
私もすごくやらしくてそそる声が聞きた~い♪
この子はね、耳が好きなの。
こう耳を刺激してあげれば…
…ほら、甘美な声を出してくれる。
貴方様、遠慮なく喘いでくださいね♪
うぁ…
噂に違わぬやらしい男だな。
こっちは首筋をいただくぞ。
うぅ…
元からやらしい子だと思ってたんだけどさ、
仕込めば仕込むほどそういう才が開花していってさ…
今じゃ全身性感帯と言っても過言ではないわ。
へぇー…素晴らしい子を見つけたじゃない…
ねえ、あなたはどういうことをされたら嬉しいの?
あなたの口から直接聞いてみたいな?
キスだけじゃつまらないよね?
手で色んなことをされてみたい?
胸で挟んでもらいたい?
…まだ本番はダメよ…
そう簡単にしちゃったらつまらないじゃない?
えっ…あの…
何がして欲しいの?
う…
何もして欲しくないの?
あの…
何もして欲しくないんだ?
…思いっきり抱いてほしいです…
声が小さすぎて何を言ってるかわからなかったな~?
もう一回、大きな声で言ってほしいな~?
思いっきり抱いてほしいです…
私の目を見て、心を込めて…ね…?
思いっきり抱いてほしいです!
嬉しいね…
人の心を支配している感じがして…
ねえリーダー、ちょっとこの子を抱かせてくれない?
いいわよ、存分にこの子を味わって頂戴。
ん…
ねえ、どうかしら?
抱かれて全身を刺激される気持ち…
どういう気持ちか、
あなたの言葉でじっくりねっとり説明してほしいな…?
あ…あの…
しっかり答えないと愛撫をやめるけど…?
は、恥ずかしくて…
へぇ、恥ずかしいんだ…
本当にかわいい反応をするんだね。
今後は私に色々やらしてくださいよ~。
せっかくスイッチが入ってきたのに…
けどいいよ。
ありがとうございます、
早速ご奉仕させていただきますね♪
思いっきりぎゅーって抱きしめてあげます。
気持ちいいですか~?
あぁ…
心が満たされた感じの声ですね…
それじゃあ私にとってはつまらない反応ですね…
首筋はどうでしょうか?
うぅ…
甘美な声…
いいですね、こういう声が欲しいんですよ…
ねえ、下半身…
性器にも刺激が欲しくありませんか…?
あぅ…
ほしいです…
エッチですね…
けど、まだ触れ合うだけですよ?
本番はもう少し焦らしてからの方が愉しいでしょ?
うぅ…
ねえ、気持ちいいですね…
互いの性器が触れ合って…
互いの愛液が混ざり合って…
やらしい音が聞こえてきません?
ねえ、甘美な声を出して
もっとやらしい音を奏でて欲しいんですよ…
ね、貴方様♪
あぁ…
ねえ、ちょっと離れてくれない?
どうしました、リーダー様?
彼が結構出来上がってるからよ。
出来上がってる状態、男なのにメスの顔をした状態、
性器をあけっぴろげにしている状態…
人、動物としての弱点を見せびらかすようにしている体制を…
じっくりと観察したいのよ。
へえ、いい趣味じゃない…
…私も見てるだけで感情が爆発しそうなのよ…
こんなやらしい格好のオスを見たら犯したいのよ…
まずは私からやらせて。
この子の犯し方を教えてあげるから…
身も心も感服させる方法よ…
ねえ、あなた…
犯して欲しいって言って?
甘美で誘うように…
快楽に屈服した感じで…ね…?
え…
言わないと…
犯してあげないわよ…?
本番に入らないわよ…?
うぅ…
しどろもどろな応答してると
元のベッド、元の部屋に戻っちゃうわよ…?
お、犯してください…
甘美で誘うように…
快楽に屈服した感じで言ってって言わなかった?
…犯してください…
もう一回…お願い?
犯してください!!
嬉しい…
本当に最高よあなた…
ん…
ねえ、気持ちいいよね…?
うん…
動くから、我慢しててね…?
絶対出しちゃダメよ…
ん、ん、ん…
もっと激しくするね?
あ、あ…
いい感じね…
アタシからも抱きしめてあげる…
んぅ~…
すごく…いいよ…
やらしくて…
何か我慢してるような顔してるけど…
出そうなのね…?
