300 / 673
第9章 オレはケレメイン大公国の大公妃殿下です。
300.まるっと解決ですか?もう一声いきますか?
国王陛下のお願いは、まだかなー?
うんともすんとも聞こえない。
青姦ルームでは、国王陛下の一挙手一投足が注目の的。
青姦ルームにいるのに、プレイをしないで、注目を集めることができるんだなー。
青姦ルームの使い道が、増えそうだ。
青姦ルームの新しい使い道の方向性を示してくれた国王陛下の背中を押してみようかな。
お礼に。
「生かしておきたい、と、国王陛下が思える人がいないなら、大使館の人事は、白紙だなー。
国王陛下の決心がつかないような人しかいないなら、青姦ルーム内での採用は、見送って、他で採用活動しないと。
国王陛下に不要と判断されるくらいの人なら、処刑もやむなし。
国王陛下がお勧めできないような人は、大使館勤務にはなー。
結論が出せないのなら、いらないんじゃないのかな?」
静かな青姦ルームには、オレの声がよく通る。
青姦ルーム内にいる人は、国王陛下の声を聞き漏らすことがないように、と、物音を立てないようにしているからだな。
オレとクロードとカズラくんを除いて、青姦ルームにいる人の耳は、国王陛下に集中している。
一方、オレとクロードとカズラくんは、国王陛下以外も、警戒している。
「勝手なことを。」
と国王陛下。
「勝手かなー?」
「使いたければ、ケレメイン大公国で使うと良い。」
と国王陛下は、オレをひと睨み。
ほうほう、前向きなご回答をありがとうございます。
「国王陛下が、どうしても使ってほしい、というなら、お詫びをいただくのと併せて、使おうかな?
国王陛下のお詫びの言葉よりも、国としての誠意が感じ取れるものがあれば、話はスムーズだぞ?」
オレとケレメイン大公国は、何も困らないんだよねー、というのを、チラチラじゃなく、デカデカとアピールする。
土足で上がり込んできた上に、ナメてかかってくる相手には、顔面にハバネロを塗りたくってやってから、土足で汚れた床を掃除させて、家から出したい派だからなー、オレは。
お願いします、帰ってください、とは、決して言わないぞ。
「この者らをケレメイン大公家が召し抱えるのが、条件だ。」
と国王陛下。
「王女様は、処刑でいいんだな?」
「「国王陛下、ずべし!」」
と王妃陛下と王女様の嘆願の声が重なる。
黙り込む国王陛下の耳に、オレの悪魔のささやきが。
「王女様も、まとめて使ってやろうか?」
「クロード様じゃない、変態の露出男なんて、ずべし!」
と王女様。
王女様、言葉遣いに気をつける気はないのかなー?
「王女様には、適材適所の場所があるぞ?」
と優しい声がけをするて、王女様は、大人しくなった。
「命と誇りを失わせるようなことは、ずべし。」
と王妃陛下が、オレを睨んでくる。
「王女様の未来は、国王陛下次第だぞ。
国王陛下が、王女様をオレの好きにしていいって、保証しないなら、必要ないんだよな、オレ。」
王女様と王妃陛下が、ぐぬぬ、歯噛みしている。
「構わぬ。王女を預ける。」
と国王陛下。
帰国後の王女様には、出国前と同じポジションがない状態だったんだろうな。
「お詫びの内容は、オレが指定したもののみ、とする。
お詫びの内容を、オレとケレメイン大公国の許可なく変更した場合は、召し抱える件と関係する全ての条件は破棄して、契約不履行の責任を、国に追求する。」
「良かろう。」
と国王陛下。
「よし、文書は、クロードが作って、調印は、国王陛下とケレメイン大公のクロードとケレメイン大公妃のオレ。女神様は、証人。」
さくさくと、文書の調印は終了。
オレは、証人の女神様の前で宣言した。
「ケレメイン大公国は、サーバル王国との国交樹立に伴い、サーバル王国内に大使館をもうける。
青姦ルームにいる入国者のうち、国王陛下と王妃陛下を除いたサーバル王国の随行員は、ケレメイン大公家の使用人の肩書きのもと、サーバル王国内にあるケレメイン大公国の大使館に、生涯、大使館員として常駐させる。
サーバル王国にあるケレメイン大公国の大使館の維持費や、大使館員への給料、必要経費などの、ケレメイン大公国が、サーバル王国に構える大使館としての、ていをなして使える状態にするための費用は、お詫びとして、サーバル王国が、未来永劫、負担する。」
女神様の裁定が下った人に、ケレメイン大公国の土は、一生踏ませないぞ?
