5 / 14
第5話:銀の乙女亭の母子②
ズブッ‥‥ズズズズ
壁に手を付いてもらいバックから挿入を開始する。入口が狭く僅かに抵抗感が残っているが先が入ってしまえば後はずぶずぶと無理やり肉を割って沈むように飲み込まれていく。
「すごいですね。アヤメさんの中に俺のが全部入っていきますよ。おまんこどんな感じですか」
「ああああっ!‥‥ひっ!ひっ!ふ~っ‥‥はい‥‥主人より大きいので‥お腹の奥まで‥入って‥苦しい‥あん!‥です」
「あざっす。あっ‥でも気持ちいい‥俺もう出そう‥きつトロで‥ダメだ‥もう1回出しちゃいますね」
ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!どすぅ!
「えっ!‥あっ‥あん!‥膣は困ります‥‥ひっ!外に出して下さい‥‥ちょっと‥待って‥そんなに奥に入れたら‥赤ちゃんが‥あひん!」
びゅるるるるる!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「そんな‥‥中に‥子種が‥いっぱい出てる‥‥」
めっちゃ気持ちいい‥気軽に人妻に種付けするなんてのも異世界でしか無理だしな。それにこの世界は1夫多妻制が普通に認められているから資産さえあればなんとでもなる。妻に刺されない限り何人でも良いとか格言もあるくらいだ。
「ほっ!‥おっ‥ふぅ~‥出た出た‥大丈夫ですって。そんなに簡単に子供は出来ませんよ」
ズルリ‥‥ごぽっ‥
「あふっ‥‥でも‥こんなに毎回出されては‥いずれ子供が出来てしまいます‥」
たぶん不貞行為を気にしているのだろう。旦那はどのみち再起不能に近いから怖くはない。
「子供が出来てもちゃんと俺が養うから大丈夫ですよ。こう見えてもAクラス冒険者ですから。金も貯めてますし」
「でも‥」
「旦那さんのことならちゃんと療養所にいれてるから心配いりません。最低限の義理は果たしてるんで。それにアヤメさんはもう十分に頑張って生きてきたんですから。これからは俺が養うんでゆっくりやっていきましょう」
「でも‥あの人はとてもやさしい人で‥それなのに私が‥」
「伴侶を養えてない‥子供を幸せに出来ていない次点でもう破綻してますって。リリィちゃんも連れていかれそうになってたじゃないですか」
「それは‥‥ああっっ!‥‥また‥おちんちんが‥堅くなって‥」
「俺は中出しをやめるつもりはありません!じゃあ動きますね」
ズっ‥ズっ‥パン!‥‥パン!パン!パン!パン!
「あっ‥ダメ!急に‥激しすぎます‥‥ふ~~っ‥んんっ~~‥っっ!‥ぅん!ふっ!‥」
ぎゅんぎゅん締めてくる‥‥ああっ‥また出そう‥。
「アヤメさん‥また出します‥子宮の奥に‥ああっ!おっ!」
腰をしっかり固定して全てを注ぎこむ。ダメといわれば余計に孕んでもらいたくなるのが人情だ。
「奥‥トントンだめなの‥‥あっあああああ~~~~~~っっっっ!」
びゅるるるるる!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
最後の一滴まで子宮めがけて振り絞るとズボっ!と息子を引きずり出す。アヤメさんの穴からはドロドロと精子が流れ落ちている。これだけ出せばまぁ確かに出来ちゃうだろう。アヤメさんも俺も実績はあるからな。
大陸南部のローテシア山脈の麓にいる記念すべき第1子を思い出した。
「おお‥精子めっちゃ出てる‥これは‥‥アヤメさんの中めちゃくちゃ気持ち良かったですよ!‥‥じゃあ子作りは取り合えずこれぐらいにして休憩したらご飯の用意お願いしますね」
メシを食うわないとやっぱり長期戦は無理だな。腹が減っては何とやら。
まぁでもアヤメさんも女なのだ。要は子宮から説得してしまえばよい。最終的には倫理も貞操も快楽に溶かしてしまえと男としての本能が囁く。すでに外堀も中堀も全て埋めてしまっているのだ。後は俺の肉棒で理性を埋めてしまえばすぐに陥落するだろう。
今までは合間時間の時短中出しがほとんどだったから、まだギリギリ堕ちていないだけ。今度はしっかり堕として俺の女になってもらおう。
「おっ‥これはこれは‥‥」
行為を終えて部屋を出るとすぐの廊下の隅が濡れている‥それも僅かに女の生々しい匂い。ついさっきの行為の最中に少し開いたドアの隙間から視線を感じてはいたのだが。もちろんこの宿に居る女性はアヤメさんの他に一人しかいない。
「まさか本当に?だとすれば早速‥」
・・・・・・・・・・
・・・・・
・・・
・・
・
昼飯を食べた俺は早速自分の部屋に帰った。もうそろそろ来る頃か。
コンコン!
