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第6章 異世界で公爵の伴侶やってます。溺愛とは、何でしょうか。
148.バリアを張るなら、どこに張りますか?『え?そこに?狙われても安心なように?バリアって、そんな使い方なんですか?』
「不貞を働く人が私を不幸せにするなら、私を幸せにするのは、ヒサツグしかいない。」
とクロード。
「クロードは既婚者だから、神子様とどうにかなると、神子様とは不倫になる。
不貞だよなー。」
「ヒサツグが、私を裏切ることなどない。」
とクロード。
不貞はしないという信頼はあるのかな、オレに?
喜んでいいよな?
「私のヒサツグと楽しむのは、私のみ。」
とクロード。
楽しみにしていたんだよな?
確認していないけど。
結婚式の準備が、一週間で済むとは。
急いでいたのに、外部要因で、延期。
「初夜が先に延びたな。命を狙われなくなってから、初夜にしたいもんな。」
「ヒサツグが、危ない目にあわないように、対策をする。」
とクロード。
「対策?魔法で?」
監禁よりは、いいか。
クロードは、突然、片手を動かした。
え?
「クロード。急に、何?」
クロードの片手は、オレのズボンと下着をずらした。
オレの尻を丸出しにして、何してくれているのかな?
動かさなかった片手は、オレが動かないようにぎゅっとオレを固定している。
「政敵が、婚約者や妻を攫うこともある。」
とクロード。
オレが尻丸出しになる理由は、どこに?
「保護しなくては。」
とクロード。
クロードは、むき出しのオレの尻を揉み始めた。
「オイ、今、話の途中!」
クロードは、オレの尻の穴に指を添えた。
「待て、入れるなよ。無防備なオレの尻の穴に、いきなり狙いを定めて、どうする。」
「ヒサツグ。安心して、開いてみるといい。」
とクロード。
「何をだ?」
「ヒサツグの尻の穴は、守られている。」
とクロード。
「意味が分からん。」
「ヒサツグの尻の穴には、私しか入ることが出来ないように、バリアを張った。」
とクロード。
「はっ。バリア?オレの尻の穴に?」
「そうだ。もう何も恐れることはない。」
とクロード。
「バリアを張った尻の穴は、トイレで用を足せるんだろうな?」
「出すのは自由。挿れるのは、私に限定してある。」
とクロード。
オレは、お礼を言うところか?
「クロード以外が、挿れようとしても、入らないんだな?」
「滑って、入らない。」
とクロード。
「オレは、クロードだから、挿れてもいいかな、と思っている。
クロードが、オレに挿れたいと望んでいるのは、戸惑った。
愛しているクロードから、心も体も愛したいと望まれるのは、嬉しい。
オレは、クロードを喜ばせたい。
クロードが好きだから。
オレも、クロードと繋がって、気持ちよく愛し合いたい気持ちは、ある。」
クロードは、嬉しそうに、オレの丸出しの尻を撫で回している。
「クロード。オレは、尻から風邪をひかないうちに、ズボンと下着をすぐに着たい。」
とクロード。
「クロードは既婚者だから、神子様とどうにかなると、神子様とは不倫になる。
不貞だよなー。」
「ヒサツグが、私を裏切ることなどない。」
とクロード。
不貞はしないという信頼はあるのかな、オレに?
喜んでいいよな?
「私のヒサツグと楽しむのは、私のみ。」
とクロード。
楽しみにしていたんだよな?
確認していないけど。
結婚式の準備が、一週間で済むとは。
急いでいたのに、外部要因で、延期。
「初夜が先に延びたな。命を狙われなくなってから、初夜にしたいもんな。」
「ヒサツグが、危ない目にあわないように、対策をする。」
とクロード。
「対策?魔法で?」
監禁よりは、いいか。
クロードは、突然、片手を動かした。
え?
「クロード。急に、何?」
クロードの片手は、オレのズボンと下着をずらした。
オレの尻を丸出しにして、何してくれているのかな?
動かさなかった片手は、オレが動かないようにぎゅっとオレを固定している。
「政敵が、婚約者や妻を攫うこともある。」
とクロード。
オレが尻丸出しになる理由は、どこに?
「保護しなくては。」
とクロード。
クロードは、むき出しのオレの尻を揉み始めた。
「オイ、今、話の途中!」
クロードは、オレの尻の穴に指を添えた。
「待て、入れるなよ。無防備なオレの尻の穴に、いきなり狙いを定めて、どうする。」
「ヒサツグ。安心して、開いてみるといい。」
とクロード。
「何をだ?」
「ヒサツグの尻の穴は、守られている。」
とクロード。
「意味が分からん。」
「ヒサツグの尻の穴には、私しか入ることが出来ないように、バリアを張った。」
とクロード。
「はっ。バリア?オレの尻の穴に?」
「そうだ。もう何も恐れることはない。」
とクロード。
「バリアを張った尻の穴は、トイレで用を足せるんだろうな?」
「出すのは自由。挿れるのは、私に限定してある。」
とクロード。
オレは、お礼を言うところか?
「クロード以外が、挿れようとしても、入らないんだな?」
「滑って、入らない。」
とクロード。
「オレは、クロードだから、挿れてもいいかな、と思っている。
クロードが、オレに挿れたいと望んでいるのは、戸惑った。
愛しているクロードから、心も体も愛したいと望まれるのは、嬉しい。
オレは、クロードを喜ばせたい。
クロードが好きだから。
オレも、クロードと繋がって、気持ちよく愛し合いたい気持ちは、ある。」
クロードは、嬉しそうに、オレの丸出しの尻を撫で回している。
「クロード。オレは、尻から風邪をひかないうちに、ズボンと下着をすぐに着たい。」
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