ん…
ギアを上げるね…
あぁ…
い…い…
…ここまで…
…ダメよまだ出しちゃ…
すごいな…本当に彼をわかりきってるような感じ…
こんな感じに焦らせば焦らすほど、
やらしさがます…
こういう感じの子ってホントにいないんだから…
次は私だな。
任せておけ、限界まで焦らして、
気分を最高に高揚させてやる。
次は私ですね♪
そういうのを見ててすぐにでもしたくなりましたよ♪
そして、白が終わったらまた私。
私達が満足するまでローテーションさせてもらうわよ。
えっ…
そういうことだ。
言っとくが私はまだまだイケるぞ。
自慢ではないが日が明けるまでまぐわえる自信がある。
私もまだまだやれますから、
覚悟していてくださいね♪
本当に日があけるどころか日がくれるまでヤレそうね…
ちょっと遊んで頂戴~?
あのね、忙しいの。
料理とか作ってるの。
…今、料理中の背中にひっついているのは
どっからくっついてきたのか知らないが、
九尾のキツネである。
なんだかんだで彼女がひっついてから1年以上も立つ。
北の方のすごい偉いキツネだとか、
上の神様はお金に関わってるんだとか、
色々言ってたけど日常的に混じっている時点で
そういう雰囲気が無い。
ん~…
今失礼なこと考えたね~?
別に…
ねえ、なんだかんだで私達も出会って1年も経つね。
だね。
なんかさ、記念品とかさ欲しくない?
例えば?
肩たたき券みたいな…
そうだな…交尾券とか?
その券を渡されたら有無言わさず交尾するみたいな?
ふざけんな、
お前さんの性欲が獣並なのは知ってるんだ。
嫌でもお断りだ。
けど、あなたの性癖が異常なことを私は知ってるのよ?
あなたが悦ぶような普通の交尾のやり方ではないことは確実よ。
…はぁ…
それでどう、取引成立かしら?
お断りだお断り。
残念ね。
さて、寝るか。
ねえ、ちょっとだけまぐわない?
嫌です…
ちょっとだけよ…ちょっとだけ…
今から明るくなるまで、
いや、それから日が暮れるまでまぐわうだけよ…
ちょっとの意味を辞書で調べてください。
ねえ、起きて…ねぇ?
うん…?
あなたの性癖を満たすために、
少し特別な場を用意したの。
まず紹介するね。
私の後ろにいる二人の九尾のキツネ。
私がきつね色なら白と黒って呼んでもいいわ。
私が白です。覚えてくださいね♪
私が黒だ。あなたが噂通りの優しそうな風貌安心したよ。
…私と同房の仲と言ってもいいわ。
今までずっと生きていて様々なコネを持っている私が、
あなたの性癖を満たすために2匹のキツネを連れてきたの。
どういう意味かわかるわよね?
あなたの性癖を満たせるように頑張りますね♪
拒否権は無いの?
この空間からどう出るつもり?
私が用意した場よ。
あなたの部屋から転移させて2匹を呼び出したのよ?
みすみす逃がすわけにはいかないじゃない?
そういうことだ。
さあ、大人しくドスケベなことをしようじゃないか。
んじゃ、はじめに唇をいただきます。
ん…
ねえ、この子はどこが弱点なのかしら?
私もすごくやらしくてそそる声が聞きた~い♪
この子はね、耳が好きなの。
こう耳を刺激してあげれば…
…ほら、甘美な声を出してくれる。
貴方様、遠慮なく喘いでくださいね♪
うぁ…
噂に違わぬやらしい男だな。
こっちは首筋をいただくぞ。
うぅ…
元からやらしい子だと思ってたんだけどさ、
仕込めば仕込むほどそういう才が開花していってさ…
今じゃ全身性感帯と言っても過言ではないわ。
へぇー…素晴らしい子を見つけたじゃない…
ねえ、あなたはどういうことをされたら嬉しいの?
あなたの口から直接聞いてみたいな?
キスだけじゃつまらないよね?
手で色んなことをされてみたい?
胸で挟んでもらいたい?
…まだ本番はダメよ…
そう簡単にしちゃったらつまらないじゃない?
えっ…あの…
何がして欲しいの?
う…
何もして欲しくないの?
あの…
何もして欲しくないんだ?
…思いっきり抱いてほしいです…
声が小さすぎて何を言ってるかわからなかったな~?
もう一回、大きな声で言ってほしいな~?