「あっ‥あの‥ジローお兄ちゃん‥お部屋の掃除に来たよ‥」
時間通り来たのはアヤメさんの娘で銀の乙女亭のうら若き看板娘リリィちゃんだ。いつも俺の部屋の掃除やシーツの交換などお手伝いしてくれている。
「あっ、リリィよろしく」
そこにいたのは長い黒髪にいつの大きな赤いリボンをした可憐で清楚少女のリリィちゃんだ。まだ成人の儀式は済んでいないものの母親譲りのずっしり巨乳は幼いながらも近所の大人たちにエロい目でみられていること間違いなしの逸材だった。
「うっ‥うん。今日も早く終わわせるね」
やはりいつも元気なリリィちゃんは今日は歯切れが悪いな。ここは鎌をかけてみるか。
「リリィ‥さっきドアの隙間から俺達を覗いていたでしょ‥」
「えっ!‥‥私そんなことしてないよ。なにも見てないから」
リリィちゃんは嘘が下手だな。それにこの狭い宿で覗かれることは織り込み済みの案件。リリィちゃんの貴重な処女を頂くための前振りでしかない。一種性教育に近い感じだったのだ。
「嘘をついてもダメだって。ここをこんなに濡らして‥」
「えっ!お兄ちゃんソコに手を入れちゃダメ!‥やっ!‥あっ‥」
手を掴んで抱き寄せてスカートからリリィちゃんの股間に手を差し込むと案の定そこは濡れていた。
壁に手を付いてもらいバックから挿入を開始する。入口が狭く僅かに抵抗感が残っているが先が入ってしまえば後はずぶずぶと無理やり肉を割って沈むように飲み込まれていく。
「すごいですね。アヤメさんの中に俺のが全部入っていきますよ。おまんこどんな感じですか」
「ああああっ!‥‥ひっ!ひっ!ふ~っ‥‥はい‥‥主人より大きいので‥お腹の奥まで‥入って‥苦しい‥あん!‥です」
「あざっす。あっ‥でも気持ちいい‥俺もう出そう‥きつトロで‥ダメだ‥もう1回出しちゃいますね」
ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!どすぅ!
「えっ!‥あっ‥あん!‥膣は困ります‥‥ひっ!外に出して下さい‥‥ちょっと‥待って‥そんなに奥に入れたら‥赤ちゃんが‥あひん!」
びゅるるるるる!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「そんな‥‥中に‥子種が‥いっぱい出てる‥‥」
めっちゃ気持ちいい‥気軽に人妻に種付けするなんてのも異世界でしか無理だしな。それにこの世界は1夫多妻制が普通に認められているから資産さえあればなんとでもなる。妻に刺されない限り何人でも良いとか格言もあるくらいだ。
「ほっ!‥おっ‥ふぅ~‥出た出た‥大丈夫ですって。そんなに簡単に子供は出来ませんよ」
ズルリ‥‥ごぽっ‥
「あふっ‥‥でも‥こんなに毎回出されては‥いずれ子供が出来てしまいます‥」
たぶん不貞行為を気にしているのだろう。旦那はどのみち再起不能に近いから怖くはない。
「子供が出来てもちゃんと俺が養うから大丈夫ですよ。こう見えてもAクラス冒険者ですから。金も貯めてますし」
「でも‥」
「旦那さんのことならちゃんと療養所にいれてるから心配いりません。最低限の義理は果たしてるんで。それにアヤメさんはもう十分に頑張って生きてきたんですから。これからは俺が養うんでゆっくりやっていきましょう」
「でも‥あの人はとてもやさしい人で‥それなのに私が‥」
「伴侶を養えてない‥子供を幸せに出来ていない次点でもう破綻してますって。リリィちゃんも連れていかれそうになってたじゃないですか」
「それは‥‥ああっっ!‥‥また‥おちんちんが‥堅くなって‥」
「俺は中出しをやめるつもりはありません!じゃあ動きますね」
ズっ‥ズっ‥パン!‥‥パン!パン!パン!パン!
「あっ‥ダメ!急に‥激しすぎます‥‥ふ~~っ‥んんっ~~‥っっ!‥ぅん!ふっ!‥」
ぎゅんぎゅん締めてくる‥‥ああっ‥また出そう‥。
「アヤメさん‥また出します‥子宮の奥に‥ああっ!おっ!」
腰をしっかり固定して全てを注ぎこむ。ダメといわれば余計に孕んでもらいたくなるのが人情だ。
「奥‥トントンだめなの‥‥あっあああああ~~~~~~っっっっ!」
びゅるるるるる!びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!
