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第12章:砂の国オラシア王国と砂漠の女王編
閑話:ルーティア女王はケーキが食べたいその4【♡ルーティア】
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「ああああっ♡ ふああああっ♡ はああああん♡ あはああぁん♡」
彼女のとろけた表情が『運動』という目的が『快感の享受』という目的にすり替わったことを物語っていた。
このまま彼女の淫らな姿をずっと見ていたいと思っていたが、俺の方もそろそろ限界だった。
彼女の柔らかな肉襞に刺激されまくったのもあり、暴発寸前まで愚息が膨れ上がっている。
「よし、ルーティア。そろそろラストスパートだ。俺も動くぞ」
「ふえぇ? おごっ♡ おほおおおおおおおおっ♡」
彼女の胸を揉みこみ、人差し指と中指の間にその乳首を挟んでギュッと潰す。
と同時に、今まで動かしてなかった腰を突き上げてやると、彼女はいとも簡単にいつものオホ声を奏で始める。
ばちゅん!! びちゅん!! ぶちゅん!! べちゅん!!
「おおおおおおっ♡ おごおおおおっ♡ おほおおおおっ♡ ほごおおおおっ♡」
獣のような甘い嬌声を上げて、快感に耽るルーティア。
余裕のない声色だが、彼女自身腰の動きは止めない。
むしろ、俺の愚息からの刺激を貪るように上下運動を激しくしている。
「おごぉ♡ レオ様ぁ♡ 好きぃ♡ おほぉっ♡」
とろとろになった表情で、愛を伝えてくれる。
「俺もだ。愛しているぞ、ルーティア」
俺は上体を起き上がらせて、彼女をギュッと抱きしめてやる。
すると彼女も俺の背中に腕を回し、抱きしめ返してくれた。
柔らかく、温かく、心地よい彼女の体に酔いしれながら、絶頂へのラストスパートをかける。
ばちゅん!! びちゅん!! ばちゅん!! ぼちゅん!!
「おおおっ♡ おほおおっ♡ んほおおっ♡ ほおおおっ♡」
淫らなオホ声をあげながら、俺の動きに合わせるように腰を振り下ろしてくるルーティア。
彼女の神乳はほとんど形を保っていないほど俺の胸で押し潰され、コリコリした大きな乳首の感触が伝わってくる。
それだけでも、俺の愚息は滾りに滾ってくる。
「ルーティア。そろそろ出るぞ……!」
「はいぃっ♡ 出してくださいませぇっ♡ おほぉっ♡ 私の膣内にぃっ♡ レオ様のおち〇ぽ汁ぅっ♡ 息子の子種汁ぅっ♡ おおん♡ いっぱい出して、孕ませてぇっ♡」
「ああ! 出るぞ! くっ——出るっ!!」
彼女の極上のおねだりに耐え切れなくなり、愚息から欲望の証が噴き出る!
ドビュルルルルルルルルルルルルルッ!!
「ああああっ♡ レオ様の子種ぇ♡ 子宮にびちゅびちゅ当たってぇ♡ わ、私もイクッ♡イク、イク、イクッ————イックううううううううううぅぅぅ!!」
俺の射精を受け、彼女も自らの膣をギュウッと狭めて、身体を仰け反らせて絶頂する。
「くぅ——!!」
「んっ————くぅっ♡」
きつくきつく抱き合いながら、互いに絶頂を味わう。
そして、ゆっくりとその頂から降りてきた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
荒い息を吐きながら、呼吸を整え見つめ合う。
そして、どちらからともなく静かに口づけを交わした。
「んちゅ♡ ちゅぱぁ♡ れぇろっ♡ ちゅぅっ♡」
慈しむように労わるように、愛情と母性に溢れたキスをしてくれるルーティア。
「ありがとう、ルーティア。とっても気持ちよかったぞ」
「うふふ……私もです、レオ様」
「食べた分、ちゃんと運動できたか?」
「今日食べた分くらいはできたんじゃないでしょうか。でも、まだまだこんなものでは痩せれそうにないです……だから、またいつでも抱いてくださいませね♡」
