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女王奉仕
しおりを挟むさて・・・クローディア様を起こすわけだが、さっき聞いてみた話でかなり夫婦仲が良かったみたいだ。しかしここ何年も忙しくて性交渉は持っていなかったらしい。セックスレスと言うやつだな。
絵に描いたような貞淑な妻と言う感じだが、無意識下ではまだまだ女を持て余してるかもしれん・・。こんなにエロい体の嫁がいるのに手を付けない男がいるなんて・・・・おっさんには信じがたい事実だった。
でもまぁ・・ちょうどいい。もう夫も死んだみたいだし今はフリーだから、おっさんが心機一転女の悦びを教えてあげますか・・。
と言うわけで、おっさんを夫に見えるようにして夢現で再会してもらうことにした。夫婦で盛り上がっている最中に夢から覚めておっさんとのセックスで気持ち良くなっていることをしっかり認識してもらおうか・・。
「クローディア・・」
小さな声で囁く、声音はたぶん修正されて問題ないとは思うが。
「あなた!ああっ・・ご無事でしたのね!」
感動の再開、といってあげたいところではあるが・・おっさんは特に話すこともないし、ボロが出るといけないので強行することにする。
「クローディア・・」
熱い口付けで口を塞ぐ。久しぶりだったのか、クローディア様も躊躇いつつもおっさんを受け入れてくれる。
「んんっ!!・・・・・んっ!・・・・んっ・・・んんっ・・」
夫婦だから問題は何はもない。女王様との唾液交換は美味くて気持ちいい・・・やはり女王は特別だな。この流れで爆乳を揉みに入った。娘以上に手には収まりきらないが、じっくりやさしく円を描くように揉んでいく。
「!!・・あなた・・・急に・・・あん!・・・んっ・・・んっ・・・」
再び口を塞う。怒涛の猛攻で考える時間を与えない。クローディア様の奥底にある女の部分に火をつけるのだ。
「クローディア・・・愛してるよ」
乳首も服の上からわかるくらいに勃ってきたな・・。立派な勃起乳首をコリコリ執拗に刺激してやる。
「私も・・ああっ!・・愛しています」
徐々に激しく力強く揉みあげる。パン職人とはこんな感じに違いない。
「そんな・・・あなた・・・そんなに強く揉んでは・・あああああああぁぁぁ」
両乳首を強く引っ張ると軽くイッたみたいだな。やっぱりオッパイは気持ちいいらしい。
「クローディア・・・もう・・」
おっさんは入れたい。
「・・はい・・私も・・・・久しぶりですけれど・・」
クローディア様が服を一枚ずつ脱いで行き一糸纏わぬ姿になる。滑らかな肌に引き締まった腰、爆乳に大き目の乳輪、お尻もボリューム感がある。股間の陰毛はかなり濃い、がそれがまたエロい・・まだまだ衰えてはいない。寧ろ妖しく誘うような大人の女の体がそこにはあった。
これは・・至宝レベルに美しい体ではないのか・・彫像でも作って残さないと世界の損失になるのでは・・それぐらいおっさんは感動したのだ。
「そんな・・・じっくり見られては困ります・・・あなたも脱いで下さいませ・・」
女王様からのお誘いを受けて張り切って服を脱ぐ、もう肉棒がはちきれんばかりにギンギンになっている。
「あなた!・・これは・・どうして・・そんなにご立派になってしまったのでしょう・・・」
何!そう言えばおっさんのモノは一般よりもかなり大きかったことを忘れていた。なんとかしないと・・・。
「クローディアがあまりにも美しくなっていたから・・こうなってしまったよ」
「まあ!・・そんな・・でもこんなに・・いつもの倍ぐらいは・・」
じっくと女王様に平民の巨チンを観察されるとは・・大変光栄恐悦至極・・・。
「こんなに長くて・・太くて硬くなっています・・・」
女王様の御手が肉竿をしっかり握るのでさらに力強くなる。
「ああっ・・すごい・・脈打って・・ちゃんと入るのでしょうか・・」
おおっ・・そんなに・・しごかれると・・ああっ!
「きゃっ!」
びゅるるるるる・・・びゅっ!びゅっ!びゅっ!
まるで少女のような悲鳴をあげるクローディア様の顔にドロドロの白濁液が降り注ぐ。
「ああっ・・こんなにたくさん・・すごい臭い・・苦いわ・・」
おおっ・・1国の女王様が平民のおっさんのドロドロ子種に塗れながらもわざわざ舐めとってくれるとは・・・夫婦の愛がなせる技なのか。
「んんっ!・・・ちゅっ!・・ちゅくっ!・・その・・大きいわ・・顎が・・」
おおっ・・クローディア様・・そんなにいやらしく根本まで咥え込んで・・・・夫のチンポだと思って一生懸命しゃぶってくれているのだろうけど・・ただのおっさんのチンポをしゃぶっているだけですからね・・・。
女王様の献身的な奉仕フェラで一気に子種が金玉を駆け上がり、おっさんが止める間もなく放出された。
びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「んんぶっ!!・・・ごほっ・・ごほっ・・・」
急に出されて咽るクローディア様・・口から鼻からおっさんの子種がだらしなく出ている。
「ごめんよ・・クローディア・・気持ちよくて我慢できなかったよ」
本心からの言葉だった。まさか鼻から・・・なんかごめんね。
「御気になさらないでください・・・その・・上手にできて良かったですわ・・」
なんと・・淑女の鏡ではないか・・・おっさんは改めて惚れたぞ。
「クローディア・・その・・胸でシテくれないか・・」
おっさんはその神々しいオッパイで抜いてほしい。
「胸ですか?その・・初めてですかやってみます」
何ぃぃぃぃ・・前任者はこのオッパイを使っていないのか。なぜだ・・貴族の考え方はわからん・・こんなに大きなものが目に入らんとは・・・・仕方ない・・おっさんが今までの失態を挽回するしかないな。
「そうやって挟んで・・・そうそう」
おおっ・・乳圧が・・すごいぞ・・おっさんの極太が埋もれて見えなくなる。まるでおっさんに合わせて作られていたみたいにフィットしている。
「では上下に・・・そうそう・・その調子で」
「こうですか・・気持ちいいいですか・・」
ズリュ!ズリュ!ズリュ!
「ああっ・・・クローディア・・いいよ・・」
柔らかで張りのある弾力・・全方位から搾り上げられる・・・上目遣いの女王様の爆乳奉仕・・・ここは天国か・・もう・・ダメだ・・。
「出るよ!」
びゅっ!びゅっ!びゅっ!
「はい・・あああああっ・・・・熱い・・」
胸の中にぶちまける。止まらない射精に谷間から飛沫が飛んでクローディア様の顔や髪にもかかる。射精が終わると乳の谷間からはドロドロおっさんの子種が流れ出している。
もう早く中に入れたい・・おっさんは急いで胸拭いてあげると、辛抱できずクローディア様のおみ足を掴みガバッとご開帳したのだった。
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