オレは、有言実行の男だからな。
「何だと?我が国に作る大使館に押し込める気か!」
と国王陛下。
「ふふふ。」
と面白がる女神様。
「押し込める?
サーバル王国にある、ケレメイン大公国の大使館員として、終生、勤務する以上、ケレメイン大公国とケレメイン大公家、オレとクロードへの反目や反逆は、認めない。
ケレメイン大公国は、国王陛下のお願いで採用した大使館員が、大使館員たりうる仕事をしなかったり、大使館員としての人品が怪しかった場合、即クビを申し渡して、追い出し、クビ情報を公開する。
サーバル王国にある大使館からは、オレとクロードと、ケレメイン大公国あてに、サーバル王国内の情報を提出させる。
嘘、いつわり、誇張、情報隠匿、どれも、クビ要件だからな。
サーバル王国では、ケレメイン大公国の大使館員として、ケレメイン大公国とオレとクロードを裏切らないようにな?」
国王陛下と王妃陛下、サーバル王国の随行員は、随行員が、ケレメイン大公国内で活躍出来ないと分かって、暴れそうだなー。
女神様の出番だな。
「女神様、英雄クロードの範囲にいて、英雄クロードのためにならないことを仕事とする者は、英雄クロードを蔑ろにした、から裁定が下ったよなー。」
ケレメイン大公家の使用人の柴犬人が、びくっとした。
柴犬人の耳と尻尾を見て、大人しくなる、サーバル王国の随行員。
国王陛下と王妃陛下は、してやられた、という顔をしている。
さて、次は、王女様だなー。
うんともすんとも聞こえない。
青姦ルームでは、国王陛下の一挙手一投足が注目の的。
青姦ルームにいるのに、プレイをしないで、注目を集めることができるんだなー。
青姦ルームの使い道が、増えそうだ。
青姦ルームの新しい使い道の方向性を示してくれた国王陛下の背中を押してみようかな。
お礼に。
「生かしておきたい、と、国王陛下が思える人がいないなら、大使館の人事は、白紙だなー。
国王陛下の決心がつかないような人しかいないなら、青姦ルーム内での採用は、見送って、他で採用活動しないと。
国王陛下に不要と判断されるくらいの人なら、処刑もやむなし。
国王陛下がお勧めできないような人は、大使館勤務にはなー。
結論が出せないのなら、いらないんじゃないのかな?」
静かな青姦ルームには、オレの声がよく通る。
青姦ルーム内にいる人は、国王陛下の声を聞き漏らすことがないように、と、物音を立てないようにしているからだな。
オレとクロードとカズラくんを除いて、青姦ルームにいる人の耳は、国王陛下に集中している。
一方、オレとクロードとカズラくんは、国王陛下以外も、警戒している。
「勝手なことを。」
と国王陛下。
「勝手かなー?」
「使いたければ、ケレメイン大公国で使うと良い。」
と国王陛下は、オレをひと睨み。
ほうほう、前向きなご回答をありがとうございます。
「国王陛下が、どうしても使ってほしい、というなら、お詫びをいただくのと併せて、使おうかな?