俺の言葉にとろりとした顔で答えるルーティア。
そんな彼女に「もちろんだ」と答えて、頭を撫でてやった。
激しい情事の後、二人、ベッドで甘く抱き合って語らう。
彼女の胸に顔をうずめ、その極上の柔らかさと温かさ、甘いミルクのような香りを堪能する。
「レオ様、今日は私の我儘を聞いていただき、ありがとうございました。ケーキ、本当に美味しかったです。どこの店で買ってきましたの?」
彼女が優しい声で訊いてくる。
「ああ、あれか。あれは——」
俺はエルゼリアのお婆さんの店のことを話した。
すると、ルーティアは僅かに切なげな笑顔を浮かべる。
「そうでしたか……。いつまでも亡くなった旦那様を想うなんて、素敵な愛ですわね」
「ああ、そうだな」
少しばかりしんみりとした空気が流れた後、ルーティアが俺を見つめて言う。
「……私も……そのお婆さんと同じように『愛する人』を……レオ様の事をずっと想い続けますからね?」
「え?」
突然の彼女の言葉に思わず聞き返してしまう。
「……エルフの寿命は人間のそれより遥かに長いです……おそらく、私もレオ様を見送る立場になるでしょう」
真面目で少し哀しそうな眼差しで俺を見つめるルーティア。
「ですが、私が愛する人は生涯レオ様だけだと誓いますわ……この命が続く限り、あなただけを想い続けます」
そう言って浮かべた優しい微笑みの奥に感じる、強い決意と海のように深い愛情。
俺も、ただ微笑んで「ありがとう」と答える。
たとえ俺がどれだけ優れた冒険者でいようと、女神の加護を持っていようと、『寿命』には勝てないだろう。
だからこそ軽々しく「俺は死なない」などと言えなかった。
彼女の、優しく一途な愛が痛いほど解るから「俺の事を忘れろ」とも言えなかった。
だが……彼女の寂しさを和らげることはできる。
「ルーティア」
「ん? なんですか?」
「必ず、君を幸せにする……だから、いつか俺の子供を産んでくれ。そうしたら、俺がいなくなっても君への想いを残せる」
俺がそう言うと、ルーティアは目を丸く見開いた後、ほろりと目尻から涙を流す。
そして「はい……!」と大きく頷き、にっこりと笑う。
そして、もう一度、互いの唇を重ね合わせる。
昼過ぎから情事に耽り、窓の外はすっかり日が落ちて暗くなっている。
だが、二人の心の中には、いつまでも消えない温かい愛の光が灯っているのだった。
彼女のとろけた表情が『運動』という目的が『快感の享受』という目的にすり替わったことを物語っていた。
このまま彼女の淫らな姿をずっと見ていたいと思っていたが、俺の方もそろそろ限界だった。
彼女の柔らかな肉襞に刺激されまくったのもあり、暴発寸前まで愚息が膨れ上がっている。
「よし、ルーティア。そろそろラストスパートだ。俺も動くぞ」
「ふえぇ? おごっ♡ おほおおおおおおおおっ♡」
彼女の胸を揉みこみ、人差し指と中指の間にその乳首を挟んでギュッと潰す。
と同時に、今まで動かしてなかった腰を突き上げてやると、彼女はいとも簡単にいつものオホ声を奏で始める。
ばちゅん!! びちゅん!! ぶちゅん!! べちゅん!!
「おおおおおおっ♡ おごおおおおっ♡ おほおおおおっ♡ ほごおおおおっ♡」
獣のような甘い嬌声を上げて、快感に耽るルーティア。
余裕のない声色だが、彼女自身腰の動きは止めない。
むしろ、俺の愚息からの刺激を貪るように上下運動を激しくしている。
「おごぉ♡ レオ様ぁ♡ 好きぃ♡ おほぉっ♡」
とろとろになった表情で、愛を伝えてくれる。
「俺もだ。愛しているぞ、ルーティア」
俺は上体を起き上がらせて、彼女をギュッと抱きしめてやる。
すると彼女も俺の背中に腕を回し、抱きしめ返してくれた。
柔らかく、温かく、心地よい彼女の体に酔いしれながら、絶頂へのラストスパートをかける。
ばちゅん!! びちゅん!! ばちゅん!! ぼちゅん!!
