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床の暖かさを味わう俺の隣に晶さんも添い寝する。
その手は今だ“にぎにぎ”と猛りの弾力を確めながら俺を焦らし続けていた。
「夏希ちゃん…鼻息荒いよ」
「うるさい…晶さんが遊んでばっかりで早くしないから仕方ないっ…」
「我慢してるの?」
「してるよ、めちゃめちゃ」
にぎにぎの後にどうしてくれるんだろうかなんて期待しながらめちゃめちゃ我慢してますがっ!?…
そんな気持ち興奮気味の俺を晶さんは笑っていた。
いたぶられることに快感を覚えた躰は色んな凌辱的行為を待ち望む──
俺をこんな変態にしたのは晶さん自身だ。
熱い呼吸を吐きながら目を潤ませて堪える俺を晶さんは覗き込んでいた。
「夏希ちゃんはどうして欲しいの?──」
「──……」
逆に問われて俺の目が見開く──
「どうって…っ…」
晶さんからめちゃめちゃエッチに迫られることを待ち望んでるなんて口に出せる筈もない。
晶さんの質問に戸惑いながら口ごもっていると晶さんは俺の上に被さりエプロンの紐を緩めた。
「──…っ!?…」
「舐めて…」
ずれたエプロンから晶さんの片乳が覗いている──
「……手を使っちゃダメっ」
「……っ…」
思わず抱き締めてむしゃぶりつきたくなった俺を晶さんは牽制していた。
・
「手、使っちゃダメなわけ」
「うんダメ」
「………」
答えた晶さんの顔を見ながら俺の猛りがぐっと逸っていた。
目の前で俺の大好きな晶さんのエロい乳首が揺れながら誘惑してくる──
必死に吸い付こうとする俺の口元を焦らしながら晶さんは時おりその乳首を口に押し当てた。
「晶さん動きすぎっ…」
止まってるUFOキャッチャーより難しいですけどっ!?
下を向いて尖った晶さんの乳首を顔で追いながら、痺れを切らした俺は反則行為も露に晶さんを思いきり抱き締めて乳首に吸い付いた。
「あーっ…夏希ちゃっ…手を使っちゃ…っ…」
「ダメっもう晶さん焦らし過ぎっ」
かなり焦らされてもう十分楽しんだ。
そろそろ晶さんの全部を味わいたい。
そう思いながら身を起こし、その膝に晶さんを抱き上げてるとエプロンをずらし本能のままに大好きな乳首にむしゃぶり付いていた。
「ああっ…いっ…」
荒い呼吸を吐きながら喘ぐ晶さんのエッチな乳首を何度も口に食む。
裸エプロンの背中に手を回りスベスベの肌の感触を味わいながら俺は晶さんの乳首が真っ赤になるまで強く何度も吸い付いていた。
「ああもうっ堪んないっこのエロ乳っ!」
「あうっ…んんっ…」
興奮した勢いで責めては仰け反る晶さんを見つめ、マックスになった猛りの先を晶さんのエプロン越しに擦り付けていた。
その手は今だ“にぎにぎ”と猛りの弾力を確めながら俺を焦らし続けていた。
「夏希ちゃん…鼻息荒いよ」
「うるさい…晶さんが遊んでばっかりで早くしないから仕方ないっ…」
「我慢してるの?」
「してるよ、めちゃめちゃ」
にぎにぎの後にどうしてくれるんだろうかなんて期待しながらめちゃめちゃ我慢してますがっ!?…
そんな気持ち興奮気味の俺を晶さんは笑っていた。
いたぶられることに快感を覚えた躰は色んな凌辱的行為を待ち望む──
俺をこんな変態にしたのは晶さん自身だ。
熱い呼吸を吐きながら目を潤ませて堪える俺を晶さんは覗き込んでいた。
「夏希ちゃんはどうして欲しいの?──」
「──……」
逆に問われて俺の目が見開く──
「どうって…っ…」
晶さんからめちゃめちゃエッチに迫られることを待ち望んでるなんて口に出せる筈もない。
晶さんの質問に戸惑いながら口ごもっていると晶さんは俺の上に被さりエプロンの紐を緩めた。
「──…っ!?…」
「舐めて…」
ずれたエプロンから晶さんの片乳が覗いている──
「……手を使っちゃダメっ」
「……っ…」
思わず抱き締めてむしゃぶりつきたくなった俺を晶さんは牽制していた。
・
「手、使っちゃダメなわけ」
「うんダメ」
「………」
答えた晶さんの顔を見ながら俺の猛りがぐっと逸っていた。
目の前で俺の大好きな晶さんのエロい乳首が揺れながら誘惑してくる──
必死に吸い付こうとする俺の口元を焦らしながら晶さんは時おりその乳首を口に押し当てた。
「晶さん動きすぎっ…」
止まってるUFOキャッチャーより難しいですけどっ!?
下を向いて尖った晶さんの乳首を顔で追いながら、痺れを切らした俺は反則行為も露に晶さんを思いきり抱き締めて乳首に吸い付いた。
「あーっ…夏希ちゃっ…手を使っちゃ…っ…」
「ダメっもう晶さん焦らし過ぎっ」
かなり焦らされてもう十分楽しんだ。
そろそろ晶さんの全部を味わいたい。
そう思いながら身を起こし、その膝に晶さんを抱き上げてるとエプロンをずらし本能のままに大好きな乳首にむしゃぶり付いていた。
「ああっ…いっ…」
荒い呼吸を吐きながら喘ぐ晶さんのエッチな乳首を何度も口に食む。
裸エプロンの背中に手を回りスベスベの肌の感触を味わいながら俺は晶さんの乳首が真っ赤になるまで強く何度も吸い付いていた。
「ああもうっ堪んないっこのエロ乳っ!」
「あうっ…んんっ…」
興奮した勢いで責めては仰け反る晶さんを見つめ、マックスになった猛りの先を晶さんのエプロン越しに擦り付けていた。
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