最後の一滴まで子宮めがけて振り絞るとズボっ!と息子を引きずり出す。アヤメさんの穴からはドロドロと精子が流れ落ちている。これだけ出せばまぁ確かに出来ちゃうだろう。アヤメさんも俺も実績はあるからな。
大陸南部のローテシア山脈の麓にいる記念すべき第1子を思い出した。
「おお‥精子めっちゃ出てる‥これは‥‥アヤメさんの中めちゃくちゃ気持ち良かったですよ!‥‥じゃあ子作りは取り合えずこれぐらいにして休憩したらご飯の用意お願いしますね」
メシを食うわないとやっぱり長期戦は無理だな。腹が減っては何とやら。
まぁでもアヤメさんも女なのだ。要は子宮から説得してしまえばよい。最終的には倫理も貞操も快楽に溶かしてしまえと男としての本能が囁く。すでに外堀も中堀も全て埋めてしまっているのだ。後は俺の肉棒で理性を埋めてしまえばすぐに陥落するだろう。
今までは合間時間の時短中出しがほとんどだったから、まだギリギリ堕ちていないだけ。今度はしっかり堕として俺の女になってもらおう。
「おっ‥これはこれは‥‥」
行為を終えて部屋を出るとすぐの廊下の隅が濡れている‥それも僅かに女の生々しい匂い。ついさっきの行為の最中に少し開いたドアの隙間から視線を感じてはいたのだが。もちろんこの宿に居る女性はアヤメさんの他に一人しかいない。
「まさか本当に?だとすれば早速‥」
・・・・・・・・・・
・・・・・
・・・
・・
・
昼飯を食べた俺は早速自分の部屋に帰った。もうそろそろ来る頃か。
コンコン!
「あっ‥あの‥ジローお兄ちゃん‥お部屋の掃除に来たよ‥」
時間通り来たのはアヤメさんの娘で銀の乙女亭のうら若き看板娘リリィちゃんだ。いつも俺の部屋の掃除やシーツの交換などお手伝いしてくれている。
「あっ、リリィよろしく」
そこにいたのは長い黒髪にいつの大きな赤いリボンをした可憐で清楚少女のリリィちゃんだ。まだ成人の儀式は済んでいないものの母親譲りのずっしり巨乳は幼いながらも近所の大人たちにエロい目でみられていること間違いなしの逸材だった。
「うっ‥うん。今日も早く終わわせるね」
やはりいつも元気なリリィちゃんは今日は歯切れが悪いな。ここは鎌をかけてみるか。
「リリィ‥さっきドアの隙間から俺達を覗いていたでしょ‥」
「えっ!‥‥私そんなことしてないよ。なにも見てないから」
リリィちゃんは嘘が下手だな。それにこの狭い宿で覗かれることは織り込み済みの案件。リリィちゃんの貴重な処女を頂くための前振りでしかない。一種性教育に近い感じだったのだ。
「嘘をついてもダメだって。ここをこんなに濡らして‥」
「えっ!お兄ちゃんソコに手を入れちゃダメ!‥やっ!‥あっ‥」
手を掴んで抱き寄せてスカートからリリィちゃんの股間に手を差し込むと案の定そこは濡れていた。
あなたにおすすめの小説
触手エイリアンの交配実験〜研究者、被験体になる〜
桜井ベアトリクス
恋愛
異星で触手エイリアンを研究する科学者アヴァ。 唯一観察できていなかったのは、彼らの交配儀式。
上司の制止を振り切り、禁断の儀式を覗き見たアヴァは―― 交わる触手に、抑えきれない欲望を覚える。
「私も……私も交配したい」
太く長い触手が、体の奥深くまで侵入してくる。 研究者が、快楽の実験体になる夜。
義姉と押し入れに隠れたら、止まれなくなった
くろがねや
恋愛
父の再婚で、義姉ができた。
血は繋がっていない。でも——家族だ。そう言い聞かせながら、涼介はずっと沙耶から距離を取ってきた。
夏休み。田舎への帰省。甥っ子にせがまれて始まったかくれんぼ。急いで飛び込んだ押し入れの中に、先客がいた。
「……涼介くん」
薄い水色の浴衣。下ろした髪。橙色の光に染まった、沙耶の顔。
逃げ場のない暗闇の中で、二人分の体温が混ざり合う。
夜、来て。
その一言が——涼介の、全部を壊した。
甘くて、苦しくて、止まれない。
これは、ある夏の、秘密の話。
女の子がほとんど産まれない国に転生しました。
さくらもち
恋愛
何番煎じかのお話です。
100人に3~5人しか産まれない女の子は大切にされ一妻多夫制の国に産まれたのは前世の記憶、日本で亭主関白の旦那に嫁いびりと男尊女卑な家に嫁いで挙句栄養失調と過労死と言う令和になってもまだ昭和な家庭!でありえない最後を迎えてしまった清水 理央、享年44歳
そんな彼女を不憫に思った女神が自身の世界の女性至上主義な国に転生させたお話。
当面は2日に1話更新予定!
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
数年振りに再会した幼馴染のお兄ちゃんが、お兄ちゃんじゃなくなった日
プリオネ
恋愛
田舎町から上京したこの春、5歳年上の近所の幼馴染「さわ兄」と再会した新社会人の伊織。同じく昔一緒に遊んだ友達の家に遊びに行くため東京から千葉へ2人で移動する事になるが、その道中で今まで意識した事の無かったさわ兄の言動に初めて違和感を覚える。そしてその夜、ハプニングが起きて………。
春にぴったりの、さらっと読める短編ラブストーリー。※Rシーンは無いに等しいです※スマホがまだない時代設定です。
男女比1対5000世界で俺はどうすれバインダー…
アルファカッター
ファンタジー
ひょんな事から男女比1対5000の世界に移動した学生の忠野タケル。
そこで生活していく内に色々なトラブルや問題に巻き込まれながら生活していくものがたりである!