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新たなる漂着者2
しおりを挟む今日もおっさんは朝からアリシアちゃんとセックスしている。アリシアちゃんを後背座位で挿入し真下からゴリゴリ突き上げる。なるべく母体に負担がかからないようにやさしく子宮をコツコツ突きながらお腹を愛撫する。
「ああっ!いいっ!・あひぃ!・・旦那様・・・そんなに突いては・お腹が・・んひっ!・・赤ちゃんが・・びっくりしちゃいます・・」
子宮を突くたびにお腹がピクッ!ピクッ!と動いてくれるのだ。こうして子宮攻めで赤ちゃんと会話するのがおっさんの楽しみになってきた。
最近は子供が安定してきたのでボテ腹セックスを解禁したのだが、まだまだ幼い少女の肢体にお腹がポッコリ出ているのは背徳的で妙にそそられる。おっぱいも少し大きくなり、少女から母親へと体が変化してきている。
おっさんが皇女様をボテ腹にさせたわけだが。帝国国民の皆さんに申し訳ない・・・が1%ありつつ、やったぜ征服感が99%を占めております・・と言う思いでいっぱいだ。
「ああああああっ・・・イクッ!」
膣道もすっかり狭くなったので、アリシアちゃんの妊娠キツ穴をおっさんの極太でゴリゴリ再開拓しているわけだ。
ビュル!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
キツイ締め付けで中に果てる。皇女様とボテ腹セックスなんてする機会は限られているからしっかり極太に感触を記憶させるのだった。
その後も皇女様の初母乳を逃すまいとアリシアちゃんの張ってきた乳をちゅうちゅう吸うのであった。
朝食が終わるとレベッカちゃんとボテ腹セックスを始める。引き締まった騎士の身体もすっかり丸みを帯びて、肉付きの良い安定感のあるポッコリお腹になっている。
おっさんは清廉で忠実な姫騎士様を征服した感慨に耽りつつ騎乗位で下から突き上げながらがら乳を吸う。レベッカちゃんの綺麗だったロケット巨乳おっぱいはおっさんとの子供のためにとパンパンに膨れ上がっており、すでに乳汁が出るようになっていた。
「ああああああっ!・・・激しすぎる・・アナタ・・・お腹が・・赤ちゃんが・・」
ゴメン・・ついつい気持ち良過ぎて激しくしてしまった。レベッカちゃんも穴がキツくなったので昔を思い出してハッスルしてしまうのだ。
「ああっ!・・もう・・・お乳が・・出る!」
張った両乳を強く扱き立てては吸い続けていると、ピュー!と口の中に乳汁が飛び込んでくる。ほんのりした甘さが口に広がる。お代わりを求めて吸いまくる。
チュウ!チュッ!ンッ・・・ジュル!ジュルルルルル・・。
「あひぃぃぃぃぃ・・お乳が・・・止まらないの!・・・・ああああああっっっ・・イクッ!」
レベッカちゃんは乳汁を激しくしぶかせながら、お乳を吸われてイってしまった。
びゅびゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅっ!・・・。
膣が激しくうねり、おっさんは成す術もなく絞り取られるのであった。
こうしておっさんは孕ませた騎士様の新鮮なお乳を吸いながら至福のひと時を過ごしていたのだった。
さて・・・・一服が終わると久しぶりに北の森へ向った。少なくなってきたアウチの実を補充する必要があったのだ。
「・・・・・」
この島は比較的年中温暖なせいか植生が豊かだった。濃い植物郡をかけ分けて進むとと少し変わったツタが見えてきる。相変わらずアウチの実はツタの茂みの奥らしいがこのツタが少々厄介な作りになっている。
眼前ではツタで巻かれたメス鹿が太い突起に激しく貫かれている。そこかしこで小さな動物でさえ巻かれている。
この植物は意志を持っているらしく、メスの動物をツタで捕獲しては極太の男根突起で犯して種の元を植え付けるようなのだ。種を出産してはまた植えつけられるの繰り返し。メスも養分で生かされ続けるようで死ぬまでこの行為を続けるようだった。
そして人間の女性も例外ではないのだろう。嫁にはここに近づかないように言ってあるが、捕らえられたら最後、植物の苗床になってしまうかもしれない。
剣で切り払っても襲われ続け、やがて捕まってしまうのだ。炎で駆除するのはもったいないし捕獲された者も助けることもできない。この植物の唯一の弱点はそう・・おっさんだった。
それに気づいたのは偶然ではあった。この植物はおっさんの加齢臭を極端に嫌い、おっさんが通ると汚物に触れるのは嫌!とばかりに避けてくる。なのでアウチの実を採りにいくのは楽なのだが・・・・少しばかり傷つくおっさんだった。
昼からは探索のために海辺へ繰り出す。海を見ていると今後のことが頭に浮かぶ。もうそろそろ2人の嫁は臨月も近いだろうし心配だった。ソフィちゃんが出産について一応の知識を持っているので最低限の準備は出来そうだったが、何分本格的な経験がないのでどうすればいいものか・・・。
一抹の憂いを抱えながら浜辺を歩いていると向こうに小船が一艘流れ着いていた。デジャビュを感じつつ急いで駆け寄って中を覗くと女性が2人倒れていた。しかもべっぴんさんだ・・・。
おっさんは降って湧いたような2人を前に頭をフル回転させ思案するのであった。
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