【R-18】おっさんの無人島ハーレム生活

カエルフォース

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指南108手

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「では色々作法があるのですが・・百聞は一見に如かず、実戦でお教えしましょう」

 早速ズボンを下ろして肉棒を披露する。もうすでに臨戦態勢に入っている。

「なんだ!これは・・・」

 そそり勃つ姿に驚愕しているようだ。昨日しっかり入ってるんだけど。

「まずは触ってみてください」

 ガチガチになった竿を恐る恐るニギニギされる。普通に気持ちいい。

「硬いくて長い・・そして太いな・・・なんだかまた大きくなったぞ・・」

「ああっ・・はい・・これは俗称でチンチンと言われてますチンポでも良いです」

「チンチン・・チンポ・・なんだかビクビク脈打っているぞ」

「おおっ・・・はい・・そしてこの袋の部分に穢れが入っています。早い話チンチンから穢れを出してしまえば良いのです」

「わかった・・でどうすれば良いのだ。早く言え」

 流石は騎士様、話が早くて助かる。

「108の指南方法がありますが今日はそのうちの基本をいくつかをやってもらいます」

 108とか超適当なんだが。

「わかった。早くしろ」

「では、尺八と言う技を、チンポの竿の部分を咥えてください。けして噛まないで歯を当てないで下さい」

「こうか・・・」

 レベッカちゃんは躊躇もせず口にくわえ込んだ。口内の感触に肉棒が跳ね上がる。

「んんっ」

「おおっ・・いいですよ・・そのまま・・舌で全体や先端を舐めて見て下さい」

「んっ・・ちゅっ・・んふっ」

「おおっ!」

 口内で亀頭部を丹念に舐められる。尿道の入り口を攻められて一気に穢れがが駆け上がった。

 びゅっ!びゅっ!びゅっ!

「んん!ごほっ・・・」

 躊躇のない攻めに負けて喉の奥に穢れを解き放つ。

「んぶっ・・ごほごほ・・」

 まだ止まらない射精がレベッカちゃんの顔にもかかる。あっと言う間に精液まみれだ。

「んぐっ・・なんだこれは・・」

「これが穢れです」

「この白いネバネバが・・・なんだかすごい臭いだ」

 まるでマーキングしたみたいで背徳感が・・。次もあるのでとりあえず水で洗い落としてもらうか。

「穢れはしっかり飲みこむのが作法です。飲まないと無効になるかもしれません」

「それは困るな・・」

「では竿に残っている穢れを吸い出して下さい」

「わかった・・」

再び肉棒を咥えると尿道内の穢れを吸引し始めた。

「んっ・・ちゅ・・じゅるる・・んちゅっ・・じゅるるる」

「おおおおおっ・・・」

 尿道に残った穢れが吸い出される快感で一気に息子がフルパワーに変身する。

「んぶ!がはっ・・」

 跳ね上がった肉棒の力で咥えそこなったみたいだ。

「もう大丈夫です。これが尺八と言う技です。お味はどうでした?」

「苦い・・」

 そうだろうな。自分では舐める気にもならないけど・・。

 指南は続く。
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