国王陛下のお詫びの言葉よりも、国としての誠意が感じ取れるものがあれば、話はスムーズだぞ?」
オレとケレメイン大公国は、何も困らないんだよねー、というのを、チラチラじゃなく、デカデカとアピールする。
土足で上がり込んできた上に、ナメてかかってくる相手には、顔面にハバネロを塗りたくってやってから、土足で汚れた床を掃除させて、家から出したい派だからなー、オレは。
お願いします、帰ってください、とは、決して言わないぞ。
「この者らをケレメイン大公家が召し抱えるのが、条件だ。」
と国王陛下。
「王女様は、処刑でいいんだな?」
「「国王陛下、ずべし!」」
と王妃陛下と王女様の嘆願の声が重なる。
黙り込む国王陛下の耳に、オレの悪魔のささやきが。
「王女様も、まとめて使ってやろうか?」
「クロード様じゃない、変態の露出男なんて、ずべし!」
と王女様。
王女様、言葉遣いに気をつける気はないのかなー?
「王女様には、適材適所の場所があるぞ?」
と優しい声がけをするて、王女様は、大人しくなった。
「命と誇りを失わせるようなことは、ずべし。」
と王妃陛下が、オレを睨んでくる。
「王女様の未来は、国王陛下次第だぞ。
国王陛下が、王女様をオレの好きにしていいって、保証しないなら、必要ないんだよな、オレ。」
王女様と王妃陛下が、ぐぬぬ、歯噛みしている。
「構わぬ。王女を預ける。」
と国王陛下。
帰国後の王女様には、出国前と同じポジションがない状態だったんだろうな。
「お詫びの内容は、オレが指定したもののみ、とする。
お詫びの内容を、オレとケレメイン大公国の許可なく変更した場合は、召し抱える件と関係する全ての条件は破棄して、契約不履行の責任を、国に追求する。」
「良かろう。」
と国王陛下。
「よし、文書は、クロードが作って、調印は、国王陛下とケレメイン大公のクロードとケレメイン大公妃のオレ。女神様は、証人。」
さくさくと、文書の調印は終了。
オレは、証人の女神様の前で宣言した。
「ケレメイン大公国は、サーバル王国との国交樹立に伴い、サーバル王国内に大使館をもうける。
青姦ルームにいる入国者のうち、国王陛下と王妃陛下を除いたサーバル王国の随行員は、ケレメイン大公家の使用人の肩書きのもと、サーバル王国内にあるケレメイン大公国の大使館に、生涯、大使館員として常駐させる。
サーバル王国にあるケレメイン大公国の大使館の維持費や、大使館員への給料、必要経費などの、ケレメイン大公国が、サーバル王国に構える大使館としての、ていをなして使える状態にするための費用は、お詫びとして、サーバル王国が、未来永劫、負担する。」
女神様の裁定が下った人に、ケレメイン大公国の土は、一生踏ませないぞ?
オレは、有言実行の男だからな。
「何だと?我が国に作る大使館に押し込める気か!」
と国王陛下。
「ふふふ。」
と面白がる女神様。
「押し込める?
