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おっさんと母子の一日 その3
しおりを挟むお乳を出してあげるには一定の手順を踏む必要がある。オッパイを鷲づかみにして乳首を上上下下右左右左一回転とコマンド入力してあげないといけない。オッパイのコントローラーで操縦する感じだな。コマンド入力の受付も若干あいまいなので成功するまでしっかりハッキリ乳首をコネコネしてあげないといけないのだった。
「それ!そら!こうか!」
「あっ・・んふっ・・ひゃん・・・ああん・・」
なかな難しい・・・入力を受け付けてもらえない・・・と思っていたら・・・。
ブビュルルルルルルルル・・・
「あひぃぃぃっぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
両乳首からドロドロの母乳が一気に噴出して空中に弧を描き出した。
こんなに出るのか・・よっぽど溜まっていたんだな・・・。
プシャァァ!
さらに潮を吹き・・・。
ジョロ・・ジョボボボボボボ・・・シャァァ・・。
下から湯気が上がりオシッコも出てきた。こっちも溜まっていたのか・・・。
上へ下へと大忙し。おっさんも一気にイリーナちゃんの体液まみれになってしまった。こんなに穴が緩くなってしまうとは・・大丈夫かと心配になる。まぁ・・全部おっさんが悪いんだけど・・。イリーナちゃんは強烈なアクメで失神している。こんなに出るなら毎日嫁全員から母乳を頂くことも可能になるな・・飲み比べもできる・・・いやいや・・やはり天然もののほうが・・おっさんもがんばらないと。
「・・・・とりあえず使わせてもうか」
コマンドはもっとシンプルなやつに変更するとして・・。ベッドに寝かせるとイリーナちゃん大開脚解放の失禁緩マンに極太を挿入する。
ズブブブ・・・。
「あっ・・・・・・あああ・・・」
びくびくとイリーナちゃんの体が揺れる。意識はなくても体はしっかり反応している。
おおっ・・・どんどん入る・・飲みこまれてる。ゴツン・・と最奥に当たると抽挿を開始した。
ズン!ズン!ズン!ズン!
しかし・・めくれ上がったスカートに艶かしい太もも、可愛いリボンタイにシャツから飛び出た双乳、その頂にあるピンク色の突起、滴る母乳・・なんてエロい格好・・なんてエロい娘なんだ・・おっさんは・・おっさんは・・・・出ちゃう・・。
びゅるるるる・・・。
おっさんの孕ませ種付け。・・・・ああもう我慢できん。
イリーナちゃんのシャツを引ん剥いてソックスとリボンタイを残し、スカートは腰に巻き上げて2回戦に突入する。
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!・・パン!パン!パン!パン!
「はぁあん!・・・はぁ・・・はぁ・・はひぃ!・・」
イリーナちゃんの焦点はぼやけている・・お互いが求め合い腰を振り溶け合う・・肉が溶け合って一つになるようなドロドロのセックス。おっさんはただただ腰を振ってイリーナちゃんのメスを必死に貪る。
そのとき外から声がした。
「みなさんどこにいるのかしら・・・イリーナ・・・」
「!!!」
その声でイリーナちゃんの瞳に正気が戻った。どうやらクローディア様が復活したようだ・・みんなを探しているのか・・。イリーナちゃんならここでおっさんの極太を咥えこんでヨガッているけどね。
声に反応してイリーナちゃんの膣がおっさんのチンポを締め上げる。
おおっ・・・これは・・・。
「イリーナ様・・・お母様がすぐそこにいらっしゃいます・・声を出さないように・・」
とか言いつつも、おっさんはイリーナちゃんと繋がったまま抱き上げるとドアの前まで移動する。クローディア様とはドア越しに1mもないかもしれない。
ビタン!ビタン!ビタン!ビタン!
最後のスパートだ。
「イリーナ・・・みなさん・・・」
声が聞こえるたびにイリーナちゃんの膣がビクビク震える。おっさんは容赦なく突きこむ。
「・・・・んっ・・・・んふっ・・・ん・・」
しがみ付いて必死に耐えるイリーナちゃん、なんだか声を出させたい衝動に駆られる。それ!・・それ!・・声をだせ!
ドス!ドス!ドス!・・最後の重い一突きがイリーナちゃんの子宮口に叩きつけられ・・・。
「!!!・・・・・・・・・・・ッッ!!!」
ぶびゅるるるるるる!びゅー・・びゅー・・
「向こうかしら・・・」
遠ざかる足音。
「・・・お母・・・様・・・」
股を開いたまま放心状態のイリーナ様。
耐え切ったか・・・それにしても締まりよる。おっさんは素直に賛辞を送った。でもいつかクローディア様の目の前で種付けセックスをしてあげるからね・・・。
こうして午前は流れていく。ちなみにこの日からイリーナ様の乳を朝昼晩の3回搾ってあげることになる。
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