「おおおっ♡ おほおおっ♡ んほおおっ♡ ほおおおっ♡」
淫らなオホ声をあげながら、俺の動きに合わせるように腰を振り下ろしてくるルーティア。
彼女の神乳はほとんど形を保っていないほど俺の胸で押し潰され、コリコリした大きな乳首の感触が伝わってくる。
それだけでも、俺の愚息は滾りに滾ってくる。
「ルーティア。そろそろ出るぞ……!」
「はいぃっ♡ 出してくださいませぇっ♡ おほぉっ♡ 私の膣内にぃっ♡ レオ様のおち〇ぽ汁ぅっ♡ 息子の子種汁ぅっ♡ おおん♡ いっぱい出して、孕ませてぇっ♡」
「ああ! 出るぞ! くっ——出るっ!!」
彼女の極上のおねだりに耐え切れなくなり、愚息から欲望の証が噴き出る!
ドビュルルルルルルルルルルルルルッ!!
「ああああっ♡ レオ様の子種ぇ♡ 子宮にびちゅびちゅ当たってぇ♡ わ、私もイクッ♡イク、イク、イクッ————イックううううううううううぅぅぅ!!」
俺の射精を受け、彼女も自らの膣をギュウッと狭めて、身体を仰け反らせて絶頂する。
「くぅ——!!」
「んっ————くぅっ♡」
きつくきつく抱き合いながら、互いに絶頂を味わう。
そして、ゆっくりとその頂から降りてきた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
荒い息を吐きながら、呼吸を整え見つめ合う。
そして、どちらからともなく静かに口づけを交わした。
「んちゅ♡ ちゅぱぁ♡ れぇろっ♡ ちゅぅっ♡」
慈しむように労わるように、愛情と母性に溢れたキスをしてくれるルーティア。
「ありがとう、ルーティア。とっても気持ちよかったぞ」
「うふふ……私もです、レオ様」
「食べた分、ちゃんと運動できたか?」
「今日食べた分くらいはできたんじゃないでしょうか。でも、まだまだこんなものでは痩せれそうにないです……だから、またいつでも抱いてくださいませね♡」
俺の言葉にとろりとした顔で答えるルーティア。
そんな彼女に「もちろんだ」と答えて、頭を撫でてやった。
激しい情事の後、二人、ベッドで甘く抱き合って語らう。
彼女の胸に顔をうずめ、その極上の柔らかさと温かさ、甘いミルクのような香りを堪能する。
「レオ様、今日は私の我儘を聞いていただき、ありがとうございました。ケーキ、本当に美味しかったです。どこの店で買ってきましたの?」
彼女が優しい声で訊いてくる。
「ああ、あれか。あれは——」
俺はエルゼリアのお婆さんの店のことを話した。
すると、ルーティアは僅かに切なげな笑顔を浮かべる。
「そうでしたか……。いつまでも亡くなった旦那様を想うなんて、素敵な愛ですわね」
「ああ、そうだな」
少しばかりしんみりとした空気が流れた後、ルーティアが俺を見つめて言う。
「……私も……そのお婆さんと同じように『愛する人』を……レオ様の事をずっと想い続けますからね?」
「え?」
突然の彼女の言葉に思わず聞き返してしまう。
「……エルフの寿命は人間のそれより遥かに長いです……おそらく、私もレオ様を見送る立場になるでしょう」
真面目で少し哀しそうな眼差しで俺を見つめるルーティア。
「ですが、私が愛する人は生涯レオ様だけだと誓いますわ……この命が続く限り、あなただけを想い続けます」
そう言って浮かべた優しい微笑みの奥に感じる、強い決意と海のように深い愛情。
俺も、ただ微笑んで「ありがとう」と答える。
たとえ俺がどれだけ優れた冒険者でいようと、女神の加護を持っていようと、『寿命』には勝てないだろう。
だからこそ軽々しく「俺は死なない」などと言えなかった。
彼女の、優しく一途な愛が痛いほど解るから「俺の事を忘れろ」とも言えなかった。
だが……彼女の寂しさを和らげることはできる。
「ルーティア」
「ん? なんですか?」
「必ず、君を幸せにする……だから、いつか俺の子供を産んでくれ。そうしたら、俺がいなくなっても君への想いを残せる」
俺がそう言うと、ルーティアは目を丸く見開いた後、ほろりと目尻から涙を流す。
そして「はい……!」と大きく頷き、にっこりと笑う。
そして、もう一度、互いの唇を重ね合わせる。
昼過ぎから情事に耽り、窓の外はすっかり日が落ちて暗くなっている。
だが、二人の心の中には、いつまでも消えない温かい愛の光が灯っているのだった。
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といった処でしょうか。
コメント頂きありがとうございますm(_ _)m
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