サーバル王国にある、ケレメイン大公国の大使館員として、終生、勤務する以上、ケレメイン大公国とケレメイン大公家、オレとクロードへの反目や反逆は、認めない。
ケレメイン大公国は、国王陛下のお願いで採用した大使館員が、大使館員たりうる仕事をしなかったり、大使館員としての人品が怪しかった場合、即クビを申し渡して、追い出し、クビ情報を公開する。
サーバル王国にある大使館からは、オレとクロードと、ケレメイン大公国あてに、サーバル王国内の情報を提出させる。
嘘、いつわり、誇張、情報隠匿、どれも、クビ要件だからな。
サーバル王国では、ケレメイン大公国の大使館員として、ケレメイン大公国とオレとクロードを裏切らないようにな?」
国王陛下と王妃陛下、サーバル王国の随行員は、随行員が、ケレメイン大公国内で活躍出来ないと分かって、暴れそうだなー。
女神様の出番だな。
「女神様、英雄クロードの範囲にいて、英雄クロードのためにならないことを仕事とする者は、英雄クロードを蔑ろにした、から裁定が下ったよなー。」
ケレメイン大公家の使用人の柴犬人が、びくっとした。
柴犬人の耳と尻尾を見て、大人しくなる、サーバル王国の随行員。
国王陛下と王妃陛下は、してやられた、という顔をしている。
さて、次は、王女様だなー。
あなたにおすすめの小説
異世界転移してΩになった俺(アラフォーリーマン)、庇護欲高めα騎士に身も心も溶かされる
ヨドミ
BL
もし生まれ変わったら、俺は思う存分甘やかされたい――。
アラフォーリーマン(社畜)である福沢裕介は、通勤途中、事故により異世界へ転移してしまう。
異世界ローリア王国皇太子の花嫁として召喚されたが、転移して早々、【災厄のΩ】と告げられ殺されそうになる。
【災厄のΩ】、それは複数のαを番にすることができるΩのことだった――。
αがハーレムを築くのが常識とされる異世界では、【災厄のΩ】は忌むべき存在。
負の烙印を押された裕介は、間一髪、銀髪のα騎士ジェイドに助けられ、彼の庇護のもと、騎士団施設で居候することに。
「αがΩを守るのは当然だ」とジェイドは裕介の世話を焼くようになって――。
庇護欲高め騎士(α)と甘やかされたいけどプライドが邪魔をして素直になれない中年リーマン(Ω)のすれ違いラブファンタジー。
※Rシーンには♡マークをつけます。
氷の騎士団長様の悪妻とかイヤなので離婚しようと思います
黄金
BL
目が覚めたら、ここは読んでたBL漫画の世界。冷静冷淡な氷の騎士団長様の妻になっていた。しかもその役は名前も出ない悪妻!
だったら離婚したい!
ユンネの野望は離婚、漫画の主人公を見たい、という二つの事。
お供に老侍従ソマルデを伴って、主人公がいる王宮に向かうのだった。
本編61話まで
番外編 なんか長くなってます。お付き合い下されば幸いです。
※細目キャラが好きなので書いてます。
多くの方に読んでいただき嬉しいです。
コメント、お気に入り、しおり、イイねを沢山有難うございます。
みなしご白虎が獣人異世界でしあわせになるまで
キザキ ケイ
BL
親を亡くしたアルビノの小さなトラは、異世界へ渡った────……
気がつくと知らない場所にいた真っ白な子トラのタビトは、子ライオンのレグルスと出会い、彼が「獣人」であることを知る。
獣人はケモノとヒト両方の姿を持っていて、でも獣人は恐ろしい人間とは違うらしい。
故郷に帰りたいけれど、方法が分からず途方に暮れるタビトは、レグルスとふれあい、傷ついた心を癒やされながら共に成長していく。
しかし、珍しい見た目のタビトを狙うものが現れて────?
異世界転移された傾国顔が、アラ還宰相の幼妻になって溺愛されるまでの話
ふき
BL
異世界に転移したカナトは、成り行きでアラ還の宰相ヴァルターと結婚することになる。
戸惑いながら迎えた初夜。衝動のキス、触れあう体温――そして翌朝から距離が遠ざかった。
「じゃあ、なんでキスなんてしたんだよ」
これは、若さを理由に逃げようとするアラ還宰相を、青年が逃がさない話。
ヴァルター×カナト
※サブCPで一部、近親関係を想起させる描写があります。
【本編完結】異世界で政略結婚したオレ?!
カヨワイさつき
BL
美少女の中身は32歳の元オトコ。
魔法と剣、そして魔物がいる世界で
年の差12歳の政略結婚?!
ある日突然目を覚ましたら前世の記憶が……。
冷酷非道と噂される王子との婚約、そして結婚。
人形のような美少女?になったオレの物語。
オレは何のために生まれたのだろうか?
