【R-18】おっさんの無人島ハーレム生活

カエルフォース

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おっさんの本能

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 さて・・再開だ。とりあえずまた上着を服を着てもらった。全裸もいいが着衣も良い・・となると後は気分だ。おっさんはすっかり贅沢な悩みを持つ身になってしまった。

「おい・・もうあんなに苦くて臭いものが飲めるか!他の方法で手っ取り早く済ませる方法を教えろ!」

 これも予定通りだ。口やオッパイも良いが・・・やっぱり中に出してこそ男のロマンに尽きる。

「それでは・・一番いいのはオマンコを使うことでしょう」

「オマンコだと?なんだ簡単じゃないか。それなそうと早く言えばいいものを・・・」

 よしよし・・・ちゃんと暗示が効いているみたいだ。

「ではチンポの穢れをオマンコで吸い出すことにしますか」

「それのほうが効率がよさそうだな。騎士たるもの・・オマンコの鍛錬は欠かせないからな!」

 そこまで言わせる指示はしてなかったんだけど・・・解釈の問題か・・どんな鍛錬なのか気になる。

「では鍛えられたオマンコを使っても良いのですか?」

「無論だ。どこからでも試してみるがいい!」

 と騎士姿でなくほぼ半裸のテニスウェアを着た美少女と言うギャップがなかなか・・。少し予定とは違うけどいいか・・・本人も了承済みと言うことで。

「では正面から!」

「来い!」

 謎のやり取りから淫靡な戦いが始まった。

「ではスコートを上にあげてください」

「ああ・・」

 たくし上げられたスコートの奥には薄布一枚だけのオマンコが・・。しかもすでに濡れ濡れ・・・さっきのパイズリが良かったのか。

 もうすでに敵の城門はフルオープンで開かれているようなものだけど・・おっさんは容赦なく攻める。

 布越しに浮かび上がる縦スジを指で上下に擦りあげる。シュッ、シュッ、シュッと丁寧擦り上げる。

「・・あっ・・・んっ・・」

 押し殺した可愛い声が聞こえてくる。さらに縦スジの上のほうのコリコリした感触を指で刺激してやる。

「んんっ・・・やっ・・ひっ!」

 コリコリを摘んでみた。もう足が生まれてきた子鹿のようだ。

「どうですか?効いていますか」

「ぜ・・全然たいしたことないな・・・」

 強がっちゃって・・もちろんそうでないと困る。

「では・・まだまだいきますよ」

 レベッカちゃんの股間はビチョビチョで布は最早その役目を果たしてはいない。布を横へズラすと無防備なオマンコが露になる。

 ズブリ!と這わせた指が膣内に沈みこんでいく。

 チュクッ、チュクッ、チュクッ、チュクッ、

「ひゃぁん!・・あっ・・・んんっ・・」

 おおっ・・暖かい・・膣壁が指に絡みつく。そして指を引き抜くと桃尻をがっちり掴みダラダラと涎を垂らしているオマンコにしゃぶりついた。舌を入れて膣をなめまわす。

 ジュル・・ズズズズズ・・・

うまい・・・若いメスの濃厚で芳醇な味わいが脳髄を刺激する。

「んひぃぃぃぃぃぃ」

 ピュッ、ピッッ、

 軽く潮を吹いたレベッカちゃん。イッたみたいで崩れそうになる腰をしっかり支えて立たせる。おっさんは力だけは人一倍強いのだ。

 そして目の前で顔を出しているクリトリスを攻めたてる。包皮を舌でやさしく剥いて無防備な勃起クリちゃんを吸い上げた。

「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

 ジョロ・・・ジョボボボボボボボ・・・

 えっ?

 レベッカちゃんは大きく仰け反るとガクガクと放尿し始めた。ちょっと飲んじゃったけど・・・レベッカちゃのならまあいいか・・・失禁するほど気持ち良かったのならおっさんは許そう。

 と同時に、もうすでに我慢できなくなったので正面から立たせたままレベッカちゃんの腰を支え上げ膣口に肉棒をあてがった。もうどうでもいいからレベッカちゃんの膣に出したかったのだ。

 ズブブブブ!

と真下から突き上げたとたんに金玉の穢れが一気に放出された。

 びゅるるるるるう・・

「ああっ!!!!!」

 出る!レベッカちゃんのはしたない失禁マンコにおっさんの特濃精子が出てるぞ!

 ・・・・射精が収まり種付けの余韻に浸るもいまだ息子は萎えず再び臨戦態勢を整える。今のおっさんは無敵状態なのだ。

 さらに片足を抱え上げて子宮口まで深く挿入し、巨乳の揺れる上半身をおっさんの胸板で支えてセックス再開だ。

 ゴツン、ゴツンとこりこりの子宮口を本能にまかせて真下から突きまくる。もう何もかもどうでもいい・・・チンコが蕩ける・・・。

「あっ、あっ、あん、ああっ、もう・・・ダメぇぇぇぇぇぇぇ」

 レベッカちゃんのマンコがギュンと締まると同時に子宮の奥へと子種ぶちまける。

 びゅっ、びゅっ、びゅるるるる・・・・・。

 まだだ!

 両足を抱え上げると、自然にレベッカちゃんの両足がおっさんの腰をホールードする形をとる。おっさんの巨根に貫かれた子宮でレベッカちゃんの全体重を支える。そのままゴリゴリと子宮口を押し潰す。

「んほぉぉぉぉぉぉぉ」

 レベッカちゃんのマンコはイキっぱなしの状態でギュンギュン締め上げる。子種が下半身を駆け上がる。

「ほら・・・ほらっ・・・イケっ!」

「イグゥゥゥゥゥゥゥ」

 びゅくん!ぼびゅっ!びゅるるるるるる・・・・・。

 おっさんの本気の種付け精子がレベッカちゃんの子宮の奥に流しこまれる。

 アル君・・・スマン・・レベッカちゃんには平民のおっさん子供を孕ませるから・・毎日子作りセックスするから許してくれよ・・。

 こうして穢れ払いが終わった。気を失ったレベッカちゃんのポッカリ開いた膣口からは溶岩のような白濁液が絶え間なく溢れ出していたのであった。

 それから洞穴にレベッカちゃんを運んで介抱すると、激しいほどの空腹を海の幸で満たしていく。食欲が以前の3倍になり燃費が激しい体になってしまったけど悔いはない。2人のためにもがんばって食べると決めたのだ。

 レベッカちゃんはお昼頃に起きて腰砕けのまま飛行船のほうに向っていった。テニスウェアに帯剣と言うなんともいえない姿を見送った。

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