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第8章 29歳、異世界人になっていました。日本に帰りたいのに、英雄公爵に溺愛されています。
220.オレは、オレの尻にアテレコしてます。尻の擬人化プレイですか?
クロードに、指をねだったのはオレだ。
オレの中は、クロードの指にかき乱されている。
もう少しで、もっと気持ちよくなれるのに、あと一歩が足りない。
気持ちよくなれそうな場所を外されていて、もどかしい。
オレは、クロードの指を中まで押し込みたくて、尻を広げた。
「クロード。もっと、中まで、入れてこい。」
「どっちが言っている?」
とクロード。
まだ、続けるのか?
「尻だよ。尻が言っている。良く見ろ。欲しくて、足りなくて、ひくひく誘っているぞ。」
オレは、クロードの目の高さが、穴に合うように、と、腰を上げて、ズボンと下着が絡む両足を頭の方に伸ばす。
「良く見えるだろ?クロードを欲しがっているんだ。オレの尻は、素直な尻だぞ?」
クロードは、がさがさと動いた。
「尻が欲しいのは、何?」
とクロード。
何って、だから!
「広げて聞いてみる。」
とクロード。
広げて?
冷たい金属が触れたかと思うと、中に入ってきた。
中を押し広げてくる。
クロード。
今、オレの穴を、クスコで、広げて見ているよな?
それ、お医者さんに借りてきたんじゃないよな?
オレの尻の穴を広げて、尻に台詞を言わせるために、クスコを用意したのか?
「何も言わない。」
今、尻の台詞を求められていたのか?
尻にアテレコ、続けたいんだな?
「クロード。早く中に、来てくれないと、寂しい。足りない。早く来て、こすって。」
自分の尻のアテレコをするオレ。
「中をこするものなら、何でもいい?」
と聞いてくるクロード。
オイ、焦らし過ぎ!
「いいわけない。クロードのものを奥まで挿れて、こすりにこい。」
穴からクスコが出ていった。
どうやら、正解だったようだ。
でも、尻に突っ込んだクスコ、再利用するのかな?
まさか、オレの尻専用にならないよな?
クロードは、上に向けたオレの尻の角度に合わせて、ナニをぴとりと、あててくる。
あれ?
指は?
指じゃなくなった?
クロード、さっきのガサゴソしている間に脱いだのか?
早脱ぎだなー。
「尻の素直な声が聞こえない。」
とクロード。
尻の擬人化を希望しているのか?
指人形じゃあるまいし?
「クロードのものを中に挿れて、中の気持ちのよくなるところを何度もこすってほしい。」
「どっちが言っている?」
とクロード。
「尻が言っている。」
いつもより、入り口しかいじられていない穴は、クロードの重量に敏感だ。
「挿さる。広がる。入ってくる。」
オレは、はあはあ、言いながら、クロードの挿入を受け入れた。
「こするだけでいいか?」
とクロード。
「奥まで突け。」
「どっちが言っている?」
とクロード。
「尻が言っている。奥まで容赦しないで、突いてほしいって。」
何で、尻の擬人化プレイ?
オレ、容赦しないで、なんて、口走る気はなかったのに。
「いつもより、重くて、圧迫してくる。」
クロードの重量が、ゆっくりと上下する。
「ゆっくり過ぎる。もっと早くしろ。」
生殺しにしないでほしい。
「ヒサツグは出すと、体力消耗する。
今日のヒサツグは、出さないで、気持ちよくなる。」
とクロード。
え?
それは、もしや。
一晩中、生殺し?
オレの中は、クロードの指にかき乱されている。
もう少しで、もっと気持ちよくなれるのに、あと一歩が足りない。
気持ちよくなれそうな場所を外されていて、もどかしい。
オレは、クロードの指を中まで押し込みたくて、尻を広げた。
「クロード。もっと、中まで、入れてこい。」
「どっちが言っている?」
とクロード。
まだ、続けるのか?
「尻だよ。尻が言っている。良く見ろ。欲しくて、足りなくて、ひくひく誘っているぞ。」
オレは、クロードの目の高さが、穴に合うように、と、腰を上げて、ズボンと下着が絡む両足を頭の方に伸ばす。
「良く見えるだろ?クロードを欲しがっているんだ。オレの尻は、素直な尻だぞ?」
クロードは、がさがさと動いた。
「尻が欲しいのは、何?」
とクロード。
何って、だから!
「広げて聞いてみる。」
とクロード。
広げて?
冷たい金属が触れたかと思うと、中に入ってきた。
中を押し広げてくる。
クロード。
今、オレの穴を、クスコで、広げて見ているよな?
それ、お医者さんに借りてきたんじゃないよな?
オレの尻の穴を広げて、尻に台詞を言わせるために、クスコを用意したのか?
「何も言わない。」
今、尻の台詞を求められていたのか?
尻にアテレコ、続けたいんだな?
「クロード。早く中に、来てくれないと、寂しい。足りない。早く来て、こすって。」
自分の尻のアテレコをするオレ。
「中をこするものなら、何でもいい?」
と聞いてくるクロード。
オイ、焦らし過ぎ!
「いいわけない。クロードのものを奥まで挿れて、こすりにこい。」
穴からクスコが出ていった。
どうやら、正解だったようだ。
でも、尻に突っ込んだクスコ、再利用するのかな?
まさか、オレの尻専用にならないよな?
クロードは、上に向けたオレの尻の角度に合わせて、ナニをぴとりと、あててくる。
あれ?
指は?
指じゃなくなった?
クロード、さっきのガサゴソしている間に脱いだのか?
早脱ぎだなー。
「尻の素直な声が聞こえない。」
とクロード。
尻の擬人化を希望しているのか?
指人形じゃあるまいし?
「クロードのものを中に挿れて、中の気持ちのよくなるところを何度もこすってほしい。」
「どっちが言っている?」
とクロード。
「尻が言っている。」
いつもより、入り口しかいじられていない穴は、クロードの重量に敏感だ。
「挿さる。広がる。入ってくる。」
オレは、はあはあ、言いながら、クロードの挿入を受け入れた。
「こするだけでいいか?」
とクロード。
「奥まで突け。」
「どっちが言っている?」
とクロード。
「尻が言っている。奥まで容赦しないで、突いてほしいって。」
何で、尻の擬人化プレイ?
オレ、容赦しないで、なんて、口走る気はなかったのに。
「いつもより、重くて、圧迫してくる。」
クロードの重量が、ゆっくりと上下する。
「ゆっくり過ぎる。もっと早くしろ。」
生殺しにしないでほしい。
「ヒサツグは出すと、体力消耗する。
今日のヒサツグは、出さないで、気持ちよくなる。」
とクロード。
え?
それは、もしや。
一晩中、生殺し?
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