もう一人のとある人物は……。
2022年3月9日の夕方、本編完結
番外編追加完結。
ひ弱な竜人 ~周りより弱い身体に転生して、たまに面倒くさい事にも出会うけど家族・仲間・植物に囲まれて二度目の人生を楽しんでます~
白黒 キリン
ファンタジー
前世で重度の病人だった少年が、普人と変わらないくらい貧弱な身体に生まれた竜人族の少年ヤーウェルトとして転生する。ひたすらにマイペースに前世で諦めていたささやかな幸せを噛み締め、面倒くさい奴に絡まれたら鋼の精神力と図太い神経と植物の力を借りて圧倒し、面倒事に巻き込まれたら頼れる家族や仲間と植物の力を借りて撃破して、時に周囲を振り回しながら生きていく。
タイトルロゴは美風慶伍 様作で副題無し版です。
小説家になろうでも公開しています。
https://ncode.syosetu.com/n5715cb/
カクヨムでも公開してします。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054887026500
●現状あれこれ
・2021/02/21 完結
・2020/12/16 累計1000000ポイント達成
・2020/12/15 300話達成
・2020/10/05 お気に入り700達成
・2020/09/02 累計ポイント900000達成
・2020/04/26 累計ポイント800000達成
・2019/11/16 累計ポイント700000達成
・2019/10/12 200話達成
・2019/08/25 お気に入り登録者数600達成
・2019/06/08 累計ポイント600000達成
・2019/04/20 累計ポイント550000達成
・2019/02/14 累計ポイント500000達成
・2019/02/04 ブックマーク500達成
天使のような子の怪我の手当てをしたら氷の王子に懐かれました
藤吉めぐみ
BL
12/23後日談追加しました。
=================
高校の養護教諭の世凪は、放課後の見回り中にプールに落ちてしまう。カナヅチの世凪は、そのまま溺れたと思ったが、気づくと全く知らない場所にある小さな池に座り込んでいた。
ここがどこなのか、何がどうなったのか分からない世凪に、「かあさま」と呼んで近づく小さな男の子。彼の怪我の手当てをしたら、世凪は不審者として捕まってしまう。
そんな世凪を助けてくれたのは、「氷の王子」と呼ばれるこの国の第二王子アドウェル。
冷淡で表情も変わらない人だと周りに言われたが、世凪に対するアドウェルは、穏やかで優しくて、理想の王子様でドキドキしてしまう世凪。でも王子は世凪に母親を重ねているようで……
優しい年下王子様×異世界転移してきた前向き養護教諭の互いを知って認めていくあたたかな恋の話です。
【完結】異世界転移で落ちて来たイケメンからいきなり嫁認定された件
りゆき
BL
俺の部屋の天井から降って来た超絶美形の男。
そいつはいきなり俺の唇を奪った。
その男いわく俺は『運命の相手』なのだと。
いや、意味分からんわ!!
どうやら異世界からやって来たイケメン。
元の世界に戻るには運命の相手と結ばれないといけないらしい。
そんなこと俺には関係ねー!!と、思っていたのに…
平凡サラリーマンだった俺の人生、異世界人への嫁入りに!?
そんなことある!?俺は男ですが!?
イケメンたちとのわちゃわちゃに巻き込まれ、愛やら嫉妬やら友情やら…平凡生活からの一転!?
スパダリ超絶美形×平凡サラリーマンとの嫁入りラブコメ!!
メインの二人以外に、
・腹黒×俺様
・ワンコ×ツンデレインテリ眼鏡
が登場予定。
※R18シーンに印は入れていないのでお気をつけください。
※前半は日本舞台、後半は異世界が舞台になります。
※こちらの作品はムーンライトノベルズにも掲載中。
※完結保証。
※ムーンさん用に一話あたりの文字数が多いため分割して掲載。
初日のみ4話、毎日6話更新します。
本編56話×分割2話+おまけの1話、合計113話。