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「バカ克俊!! 食べ物をそんなふうにしてもったいないじゃんかっ!!…」
「あっ…バカ取るなよ! もったいなくないだろ!?」
克俊はエクレアを外そうとした知也の手を捕まえて押さえ付ける。
「だっ…だって…こんなっ」
(ううっ…早く取りたっ…い…クリームがネチネチするっ…)
笑っていながらも結構真剣な顔して遮った克俊に知也は泣きそうな顔を見せた。
「泣くなって…俺が食べるんだから…」
「…っ…食べ、る?」
「ああ…」
克俊はベソをかく知也の頭をそっと撫でると顔を覗き込んだ。
「だから知也…」
「……っ…」
チュッと軽く口付ける。
はみ出したクリームを軽く舌先で舐めとると、克俊は押さえていた知也の手をとり暴れん坊に被せたエクレアを握らせニヤリと笑った。
「……?」
「知也、言ってみな…“僕のエクレア食べてください”…って」
「―――なっ!?…そんなこっ…」
「あー、なに言えねーの? 俺に食べて欲しくねーの?」
「違っ…別にそうじゃっ…」
(そ、…だってそんな変態みたいな…っ…ただでさえ、股間にエクレア突き立ててる状態で恥ずかしいのにっ…)
・
「なあ、知也…早く食べて欲しいだろ?…」
「あっ、んっ…やめっ」
クリームの中でにちゃにちゃと暴れん坊が刺激される。
克俊はエクレアを上下に動かしながら知也の敏感な耳を責めた。
(っうあ…あっ…クリーム気持ちいっ…でもっ…)
克俊のこのマニアックな要望に知也はおろおろとうろたえるしかない…
(は…あっ…もう…痺れっる…)
生キャラメルの何とも言えぬチ〇触り…
滑らかな感触にいつしか知也のぷりちーなお尻がブルッと震えを返す。
(んーーっ…も…ダメッ)
「はあっ克、俊っ…お願っも、もう、僕のエクレア食べてぇっ…」
――…!
「…っ…知也…っ…!!」
うるんだ瞳が悩ましいっ
息をはきアヒアヒ喘ぐ様も興奮する。
堪らず腰を浮かせブリッジでエクレアを突き出してきた知也。
可愛い淫乱な仕草に野獣はコングのように胸を激しく打ち鳴らす!!
そしてカポッとエクレアを頬張った……
「はうっ…っ…ふっ…んんっ」
パリパリの皮を破り、クリームと知也のビクビクと脈を返す暴れん坊に克俊の熱い舌が到達する。
ねっとりとクリームごと巻き込み舌に絡められ、知也は甘い吐息を漏らしほっぺを赤く色付かせていた。
「バカ克俊!! 食べ物をそんなふうにしてもったいないじゃんかっ!!…」
「あっ…バカ取るなよ! もったいなくないだろ!?」
克俊はエクレアを外そうとした知也の手を捕まえて押さえ付ける。
「だっ…だって…こんなっ」
(ううっ…早く取りたっ…い…クリームがネチネチするっ…)
笑っていながらも結構真剣な顔して遮った克俊に知也は泣きそうな顔を見せた。
「泣くなって…俺が食べるんだから…」
「…っ…食べ、る?」
「ああ…」
克俊はベソをかく知也の頭をそっと撫でると顔を覗き込んだ。
「だから知也…」
「……っ…」
チュッと軽く口付ける。
はみ出したクリームを軽く舌先で舐めとると、克俊は押さえていた知也の手をとり暴れん坊に被せたエクレアを握らせニヤリと笑った。
「……?」
「知也、言ってみな…“僕のエクレア食べてください”…って」
「―――なっ!?…そんなこっ…」
「あー、なに言えねーの? 俺に食べて欲しくねーの?」
「違っ…別にそうじゃっ…」
(そ、…だってそんな変態みたいな…っ…ただでさえ、股間にエクレア突き立ててる状態で恥ずかしいのにっ…)
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「なあ、知也…早く食べて欲しいだろ?…」
「あっ、んっ…やめっ」
クリームの中でにちゃにちゃと暴れん坊が刺激される。
克俊はエクレアを上下に動かしながら知也の敏感な耳を責めた。
(っうあ…あっ…クリーム気持ちいっ…でもっ…)
克俊のこのマニアックな要望に知也はおろおろとうろたえるしかない…
(は…あっ…もう…痺れっる…)
生キャラメルの何とも言えぬチ〇触り…
滑らかな感触にいつしか知也のぷりちーなお尻がブルッと震えを返す。
(んーーっ…も…ダメッ)
「はあっ克、俊っ…お願っも、もう、僕のエクレア食べてぇっ…」
――…!
「…っ…知也…っ…!!」
うるんだ瞳が悩ましいっ
息をはきアヒアヒ喘ぐ様も興奮する。
堪らず腰を浮かせブリッジでエクレアを突き出してきた知也。
可愛い淫乱な仕草に野獣はコングのように胸を激しく打ち鳴らす!!
そしてカポッとエクレアを頬張った……
「はうっ…っ…ふっ…んんっ」
パリパリの皮を破り、クリームと知也のビクビクと脈を返す暴れん坊に克俊の熱い舌が到達する。
ねっとりとクリームごと巻き込み舌に絡められ、知也は甘い吐息を漏らしほっぺを赤く色付かせていた。
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