思いっきり抱いてほしいです…
私の目を見て、心を込めて…ね…?
思いっきり抱いてほしいです!
嬉しいね…
人の心を支配している感じがして…
ねえリーダー、ちょっとこの子を抱かせてくれない?
いいわよ、存分にこの子を味わって頂戴。
ん…
ねえ、どうかしら?
抱かれて全身を刺激される気持ち…
どういう気持ちか、
あなたの言葉でじっくりねっとり説明してほしいな…?
あ…あの…
しっかり答えないと愛撫をやめるけど…?
は、恥ずかしくて…
へぇ、恥ずかしいんだ…
本当にかわいい反応をするんだね。
今後は私に色々やらしてくださいよ~。
せっかくスイッチが入ってきたのに…
けどいいよ。
ありがとうございます、
早速ご奉仕させていただきますね♪
思いっきりぎゅーって抱きしめてあげます。
気持ちいいですか~?
あぁ…
心が満たされた感じの声ですね…
それじゃあ私にとってはつまらない反応ですね…
首筋はどうでしょうか?
うぅ…
甘美な声…
いいですね、こういう声が欲しいんですよ…
ねえ、下半身…
性器にも刺激が欲しくありませんか…?
あぅ…
ほしいです…
エッチですね…
けど、まだ触れ合うだけですよ?
本番はもう少し焦らしてからの方が愉しいでしょ?
うぅ…
ねえ、気持ちいいですね…
互いの性器が触れ合って…
互いの愛液が混ざり合って…
やらしい音が聞こえてきません?
ねえ、甘美な声を出して
もっとやらしい音を奏でて欲しいんですよ…
ね、貴方様♪
あぁ…
ねえ、ちょっと離れてくれない?
どうしました、リーダー様?
彼が結構出来上がってるからよ。
出来上がってる状態、男なのにメスの顔をした状態、
性器をあけっぴろげにしている状態…
人、動物としての弱点を見せびらかすようにしている体制を…
じっくりと観察したいのよ。
へえ、いい趣味じゃない…
…私も見てるだけで感情が爆発しそうなのよ…
こんなやらしい格好のオスを見たら犯したいのよ…
まずは私からやらせて。
この子の犯し方を教えてあげるから…
身も心も感服させる方法よ…
ねえ、あなた…
犯して欲しいって言って?
甘美で誘うように…
快楽に屈服した感じで…ね…?
え…
言わないと…
犯してあげないわよ…?
本番に入らないわよ…?
うぅ…
しどろもどろな応答してると
元のベッド、元の部屋に戻っちゃうわよ…?
お、犯してください…
甘美で誘うように…
快楽に屈服した感じで言ってって言わなかった?
…犯してください…
もう一回…お願い?
犯してください!!
嬉しい…
本当に最高よあなた…
ん…
ねえ、気持ちいいよね…?
うん…
動くから、我慢しててね…?
絶対出しちゃダメよ…
ん、ん、ん…
もっと激しくするね?
あ、あ…
いい感じね…
アタシからも抱きしめてあげる…
んぅ~…
すごく…いいよ…
やらしくて…
何か我慢してるような顔してるけど…
出そうなのね…?
ん…
ギアを上げるね…
あぁ…
い…い…
…ここまで…
…ダメよまだ出しちゃ…
すごいな…本当に彼をわかりきってるような感じ…
こんな感じに焦らせば焦らすほど、
やらしさがます…
こういう感じの子ってホントにいないんだから…
次は私だな。
任せておけ、限界まで焦らして、
気分を最高に高揚させてやる。
次は私ですね♪
そういうのを見ててすぐにでもしたくなりましたよ♪
そして、白が終わったらまた私。
私達が満足するまでローテーションさせてもらうわよ。
えっ…
そういうことだ。
言っとくが私はまだまだイケるぞ。
自慢ではないが日が明けるまでまぐわえる自信がある。
私もまだまだやれますから、
覚悟していてくださいね♪
本当に日があけるどころか日がくれるまでヤレそうね…
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
大丈夫のその先は…
水姫
恋愛
実来はシングルマザーの母が再婚すると聞いた。母が嬉しそうにしているのを見るとこれまで苦労かけた分幸せになって欲しいと思う。
新しくできた父はよりにもよって医者だった。新しくできた兄たちも同様で…。
バレないように、バレないように。
「大丈夫だよ」
すいません。ゆっくりお待ち下さい。m(_ _)m
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる