【R-18】おっさんの無人島ハーレム生活

カエルフォース

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おっさんの忙しい日常

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 おっさんの一日はとても忙しい。朝起きたらまず漁だ。釣りをしつつ仕掛けた網で魚を一網打尽にする。島の住民が増えおっさんの燃費が悪くなったので今までよりもたくさん良質なタンパク質が必要なのだった。

 ロボに運んでもらっている間に料理の準備。今日は焼き魚と磯鍋を作る。隠し味に滋養強壮のアウチの実を少々・・・これが一番重要だったり。そして料理が出来たら2人を起こに行く。

 レベッカちゃんは起きると外で剣の鍛錬を始める。流石に騎士様、流れるような剣捌き。それをおっさんが鑑賞するわけではない、その隙に姫様に会いに行く。

「んんっ・・ちゅ・・んっ」

 レベッカちゃんの鋭い剣風が聞こえるすぐ陰でアリシアちゃんの唇を堪能する。

 さすがに派手なことができないので毎朝体調の確認として濃厚なキスを交わしている。アリシアちゃんと可愛い舌を絡ませて口内を嘗め回す。アリシアちゃんの甘い唾液を吸い取って、おっさんの唾液を吸ってもらう。これで今日も一日おっさんは活力が湧いてくるのだ。

「んっ・・ちゅるる・・」

 食事が終わるとアリシアちゃんは休憩、その間にレベッカちゃんの搾精が行われる。今日の衣装はチアリーダーと呼ばれる衣装だった。短すぎるスカートなのでお尻もはみ出し、ヘソ出しの小さすぎるコスチュームが巨乳をきつく強調している。

 コスプーレの新たな奴隷商船から発見したものだ。怪しい薬や淫具も多数見つけたので機会があれば使ってみたいと思う。

 びゅるるるるるる・・びゅっ、びゅっ・・。

「んんっ!・・・ごくん・・」

 まずは口で抜いてもらうが、最近は随分慣れてきたのか大胆な吸引と舌遣いでおっさんはすぐにイカされる。やっぱり高貴な血統だと覚えが早く優秀なのだろう。おっさんの濃厚子種も飲んでくれるし・・・おっさんも負けないようにがんばらないと。

 その後はさらにレベッカちゃんにパイズリしてもらい巨乳の谷間に遠慮なく射精する。コスチュームがドロドロになるが予備はたくさんあるから安心だ。ロボも洗濯から影干しまでやってくれるので全力で出せる。

 パン!パン!パン!パン!

 最後はオマンコを使わせてもらう。ヤシの木に身を預け突き出されたレベッカちゃんのオマンコをバックから突きまくる。最初は挿入にキツかったオマンコも最近ではしっかりおっさんの極太に馴染んできたのかすっかり受け入れギュウギュウに締め付けてくる。

 それに乳も感じやすいのか形が変わるほど強く揉みしだくとさらに締め付けが増していく。

「ああっ!あん!あん!んっ!ああっ・・乳首が・・いい・・あん・・」

 喘ぎ声も大きく大胆になってきた。特に突かれながら陥没乳首を攻められるのが好きみたいで、乳首を勃起させてはコリコリシコシコ弄ってあげると・・・。

「おおっ・・締まる・・もう・・膣に出しますよ」

「ん・・かまわん・・あっ・・穢れを・・全部ナカに出せ」

 膣出しOKを貰ったので遠慮なく出す。

「んほぉぉぉっぉお・・イクゥゥゥゥッ!」

 簡単にイってしまう。乳に乳首、オマンコにクリちゃんと弱点だらけの実は可愛いスケベ騎士様だ。

 びゅるるるるるるるる・・・。

肉棒がドクン!ドクン!を脈動して濃厚子種を送りこむ。最近はさらに回復力が漲っている。

「・・ああっ・・平民子種なのに・・私の中に・・アリシア様・・」

 今ではちゃんと子種を認識しており、姫の貞操を守る騎士の最上級の務めとして律儀に毎日受け入れてくれる。

 搾精が終わればレベッカちゃんは昼から探索や食料の調達に出かけさせる。

 おっさんも昼からはフリータイムだ。一緒に探索に行くか、修理に励むか、アリシア様のお相手をするかだ。大抵はアリシア様の相手をした後、機械の修理作業するのだが・・・ハードスケジュールでなかなか進まないの実情である。

 アリシア様を放置するのは主への冒涜なので、体力の続く限りお相手をするのがおっさんの本懐なのだ。

 今日は普通に遊んであげることにした。とりあえず周囲の散策に出かける。こんなただの森のどこがいいのか知らないが、小さな花にまで楽しそうに慈愛を向けるアリシア様。本人が楽しいのならおっさんは何の問題もない。

 小川で遊ぶアリシア様を暖かい目で見守っていると、アリシア様はステンと転んでビショ濡れになってしまった。たまにドジッ娘になるアリシア様。体操服がスケスケになって・・・これは・・・ああっ・・。

 おっさんの親心がオスへと変化していく・・・。

「アリシア様風邪を引いてしまいます。すぐに戻りましょう」

 急いで洞穴に戻ると強引にアリシア様の服を全て剥ぎ取ってベッドに入った。冷えた体を温めるのは裸で抱き合うのが一番なのだ。

 おっさんの上にアリシア様の裸体が多い被さる。冷えた体を包み込む、ついでにお尻を揉んで撫で回す。

 しかし・・体中が柔らかい・それでいて張りのある感触、吸い付く柔肌・・・最高の肉布団におっさんはギンギンになってもう我慢の限界だった。

「あの・・太くて硬い平民チンポが当たっていますが大丈夫ですか?」

 最近は淫語も自然と口にでるようになってきた。アリシア様はとても優秀なのだ。

 そのまま慈愛の心からか、よいしょ!と小さな両手でおっさんのチンポをしごきだした。

 ああっ・・出る。

 びゅるるるるる・・・。

 アリシア様の両手に果ててしまった。

「きゃっ・・・・暖かいです」

 アリシア様は子種でドロドロになった手をチュルチュル舐めとっている。まだ薬だと思っているのだった。

「頂きます・・・ン・・チュッ」

 アリシア様が口いっぱいに極太を頬張ってちゅうちゅう吸い始めた。最近はすっかり上手になってきたのでおっさんはすぐに出してしまう。

「んんっ!・・こくり・・こくり・・」

 アリシア様も味に慣れてきたのか最近は美味しそうに飲んでいる。おっさんも負けずにアリシア様のオマンコにしゃぶりつく。シックスナインの体制だ。

「ああっ・・オマンコを吸われては・・・アリシアは薬が飲めません・・ひゃん・・クリちゃん吸っちゃあ・・あん!・・」

 アリシア様の準備は万全だ。そのままひっくり返すとまんぐり返しの体制にする。ご開帳されているオマンコに肉棒をあてがう。最近ではアリシア様が自ら進んでクッパリとオマンコを左右に拡げるようになっていた。種付けしやすいように配慮するよう教えてある。

「アリシア様それでは許可を・・・」

「はい・・・アリシアのトロトロのスケベマンコに平民チンポをいれて・・・本気セックスでアリシアを孕ませることを許可します」

 スドン!

 と一気に真下へ極太を突き落とすとアリシア様の膣が痙攣した。

「くっ・・ひぃぃぃぃぃぃぃ」

 一突きで軽くイッようだ・・でもおっさんは止まらない。腰を必死に打ち付ける。

 タン!タン!タン!タン!タン!タン!タン!タン!

 アリシア様の眼前で極太が出し入れされ。それを恍惚の表情で見つめるアリシア様。

「ああっ・・すごいです・・太くて硬い平民チンポが・・アリシアのオマンコにズボズボ入っています・・」

 子宮口を突き破らんと打ちつける・・・そら・・そら・・アリシア・・イケっ!孕め!

「ああっ・・もう・・・アリシアは・・種付けセックスで・・・イキます・・・イクゥゥゥゥ」

 びゅるるるるるるるる・・・。

 子宮に盛大に注ぎこむ。

「ああっ・・・平民おっさんの濃厚子種が・・アリシアの子宮に入ってきます・・」

 快楽と恍惚の表情のアリシア様、心身ともにすっかりおっさん専用になったのだ。

 こうして午後は終わり夜を迎える。

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