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ほんと毎回興奮させてくれる──
強気な晶さんの瞳が俺はすごく好きだ。
睨まれてるのにゾクゾクするのは俺が変態だって証拠か?
ただ そこに思う感情は
この生意気な可愛い人を犯したい──
そんな単純な欲望だけだった。
「ねえ晶さん、俺…今日思ったんだけど…」
言いながら晶さんのシャツをゆっくりと託し上げ露になったノーブラの乳首を指先で弾く。
程よい弾力、そして周囲の盛り上ったサクランボ色の乳輪──
やっぱいつ見てもエロい…。
俺はそこだけを集中的に犯し始めた。
チュッと軽く吸い付いては放し、強く吸引しては乳輪ごと口に含み舌先で乳首を転がす。
くぐもった声を唇の脇から漏らして喘ぐ晶さんを眺めながら言葉をつづけた。
「無防備過ぎる晶さんはさ…たぶん俺じゃなくても絶対どっかの男に犯されるな──ってさ…俺思うんだよね…」
「ふ…っ…ンッ」
「でもそれってさ──やっぱ許せないじゃん?…恋人の俺を差し置いて…ってさ?」
起立しはじめた乳首を指で挟んで優しく捻ると、晶さんは快楽に息を切らしながらゆっくりと身を捩らせた。
「乳首感じる?──」
「……っ…ンッ」
問い掛けに顔を反らして強く閉じた目尻に涙を滲ませている。
・
「晶さん、感じてる顔すごく可愛いよね…」
そう言いながら乳首への愛撫をじっくり施す。
「でもさ…」
「ウッ……っ…」
「晶さん、犯したヤツにもこんな顔を見せるのかと思うとさ……恋人の俺からしたらすごい嫌なわけだ…」
「…ンンンッ……ウッ…ウッ」
ぐりぐりと指先で乳首の頭を捏ねる。
くぐもった可愛い呻き声。
身悶えて潤む瞳──
じんわりとした愛撫に晶さんの長い脚がモジモジと擦り合う。
まだ触れてないそこはたぶんに──
たっぷりとした熱い蜜を溢れさせてるんだろうな…
そう思うと直ぐにでもそこを割って顔を埋めたい衝動に強く駈られた。
俺は乳首だけを攻める。
「ねえ晶さん…これって誰のものかわかってる?…」
乳首を弄りながら片方の手で滑らかな脇腹を撫でる。
なんだかヤケに興奮する。
「これってさ…晶さんのものじゃないんだよね…」
腹部に甘く吸い付いてやった。
ぴくりと晶さんの肌が反応する──
「これって全部俺のだよ?…」
「──…!?…」
晶さんの躰中を片手で愛し気に撫で回す
「…なのにさ、持ち主にないしょでそれを勝手に晒してくれたら怒って当然だよね?──…わかってる?」
ねえ、晶さん…
どうして俺に独り占めさせてくれないんだろうね…
枷で塞ぐ唇に軽く何度も吸い付く。
強気な晶さんの瞳が俺はすごく好きだ。
睨まれてるのにゾクゾクするのは俺が変態だって証拠か?
ただ そこに思う感情は
この生意気な可愛い人を犯したい──
そんな単純な欲望だけだった。
「ねえ晶さん、俺…今日思ったんだけど…」
言いながら晶さんのシャツをゆっくりと託し上げ露になったノーブラの乳首を指先で弾く。
程よい弾力、そして周囲の盛り上ったサクランボ色の乳輪──
やっぱいつ見てもエロい…。
俺はそこだけを集中的に犯し始めた。
チュッと軽く吸い付いては放し、強く吸引しては乳輪ごと口に含み舌先で乳首を転がす。
くぐもった声を唇の脇から漏らして喘ぐ晶さんを眺めながら言葉をつづけた。
「無防備過ぎる晶さんはさ…たぶん俺じゃなくても絶対どっかの男に犯されるな──ってさ…俺思うんだよね…」
「ふ…っ…ンッ」
「でもそれってさ──やっぱ許せないじゃん?…恋人の俺を差し置いて…ってさ?」
起立しはじめた乳首を指で挟んで優しく捻ると、晶さんは快楽に息を切らしながらゆっくりと身を捩らせた。
「乳首感じる?──」
「……っ…ンッ」
問い掛けに顔を反らして強く閉じた目尻に涙を滲ませている。
・
「晶さん、感じてる顔すごく可愛いよね…」
そう言いながら乳首への愛撫をじっくり施す。
「でもさ…」
「ウッ……っ…」
「晶さん、犯したヤツにもこんな顔を見せるのかと思うとさ……恋人の俺からしたらすごい嫌なわけだ…」
「…ンンンッ……ウッ…ウッ」
ぐりぐりと指先で乳首の頭を捏ねる。
くぐもった可愛い呻き声。
身悶えて潤む瞳──
じんわりとした愛撫に晶さんの長い脚がモジモジと擦り合う。
まだ触れてないそこはたぶんに──
たっぷりとした熱い蜜を溢れさせてるんだろうな…
そう思うと直ぐにでもそこを割って顔を埋めたい衝動に強く駈られた。
俺は乳首だけを攻める。
「ねえ晶さん…これって誰のものかわかってる?…」
乳首を弄りながら片方の手で滑らかな脇腹を撫でる。
なんだかヤケに興奮する。
「これってさ…晶さんのものじゃないんだよね…」
腹部に甘く吸い付いてやった。
ぴくりと晶さんの肌が反応する──
「これって全部俺のだよ?…」
「──…!?…」
晶さんの躰中を片手で愛し気に撫で回す
「…なのにさ、持ち主にないしょでそれを勝手に晒してくれたら怒って当然だよね?──…わかってる?」
ねえ、晶さん…
どうして俺に独り占めさせてくれないんだろうね…
枷で塞ぐ唇に軽く何度も吸い付く。
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